yumipon0524’s diary

草彅剛さんが大好きです。剛くんメインのひとり言日記です。

「ペペロンチーノ」も世界に羽ばたくといいな

 

『ペペロンチーノ』が

東京ドラマウォード2021で

ローカルドラマ賞を受賞したよー

 

 

放送文化基金賞最優秀作品賞(ペペロンチーノ)

演技賞(草彅剛)

脚本賞(一色伸幸)

 

を受賞したときも嬉しかったけど

さらにまたひとつ名誉ある賞が加わりました。

 https://youtu.be/KZRbOF1aIpM

 

東京ドラマウォードって

 

「海外で売れる」という明確なコンセプトに基づく「東京ドラマアウォード」の創設

 

  2008年、放送番組の海外発信を見据え、これまで着目されていた“芸術性”や“良質な番組”といった基準とは異なる “市場性”“商業性”を重視したアウォードとして『東京ドラマアウォード』を創設。日本人として“海外にみせたい” と思う魅力あるドラマ作品を表彰しています。

また、

“ 海外でも通用するドラマを表彰し、世界に

広めることを目的としています。いわば、日本版エミー賞です。

企画意図、時代状況の反映、人の生き方や、日常の微妙な心理の描写などを基準に選考が行われます。”

 

と、紹介してるサイトもあります。

日本版エミー賞!!

 

エミー賞って、優れたテレビ番組や、その関係者におくられる賞で、映画におけるアカデミー賞、演劇におけるトミー賞、音楽におけるグラミー賞に相当する最も権威ある文化賞のひとつと言われてるほどのものなんだよ。

その日本版エミー賞といわれるほどの素晴らしい賞のひとつに、

 日本人として海外にみせたいとおもう魅力あるドラマ作品のひとつに

『ペペロンチーノ』

が選出されたことを誇らしく思う。

人が人を思う気持ちに国境はないし、

国と国との壁も

言葉の障害もそんなもの、互いが互いを思う気持ちでどうにでもなるのよ。

この作品が海外の方の目にふれて、人は誰かそばにいる人の力で元気になれるんだ。

大事な人の存在が明日への希望になるし、生きる力になる。そんな肌の温もりを感じてもらえたら。

失ったものを無理に忘れようとするのではなくて、

忘れないのも生き方のひとつだよ。

いなくてもいる。

いるものはいる。自分の心のなかに。

心の目には常に映ってるでしょ、大事な人の姿は。

だから、無理して一歩踏み出さなくてもいいんじゃないかな。

朝は必ずやってくる。

今日1日を大切に生きていけばそのうち、きっと。

そんな不器用な生き方もいいよね、

と思ってもらえたら。

 

東京ドラマウォードといえば

2010年に

連続ドラマ部門優秀賞に『任侠ヘルパー

2011年には、単発ドラマ部門グランプリに

99年の愛~JAPANESE AMERICANS~』

 

 

そしてそれから10年後の2021年

東日本大震災から10年後の

苦難を乗り越えて必死で前向きに生きようとしてる人たちを描いた

『ペペロンチーノ』がローカルドラマ賞を受賞した。

 f:id:yumipon0524:20211028061857j:plain

この偶然は必然だったんじゃないか。

 

辛いときは素直に辛いといい、泣きたくなったら我慢せず大声で泣けばいい。

嬉しいときは心から笑えばいい。

単純なことだよ。

それがなかなか出来ないのが人間でもある。

人生はシンプルで難しい

だからこそ、楽しい。

だから希望を持って頑張って生きなきゃ。

 

 

 

また会える日までバイバイ👋

最終回といいつつも、
きっと、次に続くと思ってた。
だって、視聴者は勿論番組制作に携わってきたスタッフさんもまた存続を心から願ってる。
そして、MC3人も。


だから、番組終りに心踊る発表があるだろうと内心期待してたんだけど

新たな展開がなさそうなのを知りガッカリ。

TVer公式さんの、
4週連続でお送りしてきたこの番組も今回最終回との呟きをも目にして

ほんとにこれで一旦終わるんだ。

と自分を納得させるのにちょっと時間がかかった。

現実はそんなに甘いもんじゃない。厳しい。

この世界に入って30年ほどの剛くんがね、

「そんなすぐレギュラーなんか出来ない」

とやすともさんに言ってて

いろんな事に直面しそれを乗り越えてきた人だからこそこの世界そんなに甘くはないことを骨の髄まで知り尽くしてるのか。


と切なくなったよ。

3人の雰囲気がほんとにほんとに温かくて流れる空気が柔らかで、誰一人、奢りたかぶってなく、お互いを思い、信頼しきって、身を委ねあってる。

笑いを取りに行ったりせず
無理に笑わせようともせず
どんなときも自然体でおおらかに構えてる。

この3人だから、こんなにも居心地よくて
安らげるんだわ。

うさぎとかめの対決で扱うお題も関心のあることばかり。
参考になるし、ためになる知識も増えたし、なにより、芸人さんの本気で頑張ってる姿に感動する。

それなのに、一旦終わりにするんだ。

当初から放送回数が決まってる特番扱いではあったけど、

実際に第1回目をみたとき、これは続けなきゃダメよ。続ける価値ある番組だわ。
と思ったの。

人をわざと傷つけて
卑しめて、笑いを取る、そんなバラエティー番組に辟易してたし、

コロナでいろいろなことを犠牲にしなければならなくなり、生きづらくなった今の社会にはこんな優しい笑いが必要なのよ。

家族がバラバラになりかけているこの現代社会で
お茶の間にみんなが揃って、思い思いに自由に感想を言い合い笑いあう。そんな、ひとつになれる番組が必要なのよ。

やっとそんな番組に出会えたのに。


終わりにするんだ


視聴者の声は上層部にまで響いてないのね。

がっかりしてたけど

剛くんもやすともさんも
どこまでもポジティブなの。

今日でとりあえず終わりで寂しいと言いながらも
「評判よかったら偉い人がやってくれるかもしれないね。
偉い人よろしくお願いします。」

その声は全然暗くない。

「これで終わるような気がしない。」
「みなさん、またすぐににお会いしましょう」

悲観的じゃないの。


そして、“バイバイ”と笑顔で手を振る

手を振れば終わる。『ぷっすま』じゃん!

その“バイバイ”は、“またね”ということでしょ。

彼らの在り方に励まされた。

落ち込んでる暇はない。

それにね、私、気付いたんだ。

読売テレビの公式さん

これで最終回だなんて、一言も呟いてない。
終わるとも続くとも言ってない。
放送内容のみ。
ということは、ね!


剛くんは
11月半ばから来年初めまで板の上に立つ。
歌って踊ってのかなりハードな舞台になる。
大河の撮影も終わり、これからは舞台稽古に全神経を集中していくはず。


そんなおおきな仕事をやり遂げてからになるのかな?


やすともさんは間があかないほうがいい、
大阪の世間も盛り上がってるからあけたくない。
って言ってるし、




確かにその通りだとは思うけど
そこは仕方ないよ。

私は年明けの朗報に希望を持つ。


そのためにも
引き続き、配信見て、感想を伝えて、番組の存続を願っていこう!

地道な努力をしていけば、かならず芽が出て満開の花が咲くよ。

しんつよ愛の劇場 10月24日

慎吾:焚き火とかバーベキューとかしたいですねって。なんで急にこんな一言書いたの?
剛:そんな字ありましたか?間違ってるよ、これ
慎吾:先週のエンディング見ながらよくオープニング今言ってきてるね。見てるようで見ていないじゃん。
先週のエンディングの紙見ながらよく普通にやれてるね
剛:もう25年くらいやってますからね、このラジオ。
慎吾:このラジオは28年とかになってるの?かな?
剛:28年!シェーー赤塚ギャグですよ、これは。これでいいのだ!凄いですね
慎吾:バーベキューしたいな
剛:誰か企画してくれないですかね。
慎吾:YouTubeでバーベキューいったじゃん、つよポン。
YouTubeでバーベキュー行ってないからYouTubeで行こう



剛くん、バーベキューやりたい、っていつも言ってたもんね。
でも、自分は企画はできないから、慎吾やって、とお願いしてたこともありました。

パワスプでしんつよふたりっきりのバーベキューはいまだ実現してないけど

『ななにー』でやったよ。
そこで、「ギターのはっぴょう会やります」というとんでもなく嬉しいお知らせあったのよ。

おじゃマップ』では、クルミちゃんも一緒に3人でバーベキューしたじゃん。

映画『山のあなた』でのバーベキューに
出演していない慎吾がなぜか普通にそこにいて、でも、不思議と違和感なくて、ってこともあったね。


慎吾ったら僕もYouTubeでやろう、て言ってるけど、
つよポンと一緒にしたいって、素直にいえばいいのに、ね。フフフ



慎吾:一人キャンプどうなんですか?
剛:絶対無理だね。外で寝れないね。部屋じゃないじゃん、みたいな。虫とか。でもテントって二重になってて大丈夫なんだよ。下もマットとかでふかふかなんだけど。こわい、それこそ、ゾンビとか出てきそうな感じ。13日の金曜日みたいな感じで無理だよね。絶対無理。泊まりは無理だよね。
慎吾:僕も無理だな、無理。癒されない。ただこわい。
剛:いやー自然ってこわいよ。蛇とかでるからね。猪とか出るからね。


そんなこと言いながらも、クルミちゃんとソロキャンプやったんだよね。
首から慎吾からもらったライカのカメラぶらさげてハンモックのあまりの気持ちよさに寝ちゃいそうになりながら、クルミちゃんとしばしのんびり。テントも悪戦苦闘しながら自分で組み立てて、網戸にもなってて、虫が入って来ない、落ちつく、きもちいいー、やばい、ちょー、いいじゃん、と、テンションめちゃめちゃあがって、マグロの兜焼きにもチャレンジしたし、仙台牛のステーキも美味しかったね。焚き火もしたよ。大自然満喫したね。
https://youtu.be/2T90Jcv_-zg
https://youtu.be/RXqGK9y2YVA
https://youtu.be/cqxDXLOe3Jw
https://youtu.be/4USezRi6GSk

でも、これも日帰りだから出来たことなんでしょ。
それに、ほんとのソロじゃないもんね。
周りにはスタッフさんもいただろうし。だから
いくら辺りが暗闇に包まれても、怖くない..こともないか。





剛:番組観覧、昔は当たり前のようにあってね、拍手の練習とかね、あったもんね。
慎吾:僕らで言うとななにーですよね。
剛:みなさんの歓声とか拍手とかでライブも一層盛り上がるからね。熱気というか、臨場感がわくよね!
あそこで会えてないのも、寂しいというのも勿論だけど、ステージでお客さんと会える感じが僕らの事も育ててくれるよね。拍手、笑ってくれる、それこそ、黄色い歓声とかに形成されていく、ぼくらのなにかが細胞が。早く会いたいですね、皆さんと。


私の番組観覧といえば
やっぱり、『いいとも』
前説のときに拍手の練習したよ。
いいとも独特の拍手の仕方があったんだよね。ほら、オープニングでタモリさんが登場してきたときに
チャ、チャッチャッチャ
とリズム手拍子するでしょ、あれ。
それをおもしろおかしくADさんが説明してくれて、みんなで練習して楽しかったなぁ。

あとは、
タモリさんが「今日はいい天気ですね。」とかこちらに問いかけてくるじゃない。
それに返す
「そうですね。」
も練習したし。
あっ、そうそう、100分の1アンケートのボタンの押し方も一応リハーサルやったっけ。

今となってはほんとにいい思い出。

『がんばった大賞の観覧』はね、当選者の平均年齢が毎回ちょい高めらしく、
若い子の声に負けないくらい、拍手も声援も力一杯してね。と言われた。それはつまりは、
頑張って黄色い声を出して、って言うこと(^。^;)

ななにーの歌のライブ
私、2回目のときに、観覧に当たって夢みたいな時間を過ごしたの。
そのときも、前もって、スタッフの方から応援の仕方とかの説明受けたな。

そんな
私たちの拍手や黄色い声援が
彼らの細胞になってるって、慎吾の口からきけて、感動しちゃった。
思いは一方通行じゃなかった。
わたしたち、両思いなんだよ。




しんつよミュージックセレクション
今週はつよポン
剛:OK!じゃあ、僕はね、最近放送してるね、
あの、ウサギとカメ、草彅やすとものうさぎvsかめ、のなかにもね、エンディングでね、使われていた和義さんのウサギとカメ、大好きな曲なんで。そのウサギとカメを是非ともかけていただきたいですね。
慎吾:ぴったりじゃん、番組に。
剛:知らなくて、見たら、おっ、和義さんの曲使ってると思って、より一層いい番組だなと思って。ウサギとカメ、2011年のアルバムの一曲。
大好きな曲なんで、番組の方もそれをわかって作ってくれたのかな、と思って。
斉藤和義さんのウサギとカメ~🎵

https://youtu.be/0xqcckXk8xA



読売テレビのスタッフさん、
うさぎとかめのPさん、剛くんが好きだからね、
剛くんのこと、よくわかってるの。
だから、剛くんが和義さんのこと大好きだってこともご存じのはず。
番組タイトルをうさぎとかめにして、MCに草彅剛、と決まったときに
エンディング曲を、和義さんの、
ウサギとカメにしようーー!
て思った可能性は大きいよ。

そして、和義さんと
草彅剛のギターはっぴょう会で

この
“ウサギとカメ” コラボしたんだよね。

剛くん、ほんとに楽しそうだった。

日本一幸せな環境でギターを弾けてる、

って、喜びを噛み締めてたよね。f:id:yumipon0524:20211025055644j:plain


そして夜通し飲み明かして


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いい歳した大人のこの無邪気なお顔見てたら
心が自然と潤います。

この男によって世界は変わる

ウイ様

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この怪しげな目元
瞳の奥から放たれてる冷酷な光
嘲け笑ってるかのような口元
不気味な気配が漂い
悪魔の影が忍び寄る。

そんなウイにどうしても心奪われる私

危険な匂いに強引に引き寄せられ
目を剃らしたいのに思わず見つめてしまう。

あの目だわ。
あの目が私を呼ぶのよ。
そして、魂を奪い抜き取る。
悪の色に染まってしまう。

もう逃げられない。


そんなウイが動く。叫ぶ。踊る。

https://youtu.be/HZJ2tJeR5KA

わずか17秒
たかが17秒
だけど、ウイが私を虜にするにはそれだけで十分なの。

初演の興奮が呼び戻される。
体の芯が熱くなる。
あの熱狂、
絶え間なく襲ってくる陶酔感
繰り返される策略と殺戮
そして絶望。
悪魔の前にひれ伏して
無条件にしたがってしまう。

そう、私はあなたの信者。
あなたしか見えない。
洗脳された愚かな庶民。


そんな危険な男が再び降臨。


『アルトゥロ・ウイの興隆』
チケット絶賛発売中。

チケットぴあ

https://t.pia.jp/pia/ticketInformation.do?eventCd=2126382&rlsCd=001&utm_source=mail20211022&utm_medium=favorite_rls_m&utm_campaign=2126382001_11010602&afid=902

イープラス
https://w1.onlineticket.jp/sf/tkt10/detail/3129510001?P6=602&P1=0005&P10=10&P59=1


ローチケ

]



こんな草彅剛は見たことない。

ぜひ劇場にて、ご自身の五感で
お確かめください。

この男によって、あなたの見てきた世界は変わります。
自分が自分でなくなります。

洗脳とはこういうことなのか、と、体感するはずです。

恐ろしい世界に一度足を踏み入れて見ませんか?



Namiさんのストーリーズにスポット動画のロングバージョンがアップされてました❤️


https://instagram.com/stories/nami_monroe/2690783655702623690?utm_source=ig_story_item_share&utm_medium=share_sheet

シブ5時を見て

シブ5時に剛くん。
楽しみにしてたの。
リアルタイムでは見られないから録画して、
さあ、見ようと再生。


大河ドラマ『青天を衝け』渋沢栄一の激動の人生を導いた人物が徳川慶喜です。草彅剛さんが圧倒的な存在感で演じてきました。」

と、紹介された。

この言葉に感動してたら

いきなり剛くんたら、スイッチの話をしてるじゃない。
これは
草彅節全開だね。
とクスクスしながら、

「オーラにみちた演技の秘密に迫ります。」


とのことで、どんな話が飛び出すのか、もうワクワク。



姿をみせるだけで
流れる空気が和らぐ。
ふわ~とした風が吹いてくるよね。

そこに相手を楽しませようと、サービス精神も旺盛でしょ。

ほんとに可愛いお方。


いい顔してるわ。
素敵に歳を重ねてる。
50、60の白髪混じりの剛くんも楽しみ、と思わせてくれる。


真摯に語りながらもそこにクスッと笑いもありの
リラックスしたインタビューになってた。
そして、
内容がものすごく濃い。

何も考えていないといつも言うけど
あえて、考えてないということなんだろうな、と。
そういう意識がないだけで
無意識のなかでしっかり役をとらえてる。

そこに監督さんはじめとするスタッフの方々が
そのシーンそのシーンにあった現場を作り上げていく。
あとは、剛くんがそこに命を吹き込むだけ。
だからこそ気持ちが大事。
感覚で演じる。
小細工は必要ない。
沸き上がる自分の感情を乗せるだけで十分。
その結果、その人としてそこに存在できてるんだとあらためて感動してます。

そういう現場
それが出来る役に巡りあえて役者冥利に尽きるね。




おへその下のスイッチの話はいつきいても楽しいんだけど、
怒りのスイッチに喜びのスイッチがあるのは知らなかったよ。
それに
オーラのスイッチもあるから
つまりは3つあるということになる。

それを自由に入れたり切ったりして楽しむ剛くん。
そんな草彅剛に喜ぶ私たち。

掌の上でいいように転がされてるよ。

でも、それでいいんだ。
それが嬉しいし楽しいんだもん。
単純なんですよ、ファンという生き物は。
時に欲深くもなりますが、それも愛嬌ということで。

そんな天真爛漫草彅剛さん。
天才なのに茶目っ気もあるでしょ。

台本通りにやるのもつまんない。違ったことをしたら監督とか困るのかな、なんて、天の邪鬼なとこもあるんだよ。


でも、それが結果お芝居の奥行きを広げていくのがまた面白いんだね。
でも、言われてみればそうなのよ。
その場に直面してはじめてわかることがある。
人の気持ちも微妙に揺れ動く。
ここは、こうだ、なんて誰にもわからないし前もって決められない。

だけどね、その閃きは天才だからなんだよ。
その自覚はきっと剛くんには無いんだろうな。



剛くんがストイックなのは知ってたし
撮影の合間にもストレッチなんかして体を常に動かしてるのもエキストラやりながら見てきた。
シャドーボクシング
吉沢亮くんをカマすためにやってる、
なんて、目尻に皺寄せて
にこにこ笑いながら言ってるけど
ほんとにそうなの?

なんのために?
亮くんに尊敬されたいの?
駆け引きしてるの?

どこまで本気なのかわからないけど笑

こうやって周りを煙に巻いちゃうのも剛くんなのよね。

だけど、役者草彅剛が
吉沢亮という若手俳優をどう思ってるかは

モニターで亮くんとのお芝居のシーンを真剣な眼差しで見て一言
"すばらしい"の言葉を残して立ち去っていくその背中から
沸き立つ闘志がみえたことでわかります。

彼から受ける刺激が
剛くんの腹のなかにいるまだ眠れる魔物を呼び覚ましていくの。

そして、観る者の琴線を震わして
語り継がれる名演技になる。



剛くんが最後どのように徳川慶喜をコンプリートするのか、
「そこが、大きな課題だし
それが出来ると僕自身の人生も次に進める」
との剛くんの思いを聞いて
私は長年あなたを見てきたファンとして、
ドラマのいち視聴者として
最後までじっくり見させてもらいます。

それが出来たとき
さらに進化した役者草彅剛に会えると思うと
今から身震いが止まらない。



監督が言われたそうです。

「場を楽しませる一方で本質をつかみとる力は凄まじい」と。


誇らしくなりました。




だけど、仕事中は食べない、って
はじめて聞いた。

仕事終わるまで食べない。
眠くなっちゃう。台詞が出てこなくなっちゃう。

この徹底的なプロ意識、
いや、これには私もビックリしました。




良き現場、良きスタッフ、良き共演者、そして、輝きが増すばかりの剛くん

剛くんが
ラジオで
「番組の人が僕のことすごく理解していただいて」

って話してたでしょ。

この記事読んだらね、まさにその言葉通りじゃない😭って、感動しちゃった。

https://www.yomitv.jp/rfqHN

抜粋します。

人と接する時に相手を大切にする姿勢があって温かい笑いをつくる。
(温かくて人を悪く言わなくてその笑いは人を傷つけない)

裏表がなく、誰とでも分け隔てなく話してくれる。気さくで、打ち合わせしていてもよくお話してくださるし、こちらも話しかけやすい。
こちらのコンセプトを受け入れてくださる大きさも感じた。
カメラが回ればスイッチが入って、たった一言で笑いを起こしたり、一言で人の心をつかむような説得力を持ったり、その瞬発力はスゴい
文字にすると失礼だったりする発言もあるのに、むしろそれが距離を縮めるような親しみに変わったりする。
すぐに虜にしちゃう。
トゲトゲしさがなくて、フツーに話をしてるだけでずっとおもしろい。


ね、剛くんのこと、よくわかってくださってるでしょ。
遠山プロデューサーさんね、
個人的に剛くんが好きなんだって。
だから
職業的立場から見えてくる草彅剛に加えてオタの感覚で剛くんをとらえることも出来て
剛くんのらしさがなんなのか、彼の最大の武器がなんなのか、
ちゃんと見抜いてる。

好きの力ってすごいよね。

やすともさんにも
剛くんとの共通点がたくさんあって、
お二人を嫌いな人はいない。
ゆったりとした気持ちで楽しめるコンビだと思うって。

しかも、
3人が自由に楽しんでくれることが一番大事だと思ってくれてるの。

泣けるでしょ。
なぎスケのスタッフと同じ温もりを感じるでしょ。



剛くんの、
「ほんとにいい番組なんだよ。」
の言葉の裏には
"ほんとにいい人たちなんだよ"って思いが強くあるんだろうね。



“『8時だよ!全員集合』
じゃないけど
家族でいることが多い日曜のお昼。
TVが楽しいからみんなでテレビの前に集まっちゃう。
そんな温かい番組を目指してる”

プロデューサーさんのそんな思い、
番組からちゃんと伝わってくる。


剛くんとやすともさんの
思いもしっかり伝わってるから安心してね。



つよぽん・やすとも×シノビー⑤】ぼくとニン丸のぬいぐるみをプレゼント~♪⊂*1⊃関西のみんな #シノビーとよふかし22日(金)深夜3:08~もみてね☆土曜深夜に再放送もあるよ!明日はよる6時に動画アッ… https://t.co/npoUgagYKx]


「MC3人が一視聴者として茶の間で楽しんでくれればというくらいの感じで作っています。」とのプロデューサーさんの狙いと
3人が纏う自然体の姿がこんなに見事に融合してるのってスゴいよね。


ほんとうに
家族で見て楽しい番組なんだよ。

人を貶め人を傷つけ、笑いを取る
そんなことも一切なく、流れる空気がほんとに優しく温かい。
クスッと笑えて、感動して、勉強にもなって
心から楽しめるの。

見る人を選ばない。
誰でも気軽にノック出来るんだよ。



こんな時代だからこそ、
余計なことは何も考えなくていい、
純粋に楽しんで
見終わったあとに、みんなで、楽しかったね!て笑いあえる番組が必要だと思うんだよね。



剛くんにとっても

新幹線に乗って自分の普段の活動エリアから飛び出して新鮮な空気を吸う。
違う匂いをかぐ。
見知らぬ景色を眺める。
同じ空の下にいながら、いつもとは違う空間に身を置くことで気分転換になる。
そこで、新たな出会いがあり、絆が結ばれ、また一つ扉を開けた。
いいことだらけじゃない。

こんな充実した時間が
ほら、こんなに輝きが過ぎる男にしてる。




https://www.instagram.com/p/CVM_Qt1PQNY/?utm_medium=copy_link



この透明度
この愛らしさ
そして、香りたつ色香、滲み出る色気
成熟した大人でありながら
少年のようなあどけなさもいまだに感じさせるんだよ。

魅力的に歳を重ねて好きがどんどん更新されていく。

たまんない。

*1:・x・

そうだそうだ!4週じゃ足りないぞ!

つよぽん・やすとも×シノビー③】えらい人のところに行かなくちゃ‥!⊂*1⊃明日はお昼12時に動画アップ♪関西のみんなは #シノビーとおさんぽ19(火)20(水)スッキリ内10:20頃このあと よる10… https://t.co/4iT6YBrojr]

 

剛くんがさ、自分の番組について

こんなに掘り下げて熱弁してる姿って

あまり見たことないし、

「この番組の良さは4週じゃ伝わりません!」

て、ここまで強く言うのもはじめて見た気がする。

 

いつもあまりに謙虚すぎて

後ろに下がりすぎてて

もうちょっと積極的になってもいいよ。

宣伝しようよ。図々しくなろうよ。

とじれったく思うときが度々あったのに

 

「伝わりません!」

 

て、こんなに強く意思表示してる。

 

それだけ剛くんの気持ちがこの番組に入り込んでるってことだし、

それだけ現場が楽しいんだね。

 

「ほんとにいい番組なんです。」

 

と、何度も口にしてるもんね。

 

https://thetv.jp/news/detail/1055154/

 

ほんとに番組続けたいんだね。

終わりにしたくないんだね。

剛くんがこんなにハッキリきっぱり言うのってそうそう無いよ。

 

シノビーさん、ありがとう。読売テレビのお偉いさんのところに直談判してきてくれたんでしょ。

 

そして、いい返事貰ってきたんだよね。

だから、 

「偉い人が続けてくれるかもしれない」という

剛くんの嬉しい発言に繋がっていくんだわ、と勝手に一連の流れを想像してはにやける。

 

 

 

「緑色のテーブルに座ってるからかめになろうとしてるんじゃないの?

積み重ねてるから今なんやな。

ホンマの瞬発力はすごいと思った」

 

のやすともさんの言葉にもウンウンと深く頷いたよ。

 

短い時間のなかで、ここまで剛くんをわかってくれてるよ、て嬉しくてさ。

 

それを受けて

「パンって瞬発力出すのも、」と剛くんが言ってるんだけど

“出すのも”ってイントネーションがなんか聞きなれない。

 

それって、やすともさんの影響受けてる?大阪弁っていうやつ?

私の耳がおかしいだけ?

 

どっちでもいいけど、すっごく可愛くて何度でもリピートしちゃうのよね。

そして、ニマニマしてます。

 

レギュラー化決定!の報告はやく来ないかな。

何度でも言うけど、これで番組終了になったら、私達の応援が足りなかったことになるからね。

だから

声は引き続き上げていきましょ。

 

https://webapp.ytv.co.jp/feedback/opinion.php

 

フレーフレー剛やすとも!!

フレーフレー私達!!

*1:・x・