yumipon0524’s diary

草彅剛さんが大好きです。剛くんメインのひとり言日記です。

強火地図担志茂田景樹さん

ファンってね、バカがつくほど単純なの。
推しがほめられるとすっごく嬉しいの。
どんな些細なことでも
たとえ、それがたった一言でも
高評価されたら、舞い上がっちゃう。

"でしょ、でしょ、そうなんですよ。"

自分のことのようにどや顔になります。

そして、ほめてくださったその人がとってもいい人に思えてきて
身近に感じてくるんですよ。


俗に言う、うわべだけのお世辞は
言葉がどこか白々しいし浮わついてるからすぐわかります。

本音の言葉は
聞き手の心にすーっと溶け込みます。
そして、その言葉を発した人をもっと知りたいと思うようになります。



志茂田景樹さん。
奇抜なファッションと
見た目の派手さだけで勝手なイメージを作り上げてました。
でも、ブログやツイッター
事あるごとに、剛くんたちを応援してくれるんです。
「すごいよ、稲垣吾郎草彅剛香取慎吾」とほめてくださいます。

私、この方への印象が変わりました。
ファンなんてこんなもんです。


J事務所を退所し、新しい地図というファンサイトをたちあげた3人に
エールを送ってくださった



https://lineblog.me/kageki_neko/archives/13222360.html


草なぎ剛さんの奔放全開的陽性さ
香取慎吾さんの内面噴射エネルギーの独自性強烈さ
稲垣吾郎さんの沈思黙考を経た自在性

それぞれの個性が噛みあって無駄がない。
新しい地図として独立して正解だった。

三人三様それぞれの噴射を大いに確信期待している。


https://lineblog.me/kageki_neko/archives/13230935.html

「台風家族」がどんな評価を得るものか。

大いに楽しみにしている。


「台風家族」を公開してほしい。

公開公開公開してほしい!!!


https://lineblog.me/kageki_neko/archives/13232579.html

台風10号が接近中 いや草なぎ台風が9月6日に上陸するぞ そうだ「台風家族」だ やっときたな
草なぎさん、期待してるよ

https://lineblog.me/kageki_neko/archives/13242921.html

戦国の三傑の
織田信長
豊臣秀吉
徳川家康
それぞれの息子との関係に
焦点を当てた映画大作を観たい

https://lineblog.me/kageki_neko/archives/13241899.html


稲垣の内奥から吹き上がる演技力
草なぎの何でも包み込まずにはおかない
複眼的キャラと
香取の大噴火近しの個性たなびくアート
令和の新しい地図を描け


https://lineblog.me/kageki_neko/archives/13269691.html


トランスジェンダー役だというので
この映画はぜひ見たい




https://lineblog.me/kageki_neko/archives/13276230.html

草なぎ剛という映画役者の演技に、
どうか喜怒哀楽を全開してほしい。
第63回のブルーリボン賞で主演男優賞に輝いたが、
これは至極当然の結果だろう。

草なぎ剛稲垣吾郎香取慎吾の3人は、
アイドルを超越したアイドルとして
芸能界では稀な席を占めるだろう。




https://lineblog.me/kageki_neko/archives/13281834.html

草なぎ慶喜が奥行き深く新鮮な味を出している 参与会議での島津久光を凍りつかせた演技は圧巻だった 明治維新に入るまでは吉沢栄一より草なぎ慶喜のほうが存在感が光る

https://lineblog.me/kageki_neko/archives/13282686.html


明治以降の草なぎ慶喜への期待を大きく膨らませた慟哭シーンの衝撃 柔和に鼻を鳴らす常の草なぎ慶喜との落差がたまらない この草なぎ慶喜を観たいフアンが視聴率を支える

https://lineblog.me/kageki_neko/archives/13283093.html


草なぎ慶喜が真骨頂を見せてきた これからの「青天を衝け」は日々が熱気と回天の日々に入る 新慶喜像が躍動して形成されていく 草なぎ慶喜の更なる熱演が待望される


https://lineblog.me/kageki_neko/archives/13285401.html


「ミッドナイトスワン」を観てトランスジェンダーを演じた
草なぎ剛さんのフアンになった人は、
ぜひ草なぎ慶喜の演技に注目してほしい。
今が見どころに差しかかっており、
草なぎ剛の役者としての真骨頂を、
つぶさに理解できると思う。


などなど
あげてたらエンドレスなの。
草彅作品を見てはその
役者としての凄さを称賛してくださる。し、その分期待も大きい。

演じ手としては本望だよね。

そして、
志茂田さんからのこの言葉

「これからアイドルの本領発揮だろ。
80になっても
いいか
アイドルだぞ。」


心強いね。

おじいちゃんになっても
草彅剛は私の永遠のアイドルだよ。

その頃には、楽屋でガンガン思う存分音出してギター弾いても誰からも文句言われないほどの
大物俳優になってるね。

なのに、大御所感は相変わらず感じさせないんだろな。

物腰柔らかで礼儀正しく無邪気に笑うその顔はいくつになっても少年のまま。

7月9日が金曜日になる特別な日

今年は7月9日が金曜日でした。

7月9日が金曜日になる。ということが
私にとって特別なんです。

7月9日といえば、草彅剛さんのお誕生日。
そして、剛くんは
フジテレビ月曜日から金曜日の平日12:00~13:00に生放送されていたバラエティー番組『笑っていいとも』の金曜レギュラーでした。


ということは、
金曜日に新宿アルタに行けば
剛くんに直接おめでとう🎊を言えることになるんです。
ファンにとってはたまらない夢のような1日になります。


遡ること、2010年
この年の7月9日がまさに金曜日でした。
その前になると
2004年です。

奇跡に奇跡が重なる日が次に訪れるのは
何年後になるんだろう。

後悔しないためにも、これはもう行くしかないでしょ。

どうか当たりますように、
祈りながら
アルタ観覧申し込みしたけど見事に撃沈。
こうなったら入待ちするしかありません。
ほんとはね、
入待ちしてから観覧のキャンセル待ちをするのが一番ベストなんです。
でも、
誰が作ったのかわからない、"アルタの掟" ってのがあって

"入待ちするならキャンセル待ちはしてはいけない。"

それをしてるところがバレたら
怖い姐さま方から

「あなた、入待ちしてたのにキャンセル待ちもしてましたよね。」

優しい声なんだけどその目はとっても冷たくて
ひぇ~((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

てなる。
ほんとにびびるんです。

そのくせ、自分達のお仲間はこそこそと掟破りをやってるの。そこは見て見ぬふり。
腹立つわ。でも、直接言えない。
蛇に睨まれた蛙になる。
それくらいめちゃくちゃ怖いんです。あの姐さま方。

その日は、剛のお誕生日だけあって
入待ちする人たちで溢れかえってた。
アルタ裏のあちこちに
ソワソワしてる女性が剛が来るのを待ってた。

そのうち、黒服のスタッフが姿を見せ
「通行の邪魔をしないでください」
なんて言い始める。

でも、そんなこと百も承知。
推しの名を辱しめるようなこと私達しない。

周辺のお店の出入口をふさぐことはしない。
通行人に迷惑をかけないように
きちんとそこはわきまえてます。

剛の移動車が見えてくると
みんな、彼を迎えるために
さぁ~と決められた場所に整列し、前の人は後ろの人も見えるように屈むの。
その連携は気持ちがいいくらいお見事。
そして、車から降りてきた剛に
声を合わせて

「おはようございます。お誕生日おめでとうございます」

と声かけ。
剛はその声を背中で受けながら
ちょっと頷きながら、中に消えていく。
その間わずか数秒。

ほんとに一瞬の出来事なんだけど、私たちはもう大興奮。
各々の今日来れなかった友達に
私服はこうこうで
こんな様子で
と、メールして
(まだこのころにはLINEなんてものはなかった)

そして、
みんな散らばってく。


出待ちのために、
近くのお店でいいともをスマホで見ながら時間を潰す人たち

出待ちはしないで、ロケ地巡りに出発する人たち


私は、どうしても行きたいとこあったから
この日は出待ちはせず、
ある場所へレッツゴー。

目指したのは、デカ盛りの店吉兆。

ここはあの店よ、
慎吾と石原さとみさんがゲストの『ぷっすま』で、

剛くんが、ほんとに真面目な顔して、

「体を許せる。キスをしても大丈夫。
(両手をバンバンしながら)ふたりで楽屋とかでそういう」

とカミングアウトした、世田谷上野毛のあのお店。

剛の言葉を受けて慎吾が
「昨日のあれを言うなよ。」と絶妙の返しをいれた、
しんつよファンにとっては
それはもう幸せな時間。


https://twitter.com/yumipon0524/status/1241617879511916548?s=19


これが放送されたのが2010年の6月なの。
タイミング的にもバッチリでしょ。

剛のお誕生日には、絶対このお店に行こう、行きたい!

だって、剛くんが何を思ってこんな発言したのかはいまだに不明だけど(嘘をつくような人じゃないからなぁ。ほんとにそんなことしてるの?💓)
慎吾がうまく話にのっかって、最高に楽しい関係性を見せてくれたんだよ。
その時の裏話なんかも聞けたらいいな、なんて下心もあって

レッツゴー。


同じ場所に座って同じものを食べて
店内には他にもお客さんがいて、忙しそうだったので、ロケの様子について聞けなかったのが心残りで、また来ようね、と約束もしたんだけど
閉店したと聞きました。
時間の流れを感じます。

当時、店内にはこんな写真が飾ってあったんですよ


f:id:yumipon0524:20210715061624j:plain


何年先になるかわからないけど、
今度こそ、アルタの裏口じゃなくて、スタジオで
剛くんにおめでとうを言おうね!


笑いながら誓いあったよね。


まさか、いいともに終わりが来るなんて、思いもしなかった。

当たり前にずっとあるものだと思ってた。

当たり前が一番の贅沢だったんだということ、
思い知らされた。


でも、今だから言えることもある。

当時、推しと直接会話が出来るだなんて
想像もしてなかったよ。


推しがSNS始めて
ツイッターなるものをはじめて
私もツイッターをはじめて
離れていても
推しに気持ちをストレートに伝えることが出来る時代がやってくるなんて、ね。
あのアナログの草彅剛が
ユーチューバーになって、私たちの心を癒してくれる毎日が来るだなんて、
予想もしてなかった。
想像もつかないでしょ、そんな光景。



時代は確実に流れてる。

過ぎ去った思い出も大事。
でも、そこに止まって、昔を懐かしんでばかりじゃなにも生まれない。
その思い出を大切にしながら
明日の未来へ希望を繋いでいく。


7月9日が金曜日になるのは次は何年後なんだろう?

そのとき、
この世の中、どうなってますか?

剛くんは?
さらに経験と実績を重ねて世界にその名を轟かせてるはず。

私は?

私は相変わらず
草彅剛に夢中ですよ、当たり前じゃないですか。

しんつよ愛の劇場 7月11日~草彅剛47歳生誕祭~

慎吾:SinTsuyo POWERSPLASHです。慎吾ちゃんは絶賛日本の歴史中です。
ミュージカルしてます!
剛:この間ぴったんこカン★カンも出てましたもんね
慎吾:見てくれましたか?
剛:見てないですね
慎吾:ガビチョス!




ガビチョス!
懐かしい~🎶
剛くんが一時期好んで使ってて、どんな意味なんだろ?て私達の間で話題になったやつ。

オイルたれてしまった!
ガビチョス!まー。これも味になりますかね。
旨味!?


と、剛くんが写真入りでツイートしたの。

https://twitter.com/ksngtysofficial/status/951311546990280705?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E951311546990280705%7Ctwgr%5E%7Ctwcon%5Es1_c10&ref_url=https%3A%2F%2Fmdpr.jp%2Fnews%2Fdetail%2F1740280


ここではじめてこのガビチョスが登場してきて、
ガビチョス??
てなったんだよね。


https://twitter.com/ktrsngofficial/status/952118380139446272?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E952118380139446272%7Ctwgr%5E%7Ctwcon%5Es1_c10&ref_url=https%3A%2F%2Fmdpr.jp%2Fnews%2Fdetail%2F1740280

ネットニュースにもなった、剛くんが作った造語。
後日

「ガビチョス、まあ意味はないんですよ。ツイートしたんですけど。ガビーンとかそういうことでもいいんですけど。でも、そういう風に言ったんだけど、こないだ3人でYoutTubeで一応、ガビーンの最上級だよって言ったんだけど。それも言っただけで意味ないの」

と、説明があって一件落着。

その言葉を、まさか今になって慎吾から聞けるなんて思わなかった。
ビックリしたけど嬉しい✨



慎吾:つよポン太る感じってどうですか?どのくらい?
剛:4、5キロかな。やっぱ食べ過ぎとか。やっぱね、食べちゃうんだよね、寝る前とかに。一週間くらいやると4キロいっちゃう。休みの人とかがあると太るね。仕事だと気をつかってんだろうね、どっかね。早く寝ようとか。基本10時に寝るからさ。誘惑あんのよ、食べ物の。
慎吾:なんか親近感わきますよ、普通に。そういうところも健康つよポンにあるんだな、って。
剛:食べちゃうよ、美味しいものたくさんあるじゃないですか、世の中。
テレビもさ、Netflixみながらさ、なんかつまんだりするとさ、すぐすぐ。でもなんだろね、あれ、楽しいよね、好きなアニメとか見ながらさ。至福の時間だよね。それはわかってればいいのよ。ひどいとき、無意識でやってるから。今俺は、最高の至福の時間を味わってるんだ。仕方がない。
自覚してそういうの楽しんでる。



剛くんも寝る前とかについ食べちゃうのね。
テレビ見ながら、つい、食べちゃうのね。
でも、そんな至福の時間がたまにはあってもいいよね。
それで
太ってしまっても仕方ない。
それもまた楽しや。

慎吾じゃないけど
めちゃくちゃ親近感。





草彅剛生誕祭!
本日は草彅剛生誕祭にお集まりいただき誠にありがとうございます。
草彅剛7月9日で47歳になりました。
これもひとえに皆さんのお支えがあってこそでございます。
本人から皆様に一言お礼をさせていただく前に親友である私からお伝えしたいことがあります。
草彅剛の47年の歴史においてその進化は最近特にめざましいものがあります。
俳優として「ミッドナイトスワン」、」「青天を衝け」など
作品にも恵まれ高い評価を得るまでにいたりました。ギターの腕もめきめき上達し、数々のオリジナルソングを発表しております。
草彅剛47年の歴史。これは日本の歴史に大きな1ページを残したと言っても過言ではないでしょう。長きにわたる日本の歴史に燦然と輝く草彅剛という名前。これは日本の歴史にとって大きな財産です。草彅剛がいるから日本の歴史がある。日本の歴史があるから草彅剛がいる。勿論私もいます。


剛:ありがとう、ありがとうございます。たくさんの方にリモートでお集まりいただいて。みなさんのあたたかい気持ち、おおきな気持ちを今実感しております。
47年も生きてきて、まず47年生きてきた自分にありがとう。健康第一。このラジオで始まった健康つよポン。みなさんも健康第一をめざして、また、一年一年と、自分に負けずに、たまには後ろを振り向いてもいい、だけど一歩一歩新しい道を一緒に築いていきましょう。
慎吾:それでは、新しい一年をむかえる草彅剛に新しいこの一年の夢を聞いてみたいと思います。
剛:夢?夢?なんですかね。ま、普通に生きていくことが夢かな。普通ってのは普通じゃないんですよね。そのなかに、いかに幸せをみつけられるかが、人生の幸福感にかかわってく。普通なことは幸せだよ、ってね。
慎吾:新しい一年をむかえる草彅剛に新しい一年の希望を聞いてみたいと思います
剛:希望?ですか。希望ってね、自分からつかむものじゃないかな。もしかしたらもう掴めてるかもしれない。それに気付いていない人もいるかもしれない。だから希望というアンテナをはろう。
慎吾:新しい一年をむかえる草彅剛。この新しい一年の叶えたいこと。
剛:まず大河を。大河を一生懸命走り抜けて。今年も半分来ちゃってますからね、叶えたいことはね、
自分の今年をコンプリートすることかな。
慎吾:それでは最後に。この新しい一年の思いを
剛:NAKAMAの皆さんと、楽しい思い出を少しでも多くつくっていけたらな、と思ってますかね。
慎吾:演出、舞台だったり映画の演出をしたいと、さっき言ってましたけど
剛:言ってないですよ、そんなこと。出来ないよね。
慎吾:したい、て言うのは舞台と映画だったらどっちのほうが。
剛:そうね、舞台かな。なんとなく。
慎吾:このなんとなく、は、本まで書いてますかね?それとも演出だけ?
剛:そうね、本難しいよね、出来そうだけど出来ないみたいなさ。本って。ストーリーってやっぱ、一から書くってね。
慎吾:先程も言ってた雛壇に芸人さんたくさん集めた自分の冠番組がほしいって。
剛:言ってませんけどね。
いやー無理でしょ。突っ込みとか出来ないから。冠番組?毎週放送するわけでしょ。むりだね、無理。
慎吾:クイズを仕切る司会?
剛:むりだね。無理。いや、人と絡むのが無理。突っ込みとができない。なんでだよ、とか。
慎吾:最後にオリジナルアルバムの方は?もうすすんでいるんですか?
剛:いや、全然そんな予定もないし話もありませんからね。でもいつかね。曲かいてますし。結構あるよ、なんただかんだ。10曲以上あるんじゃない?全然自分のなかでは最高だと思ってるから。自分が作ったの。じゃないとやんないよ。
慎吾:それにいれられるのは?
剛:10曲くらい。結構忘れちゃって。
慎吾:これからの新しい地図のつよポンも楽しみにしています
剛:がんばりますよ。



剛くんの言う通り
普通でいいの。
当たり前の日常が過ごせることがなにより嬉しいし有難い。
普通でいるってほんとに難しいんだね。
そんな簡単なことにようやく気付きました。


剛くんの言葉にいつもはっとさせられる。
希望って待ってるだけじゃダメなんだ。自分から掴みにいかなきゃ、望みはなかなか叶わない。
努力もしなきゃダメってこと。
ただ、神様にお願いして叶わなかったと文句をいう。それは単なる言いがかりだよね。
まずはそこに向かって頑張ることが大事。
そうすれば自ずと道は開けてくる。
あっ、夢も希望も終着点は同じになる?



"脚本書くの難しい、出来そうで出来ない"

か....

2011年1月19日発売剛くんが表紙のan・anで
この先新たに挑戦したいことは

「慎吾との二人芝居の本を書きたい。
ずっと昔から話してるんですけど。
何となくの構想はあるんです。
やっぱり友情物語になるんじゃないかな。
いいものが作れると思う。僕文才あるから。
あっ、また言っちゃった笑」


って言ってたんだよ。
剛くん覚えてる?
もう10年も前のこと。
暫くはワクワクしながら待ってたけど
もう無いな..ってなんとなく悟って
とっくのとうに諦めたけど
この時の思いが
きょうの


"脚本書くの難しい、出来そうで出来ない"

で、やっと自分の中でスッキリと解決した。
10年もかかっちゃった😅


草彅剛47歳。
これからの夢希望叶えたいこと
すべては
この時のこの思いと同じ。
何歳になろうと
いついかなるときでも
剛くんの思いは変わらず


"一歩ずつ、私たちと歩んでいきたい。
私たちとステージを楽しみたい。"






僕の夢ではなく僕らの夢と言ってくれる剛が

私の夢です。希望です。


そして、オリジナルアルバム出してシングル出して
全国横断ソロコンサート開催。
いつかいつか実現しますように。


剛くん生出演~土曜スタジオパーク

剛くんてほんとに不思議。

そこに居るだけで周りを笑顔にするの。

ほんわかムードが漂って
自然と口許が綻んでしまう。

とにかく自然体。
身構えることがない。着飾ることもしない。嘘がない。
すべてにおいて痣とさがなく
ありのままでいてくれる。


それだけじゃないよ。
テレビの世界とは、
バラエティーとは、
を知り尽くした彼だからこそ、
場を盛り上げるためにサービス精神も旺盛にもなる。その切り替えが実にお見事。

芸能界に身を置いて30年余り。

アイドルとしてデビューしたのに、バラエティー路線を走らされ、本格的コントにも挑戦し、いろんなジャンルのものをやらされて、培われたもの全てがこうして生きてるんだもんね。

スターならではのオーラのスイッチ。
草彅剛は臍の下にあるんだけどそれを
自由にオンオフできるってことは、

『プロフェッショナル草彅の流儀』でも言ってたっけな。

20年もアイドルやってるとオーラのスイッチがありまして、
臍の下に。
今は消してる状態です。
出すと大変なことになる。
天敵がきたら威嚇するために大きくなるでしょ。体を大きく見せるっていう。
人間って臍の下に力を入れたほうが立派な人にみえるでしょ。これで違うんですよ。
メンバーはみんなオーラ消しきれてない。

オーラとは風なんですよ。
たぶん、人って自分のなかで風を作って生きている。気持ちがポジティブになるときはいい風。ネガティブになるときは悪い風が吹いてる


だなんて話をしてて、感心したり
笑ったり、
スタッフさんとのやりとりが最高だったのよね。




これこれ、
この藍染のエプロン
『青天を衝け』のスタッフからのバースデープレゼントなんだって。

よく見て。文字が入ってるでしょ。
親しみをこめたTSUYOPON呼び。そして、
   “I'm Too BRIGHT”(輝きがすぎる)
愛が溢れてるよ。


剛くんが竹中直人さんからのコメントを受けて
歌や口笛とかがすごい上手と話してるのを聞いてたら


竹中直人さんみたいな大物俳優になりたい。もしかして、それがこれから目指すところかもしれません。”

の言葉が脳裏を過って胸が締め付けられちゃった。
竹中直人さんという一人の俳優さんとの新たな出会いが
まだぼんやりとではあるけれど、
ただ単に一時的なものに過ぎないのかもしれないけど、少なくとも今の彼がこれから歩んでいこうとしてる道のゴールを作った。

草なぎ剛って人は
人を呼び寄せるのよね、それも運命の人を。
これも演劇の神様に魅入られた証。



堤真一さんについても剛くんが自身の正直な思いを一語一語心をこめて語ってくれたよ。

好き過ぎてその思いが心地よい緊張感に繋がり、まだ見ぬ草彅剛を引き出し
意図してない演技を導く。

そして、
堤さんが言われたように、
ほんわかした、ほんとにいい笑顔を見せてくれるんだよね。
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しかも、草彅慶喜
 "品格もありつつ燃えるような魂" とまで評してくださった。
剛くんの嬉しさが
「僕の一番の誕生日プレゼントになりました。」

にギュッと詰まってて、感動しちゃう。


吉田羊さんが
Instagramストーリーズに
インタビュー出演するお知らせとともに
1枚の写真をアップしてくださってたんだけど
それがね、
共演したペペロンチーノではなくて、
烏帽子姿の徳川慶喜公なの。

それも嬉しかったし、なにより、そのコメントに感動した。



草彅さんは役との境目がないんです。
役のために自分の体を差し出してる感じがしました。なので、草彅さんのお芝居ってセリフじゃなくて言葉だし、演技じゃなくて自然だし、この人どっかで生きてるんだな って思わせる実存感があるなと思います。
草彅さんがキッチンに立って懸命に作ってる姿を見たら涙が止まらなくなっちゃって、何回もNGを出しちゃったんです。終わって出たら、草彅さんが待っててくださってて
「羊ちゃん、さっきのすごいよかったよ。あかりさんの気持ちになったらああなるよね。すっごいよかったよ」と、感想を伝えてくださったんですよ。そういう草彅さんの心配りというか現場をそういう風に保ってくれていたのかなって思いますね。



草彅剛は憑依型俳優とよく言われるんだけど
私のなかで、いつもその言われ方に違和感があったの。
だから、
羊さんの言われた、
“役との境目がない。実存感がある。”
が、あまりにしっくりきすぎて、思わず鳥肌が立ってしまった。

だからなんだ、剛くんが演じたキャラクターのひとりひとりが気になって仕方ないのは。

今どこにいるのかな。何をしてるのかな。元気でいるかな。幸せかな。
会いたいな。

とふとした時に思ってしまうのも
私のなかで彼らが今もなお生きているからなんだよね。
作品のなかの主人公だと思ってないからなんだよね。

あらためて、役に生きる てこういうことなんだと思い知らされてる。


剛くんの羊さんへの思いも

“羊さんとは役に対することとか、お芝居に対するモチベーションとかが似てて同じ方向を向いてる。
感覚とか、言葉なくてわかりあえた。
理屈じゃない。心の距離が近付けた。”


こんなふたりが作り出した世界観だもの。
余韻がいつまでも残ってるのも無理のないこと。

あの海を二人で眺めてる後ろ姿が目に焼き付いて離れない。

https://www.instagram.com/p/CMbr5pOr-jc/?utm_medium=copy_link

コメントは、戦友小西真奈美さんからもきてた。
真奈美ちゃんといえば
つかさん演出の舞台『蒲田行進曲

奇しくもこの日はつかさんの命日。


"あいつは天才だから。"
つかさんがいつも口にしてた言葉。
剛くんのなかで、この言葉は宝物で
この言葉があるから今まで頑張ってこれたんだね。
続ける原動力をつかさんから貰ったんだね。
苦しいときも、つかさんがあれだけほめてくれたからどうにかなるんじゃないか、と思ってお芝居してるんだね。

頭のどこかにつかさんがいつもいてくださるんだもんね。

つかさんの
"もう一度草彅くんとやりたい"

の思いは
形を変えてこうして実現されてることに心が震えるし、


「今日つかさんの命日なんですよ。」
この言葉を
7月10日に剛くん本人の口から聞けたことにも目頭が熱くなって仕方なかった。


つかさん、これって
裏で手を回しました?
ご自身の命日に
草彅剛と小西真奈美を間接的ながらも引き合わせて
つかこうへいについて語らせる。
という演出ですか?
しめしめ、大成功と
天国でニカッと笑ってませんか?

そんなことをふと思う自分に苦笑い。

つか劇場に
主演の草彅剛、ヒロインに小西真奈美
客席には私ひとり。
私のためだけに幕があく。

夢を見るのは私の自由ですものね。



楽しかったな、土曜スタジオパーク

緊張感が自然に溶けて、爽やかな風が吹くなかで
草彅剛を中心にして
トークが弾む。

始終笑いがたえず、和やかに番組が進行していく。

余白を残し、余韻も残し、笑顔を残し、残り香まで残す。
さすがだなぁ、草彅剛。

その存在感は、輝きが過ぎる。
これに尽きます。



46歳の剛くんへ、そして、47歳おめでとう

ねぇ、剛くん、覚えてるかな、
45歳最後の日、だから、
7月8日ね、その日に『ミッドナイトスワン』の公開日が9月25日だと正式発表されたんだよ。
喜びの声があちこちから聞こえてくるなかで迎えた7月9日剛くんの46歳のお誕生日。
奇しくもその日はなぎスケ!の配信日で
私たち剛ファンにはたまらない1日となりました。


そして、2021年7月8日
草彅剛46歳最後の日が
なぎスケ!の日。
しかも、ユースケさんとふたりっきりのドライブ&お買い物という、私にとっては最高の神企画
七夕さまの日には
『ミッドナイトスワン』の舞台挨拶で
剛くんはTOHOシネマズ日比谷の大きなスクリーンを背にして軽快なトークで場を盛り上げた。
我こそはのたくさんの織姫と剛彦星さまとの
30分ほどの楽しい逢瀬のあとに凪沙と一果に涙涙。

公開して9か月も経ってまだ劇場でこの世界観に浸れるだなんて。
そのステージで剛くんが舞台挨拶をしてるだなんてこんな未来誰が予想しただろうか。


剛くんの46歳
映画『ミッドナイトスワン』が公開され
ロングランロングランさらにまたロングラン。その繰り返し。
まさしく、草彅剛代表作。になりました。
大河ドラマ『青天を衝け』の徳川慶喜役もすこぶる評判良くて
BSで放送された『ペペロンチーノ』も
たくさんの要望があり、総合テレビで再放送。


舞台『家族のはなしPART1』の再演も初日から千秋楽まで全公演を欠かすことなく無事に終えることが出来た。

11月には『アルトゥロ・ウイの興隆』の再演も決まってる。


『ミッドナイトスワン』

日本映画プロフェッショナル大賞主演男優賞を
ブルーリボン賞主演男優賞を
日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を
そして、
イタリアで開催された
ウディネ・ファーイースト映画祭のコンペティション部門では
ゴールデン・マルベリー賞を受賞。



『ペペロンチーノ』で
放送文化基金賞演技賞を受賞。


俳優として素晴らしい金字塔を打ち立てた、
そんな輝かしい一年だったね。

そして、迎えた47歳。

いまが一番楽しい、と言える剛くんが私眩しいよ。
屈託なく笑うその笑顔がきらきらきらきら輝いて
私に未来の光を射してくれる。
昨日があって今日がきて、そして、明日になる。
そんな当たり前の日常に
草彅剛さんがいてくれると思うだけでウキウキするの。

次はどんな役に生きるんだろ?
どんな姿を見せてくれるんだろうか?
大きなスクリーンのなかの剛くんから熱風を浴びるのも幸せだし、
板の上で大量の汗を流しながら熱演する草彅剛も大好物。
クルミちゃんとレオンくんのすこやかな成長に心踊るし
その二人に相好を崩してる親バカすぎる剛くんに
私の顔も自然と綻ぶ。
しあわせのおすそわけをしてもらってるよ。

ユースケさんとのんびりまったり自由気ままな雰囲気は、昔からなにひとつ変わってない。

きっと
47歳も特に変わりのないそんな剛くんなんだろうな。

役者として
ユーチューバーとして
歌手として
バラエティータレントとして
ナレーターとして、
パーソナリティーとして
父親としてお祖父ちゃんとして
そして、たくさんのファンの彼として

47歳の剛くんも、
私たちに、持てる愛情を分け隔てなく降り注いでくれるよね。

無理して笑って、キザなセリフ並べてカッコつけて、
背伸びしてお利口ぶり
本音を隠して建前で生きる。
そうじゃないんだよ。
人間自然体でいることが簡単そうで一番難しい。だからこそ、
何よりも美しいし感動する。

それが、私が剛くんを見続けてきて得たもの。

何気ない日常のなかにある苦悩も
笑って吹き飛ばして
ポジティブ思考で前向きに捉えて楽しむ。
人間だもん。悩みは誰にだってある。
そこからどうするかで道は分かれてくるのかもしれないし。


歳を重ねるたびに
肉体は徐々に老いていくのは仕方ないにしても、
その精神は気持ちの持ちようでどうにでもなるんだって。

そこが大事。


剛くんは

人から嫌われたくない。て言うけど

あなたを嫌いだなんて思う人がいるんだろうか。
そんな人はいないと思うよ。
あえていうなら
草彅剛の人間性に嫉妬はするかもしれないね。

自分がどこかで置き去りにしてきた、純粋で無垢な心、が、剛くんには今もあるんだもの。

その純白さに戸惑う人はいたとしても
それはその人が自分の醜さと向き合いたくないと思うから。ただそれだけのこと。
あなたを嫌いなわけじゃない。


草彅剛という人はたくさんの人から愛されてるから
自信を持って
貴方が思う道を歩んでいってください。

私の願いはただひとつ。

剛くんが健康でいつも笑ってくれてますように。
そして、そして、

   あなたに会いたい。




あらためて、

剛くん、47歳のお誕生日おめでとうございます💕

大丸さん

嫌な予感はしてたの。
なにせ、剛くんだからなぁ。もしかしたら...

剛くんがゲストの名前覚えないのは自身も自覚はあるんだよね。

インパルスをインパレス、
その板倉さんを坂倉さん。
沢尻エリカさんを桃尻さんでしょ
金田一先生を金田さん
高良健吾さんをたかなさん。
ハライチの澤部くんもどっちかわからなかったし
L'Arc~en~Cielのhydeさんのことをkenさんて呼んでたし
数あげればエンドレス...

でも、いそいで打ち消したよ。
さすがに覚えたよね?


ところが、
RKB毎日放送7月2日放送分
華丸の「先生!染まりんしゃったね...。」で
華丸さんが衝撃の告白。

私の危惧が現実となり、苦笑いせずにはいられません。



その日の内容は
華丸流らっきょう作り実践編。仕込みをしながら
お正月にタモリ家に招かれてご馳走してもらった話になったのね。

タモリさんて料理好きだから台所に行ったら出てこなくなる。
そのとき、たまたま草なぎくんがいて、ずっと二人きり。
草なぎさんが
「大丸さん、大丸さん、タモリさんの美味しいですね」って。
穏やかだからさ、
「華丸だよ」とは言えない。
7.8時間居たんだけど、訂正せずお別れした。
大河で共演したんだけど、コロナだから、あまり喋れねくて。
Instagra用でオフの写真撮るときに一応確認した。
名前覚えてますか?
「大丸さんでしょ?」
そういうミニコントをやってました。
あそこで倒幕を決めました。この幕府はもうダメだ。」


アハハ
マジか...思わず苦笑い。
ごめんね、大丸さん、じゃなくて華丸さん。

この撮影のとき、確認したんでしょ?

https://www.instagram.com/p/CP9soWptwjq/?utm_medium=copy_link


華丸さんの屈託のない笑顔の裏にはそんな
複雑な気持ちがあったのね。
剛くんのすました笑顔に、ちょっといつもとは違うものを感じちゃうのも
その裏話のせいか。
と、つい、そんな目で見てしまう。


あのとき、タモリさんも
面白がって、大丸と呼んでたけど、さすがに、華丸さんが帰ったあとで、

「剛、あいつは華丸だよ。お前、コンビ名の博多華丸大吉がごっちゃ混ぜになってないか?」
「えー、そうなんですか?悪いことしちゃった、アハハ」
と無邪気に笑う姿を勝手に想像してた。

もしくは、
一度は大丸じゃなくて華丸とインプットし直したけど、それがまたリセットされて
大丸に戻ったか、
どちらにせよ、
剛くん!大丸じゃなくて、華丸だよ。


誰かちゃんと教えてあげて。

きっと、華丸さん、今回も
ご自身で訂正されてないと思うから。

だってね、
剛くんにこうやって笑われたら
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もう何も言えないよ。

天使の笑顔なんだもん。すべて、許しちゃう
そんな破壊力抜群の天真爛漫無邪気な笑顔。


ほんと、困ったもんだ。


でも、そこが可愛いの。

と、つい甘やかしてしまう私たちもダメダメなんだよね。

華丸さんの大丸話を
はじめてきいたのが
中居くんがMCの「世界仰天ニュース」

華丸さんたら
「中居さんのほうからあいつは本当は華丸だ」と言ってもらえないだろうか、
と両手を合わせて懇願してたよね。

中居くんも爆笑してたっけ。

でもね、中居くんも草彅剛にはメロメロなんだよ、華丸さん。

あまのっちと剛くん

あまのっちと剛くんのトークよかったね。

天野ひろゆき×草彅剛

「また賞をとって、つよポン」と、拍手で祝福してくれた。
あまのっち、ほんとに優しい。
役者としての草彅剛を心からリスペクトしてくださってるんだよね。


それに対して、
「いやいやいや、とんでもない。あまのっち、いつもありがとう」
と、照れ笑いでかえす剛くん。

剛くんらしい反応。
ほめられて、とっても嬉しいんだけどむず痒くもあるんでしょ。

あまのっちもね、

「気持ち悪いからやめて」といいながら

つよポンのことでいつも感心するのは
つよポンが言ったことがあったんですよ。
「自分みたいな人間にこうやって仕事を与えてもらえて、ただただ僕は一生懸命やるだけだ。」
という姿勢がずっと続いてるのが。
SMAPというグループのときにみんなが各々主演とかをやっていくなかで、
自分の番を待って、それで自分に主役がきたときの話とかをしてくれて、そのときの気持ちがずっと変わってないでしょ。それがすごい。
たくさん賞をとったら調子にのるじゃん、人間って。


と、草彅剛という人の内面の美しさを
芯の強さを
ゆるぎない信念を
あまのっちがちゃんとわかってくれてることが嬉しくて嬉しくて。
ほんとに嬉しくて。

草なぎ剛という人は自己評価ほんとに低いんだよね。
まわりに生かされてここまできた、と、本気で思ってる。

個性も才能もずば抜けた中居正広木村拓哉稲垣吾郎香取慎吾
そんな彼らのなかにいて、気付いちゃったんだよね、自分の地味さと個性の無さに。
だけど、草彅剛はそこで腐らなかった。
勿論、いろんな葛藤はあっただろうけど、
辿り着いたのが
自分は自分。
そのままでいい。
無理して背伸びなどせずに、自然体でいたら、役が必ず自分を呼んでくれる。

中居くんも言ってたじゃない、
草彅剛の時代が来る。って。

スタートダッシュがみんなよりちょっとばかり遅かっただけのこと。
いまじゃ、押しも押されもされぬ日本が誇る
実力俳優になった。

「いやー、自分の力だけじゃないから、ほんとに、うん。
あまのっちもいろいろ、ミッドナイトスワン、ツイートしてくれたりとかさ。」


そうなの、あまのっち、

https://twitter.com/1ribottiamano/status/1297530230836326405?s=19


https://twitter.com/1ribottiamano/status/1302589220007981063?s=19

ツイッターで大絶賛してくれて、
ブログにも書いてくれた。

https://ameblo.jp/amablo2010/entry-12624124302.html

「すごかったよ、うちのマネージャーとか泣いちゃって立てないんだもん。」

「ほんとに。特にミッドナイトスワンこの映画なんかSNSでみんながいいよって言ってくれたのが拡散して大きくなっていった作品だったから。ほんとにあまのっちほんとサンキュー、ほんと嬉しいよ」


「ほんとに、このSNSの力が自分の想像をこえていくみたいなのはあるよね。
いろんな不具合、悪いNEWSもあったりするけど
ほんとにいろんな世界に届いてるんだもんね。


ミッドナイトスワンもイタリアの賞をもらったんだけど、イタリアの方からこっちの事務所とかに報告とかなかったらしくて、ファンの方がそれを見つけてそれで知ったの。
ほんとに思ったよりか大きくなった作品だなと思ってね  


これには心底驚いたよ。
映画祭の主催者側から、受賞の連絡がない。
ファンのツイートではじめて知る。
そんなものなのか?
いちファンとして、私たちが流してる情報が少しは役にたってる、ことを喜んでいいのか
なんとも複雑な気持ちではありますが
おめでたいことにはかわりありません。







「これから、つよポンの、いろんな役できるようになって
選択をしていかないといけないわけじゃない、どれをやるかとか。」


と、これから先のことにまで踏み込んでくれて。



「いや、全然。来たら、お話があったら受ける
自分であんまり、これ嫌だとかいったことない。
オファーくると、これ最高じゃん、ていつも思ってる。
確かにミッドナイトスワンとかの役は特別な役だからこれからどんな役くるのかな、と思ったりするけど。
今も大河とかやっててすごいいい感じなんだよね。
久しぶりの時代劇だし。
ミッドナイトスワンとは全然違うし。
僕が選んでるわけじゃないんだけど、周りの方が考えてくれるし、いいタイミングで役をもらえてる。」




剛くんのスタッフへの信頼の強さを再確認しちゃった。
全面的に信頼しておまかせしてる。
だからこそ、
今の新しい地図があるんだし。
今の3人がいる。
その関係性はこれからもなんら変わることがない。
その絆はどんどん深まっていくだけなんだよね。




私ね、
来るもの拒まず 
もいいんだけど、そろそろ、作品は選んだ方がいいんじゃないか、と思ってた。
だけど
『ミッドナイトスワン』でね、
わかったのよ。
飯島さんの鋭い感性と
誰よりも草彅剛の才能を見抜く目。
草彅剛の役者としての資質はもちろんその人となりを愛する心、そして、彼の未来への展望。

これがある限り
大丈夫。
いちファンの私なんかが心配することはなにひとつない。
目の前に差し出されたものをひたすら美味しく食していけばきっとこれからも幸せでいられる。
ってね。


「たぶん、つよポンの人間性みたいなのがいい働き方させてるんだと思うよ、俺」

あまのっちのこの一言泣けるでしょ。

そうなの、そこなの。
いくら天才でも、人としてのあり方があまりに残念だと人は離れていく。
逆に、温もりある人だと自然に人は集まってくる。
最後はその人の人間性なんだよね。
いい現場で名作は産まれるんだよ。


つよポンがカンコンキン観に来てくれたじゃない。
かんこんきん大好きだよ。今年は?去年はなかったんでしょ。
夏の僕の恒例だからね。
好きなんだよ。

それもさ、つよポンみたいな、スーパーグループの男がさ、普通にノー変装でさ、お客さんのど真ん中にいたんだよ。

楽しいの

ダメだっちゅうの。おもってないでしょ?自分えらいことになってるみたいな。
一般の方と一緒にエレベーターとか、のっていっちゃうからさ
フットワークも軽いから一人でくるじゃん。

今年
いいタイミングになったらやってほしいわ。楽しいんですよ。すごい楽しい。


関根さんもすごいよろこんでましたよ

舞台のあまのっちも観てくださいよ。


関根さんが座長をつとめるカンコンキンシアター旗揚げ30周年公演の初日を観劇したのが2018年。

楽しいねー
キレキレだねー
最高でした。コントやりたくなっちゃった。


って言ってたもんね。


https://twitter.com/ksngtysofficial/status/1027904247591923714?s=09

辛いときほどわらいましょ。
笑っていればなんとかなる。
元気があればなんでもできる!

そんなパワーを貰いに
その翌年も観に行って
たくさん笑って元気もりもり。



笑って笑い転げて
夏の暑さを吹き飛ばす。
剛くんの夏のエネルギー源の舞台だから
なんとか開催できるといいな。