yumipon0524’s diary

草彅剛さんが大好きです。剛くんメインのひとり言日記です。

しんつよ愛の劇場 3月17日

慎吾:3月15日にまく子公開されましたね。

剛:公開しております。是非ともみなさん劇場にね、おもしろくて最高にいい映画なんで観に来てください

慎吾:わかんないんだよ。

剛:まく子は再生ですよ。再生する映画ですよ。

慎吾:あの女の子はなんなの?

剛:あのこはだからあるところから来てる子で、とても深い、だけどシンプルな話になってます。いいですよ。ほんとに。慎吾も豊洲で始まってますね

慎吾:そうです。僕の日本初個展が3月の15日から始まってます。

剛:同じ日からなんだね。

慎吾:6月の15日までやるからチケットみなさん是非是非取って遊びに来てほしいと思います

 

 

今日は、まく子の話から始まってテンションあがっちゃったぁ。

慎吾観てくれるかな。吾郎さんはちゃんと観てくれたよ。仕事絡みかもしれないけど、それでも

役者草彅剛は一番身近にいる、とても気になる存在だと言ってくれたし、今度の父親の役にしても無理がなく自然だと、役の幅が広くて、自分には出来ないとコメント残してくれてるもんね。

<まく子>

じわ~と心に沁みてその良さが後から後からこみあげてくる、ほんとに温かい作品です。

忘れてた、思春期の多感だった頃の自分を思い出させてくれる。

みんなそれぞれなにかを抱えて生きてるんだけど

必死なんだよね。。

瑞々しくて、どこか、懐かしく甘酸っぱくて、そして、温もりがあって、 ほんとにいい映画。  

 

たくさんの方に、まく子の種を撒いていけたらいいな。

 

 

 

 

剛:バク転もうできないんじゃないかな

慎吾:してない?

剛:この間、だから久し振りにファンミーティングでさ片手側転したらさズボン破けて

慎吾:#側転つよぽんパンツ を僕がつけたら、それがすごい爆発的にばずってました。側転したらズボンが破けて 

剛:いやーズボン破けちゃうくらいなんでねバク転したらどうなっちゃうのかな。

慎吾:してないですか?

剛:してないね。やってないですよ。いやー、ちょっときついかな。やろうと思えば出来るとおもうんだけど、いやわからない。体幹がどうかな?

慎吾:3月17はまだやってますか?ミーティング。福岡が残り。じゃあ、福岡で

剛:いやー無理ですね。事故になるかもしれない。

慎吾:じゃあ、ユーチューブでやったら?下にマットとか敷いて。つよぽん久々のバク転みたいな

剛:それだったらマット敷けばどうにかなるかな?怖いよね、急になんかなに、ぐるっとなるわけだから。何年もやってないと。ちがうじゃん、やっぱり

慎吾:聞いたことないけど、つよぽんのバク転の連続記録とかあるんですか?自分の中で

剛:7回くらい。昔はそれこそさ長く出来たけど、いつくらいからか、あっ、俺ムリだな、て思うんだよ、こわいな、みたいな。後ろにいくじゃん、バク転て。見えないところから、後ろに。だから大丈夫なときって全然なんでもないんだけど、あれ?ちょっと待てよ、後ろにいくってどういうこと?てなるんだよ。感覚だよね、だからね。

 

 

剛くんのバク転みたさにライブに行ってたといっても過言ではない。それくらい楽しみで仕方なかった。

中居くんが 「いけーー」とばかりに背中を押す。剛くんが助走する。

そして、きれいな円をいくつも描いてピタッと着地。そんな剛をニコニコしながら満足そうに見てるお兄ちゃん。

 

この動画も何度見ても泣けてくるの。

 

 

youtu.be

 

 そのバク転、SMAPが解散し、当然ライブもない。

剛くんのバク転はもう見れないのかと不安だけが残った日々。

そんななかでの片手側転にどれだけのファンが涙流して歓喜しただろうか。その場での片手側転。勇気がいったと思うよ。

でも、きっとね、私たちの喜ぶ顔みたさにやってくれたんだと思うんです。

ズボン破けるのは想定外だっただろうけど、

その絶妙なタイミングで笑いの神様降臨なさるなんて草彅剛ほんとに愛されてるなぁ。

慎吾もさすが。ちゃんと拾ってくれて盛り上げてくれた。

 

バク転やってほしいと願うのはファンのエゴかもしれないね。

確かにだんだん高さがなくなってきてた。ギリギリであぶないと思ったこともあった。

剛君自身にも怖いという気持ちがあったこともはじめて知った。

恐怖心を抱えながらやるようなことじゃない。

バク転は確かに見たいけど、それよりも大事な物がある。

剛くんが明るく元気に笑っててくれること

好きなことを

やりたいことを

好きなときに

やりたい時に

自分の思いのままに

 

それだけでいいの。

ファンとはそういう生き物です。

 

 

 

慎吾:免許の更新平気ですか?

剛:ちゃんと行きましたし。ゴールドですし。写真困りますよね。ずっと残る写真だからちゃんと撮らないといけないみたいな。今度更新するときはちゃんとあれしよ、きちんとしていこうかな、なんて。いつもTシャツだから襟があったほうがいいのかな。

 

 

 

慎吾:インスタグラムのほういい感じに

剛:ストーリーズもたくさん教えていただいてありがとうございます。やっとストーリーズあげるようになったけど、まだまだ出来ることがあるんだね、それがやっぱり深いね

慎吾:僕もストーリーズはちょっとずつ覚えていったから、にしては早い。もうちょっとゆっくりでいいよ。

剛:そうか。でもね、結構難しい。生で配信あったりとかさ、いろいろ機能がさ、ミスっちゃまずいな、みたいなさ。

慎吾:僕はガンガン使うけど、GIFっていう動くキャラクター使い始めたの結構後だもん。

剛:いや、でもね、面白いよね。ストーリーズて、24時間で消えちゃったりとかさ、GIFとか、音楽どうつけるのかな、とか。何万通りもやり方あるんだね。写真の加工まにしても。面白いね

慎吾:インスタの写真いいですよ。インスタぽいもん

剛:なんかね、シンプルにいい写真を載っけようみたいな。わりかしプライベートによってるような感じがいいんじゃないかと思ってんの。ユーチューブとは違うような感じにしようかなと思ってんの。自分の作戦としてはね。ちょっと大人っぽい感じにしようかな、と思ってんの。ツイッターとユーチューブとちょっと色が違うみたいな。きれいな景色とかさ、気になるよね

慎吾:個人個人で言い合ったりはするけど、あれ気を付けた方がいいよ、とかってのはあるけど、僕らSNSはじめて1年弱だけど、間に入んないじゃん、スタッフのチェック入ってアップするとかってのがないから気をつけてはいるけど。ほんとに自分でその、つよぽんSNS大作戦としてはインスタはかっこいい感じ

剛:そうそうそう。ちょっとプライベート的なさ、テレビで映ったことないような物とか。面白いよね。それ自分でかんがえなきゃいけないだもんね。

慎吾:別にいいんだけどね、一緒でも。

剛:でも違いつけたいよね。

 

 

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剛くんのインスタグラム、

どの写真もほんとに素敵なの。

ほぉ~と、息のむかっこよさ。

被写体が素晴らしいのは当たり前。

構図もいい

光と影の使い方も絶妙

剛くんの狙い通り大人っぽくて、

とにかくかっこいい。

なかなか素直になれないツンデレ慎吾ちゃんも写真はいいと言っちゃうくらい、それくらいどれも素敵。

自撮りでこんなに素敵に撮れるものなの?

プロのカメラマンさんがいるの?

唯一そこだけ疑問が解けない。

なぞ。

タレントさんのSNSって事務所の許可を得てからアップしてるはず。彼らにはそんな面倒なことがない。

本人に任せてる。

スタッフは気心しれた人ばかりだものね。確固たる信頼関係があるからこそ

自由にさせてもらってる彼ら。

ありがたいことです。

 

慎吾:あらためてだけどふたりともSNSやってますんで。つよぽんツイッターとインスタグラムとユーチューブ、私香取慎吾ツイッターとインスタグラムとアメブロ。みなさん是非フォロワーになってください。

剛:お願いします。拘ってやってますんでね、見ていただけると嬉しいです。

 

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しんつよからのお願いです。

フォロワーになってください。

よろしくお願いします。


ファンミーティングのときも、「チケット余ってるから買ってください。SNSで拡散してください」とお願いされた。スーパースターなのに、驕り高ぶらず、見栄も体裁も気にせず、事実をしっかり受け入れてることに感動したし、人としてもさらに惚れ直した。

そう、彼らはそういう人。

ここにしかない光 - まく子

3月15日
ついに、まく子公開初日をむかえました。

私は完成披露上映会でひとあしさきに映画を鑑賞してます。
その後いろんな記事も出ました。
トークイベントもありました

www.nikkatsu.com


report.cinematopics.com


そこで裏話をたっぷりと聞くことができました。

●キャスティングについて
鶴岡監督「子役の多い作品なので、だからこそ1本、柱が立つ役者が欲しかった。難航する中、草彅さんの名前が上がったが丁度草彅さんが新たな活動をするタイミング(2016年)だったので難しいと思いつつ当たって砕けろの精神でオファーした。
草彅さんは、未知数だけど行ってみたいと承諾してくれて企画がおおきくすすんだ。草彅さんのおかげ。」

羽賀さんも近衛さんも「おにぎりのシーン大好きです。」「私もです!!」
メシが美味そうってリアリティを担保。
「草彅さんって少年と大人を行き来できる日本でも珍しい役者。時としてサトシの方が大人に見える時がある。そのくらいの感じがよかった。」
●草彅さんはどんな方でしたか?
羽賀さん「ダメ親父といい父の部分の混じり合い具合、バランスが絶妙。」
近衛さん「同感です!今までの草彅さんの演技の中でもピカ一。色っぽさ、力の抜け具合が絶妙。」
鶴岡監督「不思議な人。カメラの前ですごい存在感。衣装合わせた瞬間もう光一になってる。役に説得力を持たせる人」
●サトシと父の大事なシーンについて
鶴岡監督「このシーンが肝。ラストに(草彅さんが)ラスボスとして登場する感じ。このシーンが撮影最後だったので、思い入れ多く皆んな力が入ったシーン。このシーンの演出については草彅さんの方から積極的に「こうします」と意見があり、行ける!と確信した」



それでも、今日観終わって劇場から出て見上げたすみきった青空を私は忘れないと思う。
このまままっすぐ帰宅するのが勿体なくて
無性に歩きたくなった。
私のなかに沸き上がってくる、この懐かしさと清々しさと愛しさと明日への希望に足取り軽く心も軽く、この世に生きとし生けるものすべてに、ありがとーーーて言いたくなった。
多感な少女の頃の自分を思い出し
あの当時、女子だけ保健室に集められたときの男子の好奇心溢れる視線が嫌だったこと、
生理のとき、鞄からナプキンをとりだして、お手洗いにむかいながら誰かに見られてないかとコソコソしてた自分も嫌だったし、
赤ちゃんの誕生も事実を知って嫌悪した。
汚いと思った。
大人になんかなりたくないって思った。

でも、その当時の自分も、そして、あれだけ嫌がってた大人になり、汚いと嫌悪した行為も経験して子供を身籠り、産み育て、それなりに社会に揉まれて純粋さも失われてる今の自分も、私は私なんだから、ありのままの私も悪くはないと、今、素直に感じられてる。


コズエが撒いたキラキラしたものがスクリーンいっぱいに降り注いで私のなかにもヒラヒラと舞い降りてきて、
たぶんね、
そのキラキラがね、どんな貴女も貴女は貴女、て、囁いてくれてるんだと思うの。
生きる元気を与えてくれてるんだと思うの。

そして、エンディングで流れてくる 高橋優さん作詞作曲の、
若気の至り
これがほんとに心に沁みる。

youtu.be

歌声が心地よくて、その歌詞に、サトシとコズエとあの頃の自分が重なる。
そこにある、甘酸っぱさと甘さと苦さ、
背伸びもしたいし、でも、恐怖もあるし、でも、その扉開いてみたいし
そんな気持ち。

あなたはおとな?それとも子供?

まく子の世界観と高橋優さんの奏でる音と紡ぐ言葉がぴったりはまって、
撒かれたものすべてをそっと包み込んでくれ、じわ~と熱いものがこみあがってくる。
忘れていたかけがえのないものを取り戻す事の大切さをおしえてくれる。

余韻が残るってきっとこういうことなんだね。


CGをふんだんにつかってるわけでもない
手に汗握るアクションがあるわけでも、涙がとまらないほどの感動的な話かといえば、そんなこともない。あっと驚くどんでん返しがまってるわけでもない。
舞台は山あいの温泉街。
そこに住んでる、思春期にさしかかったひとりの男の子の心のひだと彼の周りで起こる出来事を丁寧に掬ってる、ほんとに優しい作品です。
そこに住む住人たちにも、それぞれの人生があって、
一生懸命生きてて、なんかいいんだなぁ。

原作は直木賞作家西加奈子さんの「まく子」

まく子 (福音館文庫)

まく子 (福音館文庫)

まく子 (福音館の単行本)

まく子 (福音館の単行本)

原作の世界観をこわさず、そこに、鶴岡監督ならではの感性が加わって、よりまく子の世界がひろがったように感じた。


そして、
なにより、圧倒的存在感の草彅剛さん。
ふわ~と表れたと思ったら、そこに確かに爪痕のこして、またふわ~と去ってく。
自然に匂いたつ男の色気に魂もっていかれ、
無頓着な邪気のなさに心惹かれてしまう。
人たらしもいいとこ。
伊集院光さんがラジオで言った
「あの人天才だからね~」
その言葉が何度も脳内再生されては、私の頬の筋肉が緩みっぱなし。



振り返るためじゃなくて
明日のためでもなくて
今ここにしかない光

そんな光がふんだんに撒かれて
その光をあびて、たくさん悩んで忘れて、そしてまた悩んで、そんなことを繰り返しながら一つ一つ階段昇っていけばいいんじゃないかな。

今を生きてればそれが明日に繋がっていくよ。

寄り添う

2019年3月11日14時46分 黙祷。
こうして新しい朝を迎えられることに感謝しながらも、どうしても記憶が薄れていくなか、今もなお、行方不明の方もいるという、まだまだ復興半ばの現実をしっかりと見つめ直し、生かされた者として、私に出来ることを継続してやっていく、
そう新たに心に誓った。

日は沈みそしてまた昇る。

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そんな日常の繰り返しが一番平和だということ、そこに幸せがあるということ。



今から8年前になる。
戦後最大の被害をもたらした東日本大震災がおこった。
金曜日だった。
当時の、フジテレビのお昼の長寿番組「笑っていいとも」の観覧に外れ、普通ならキャンセル待ちに行くところだが、その日は、剛主演の「僕と妻の1778の物語」が、劇場公開最終日。朔太郎とせっちゃんに会いたい気持ちが強く新宿行きは見送った。
アルタに行った友達はキャンセル待ちもダメで、出待ちをして剛くんをお見送りし、ちょっとショッピングをして、さあ、帰ろうかな、というタイミングで、いきなり大きな揺れを感じ....
すべての機能はストップ。江戸川区の自宅まで何時間もかけて歩いてやっとの思いで帰りついたと後から聞いた。
私はといえば、映画館に行こうと駅に向かう途中だった。立っていられなくなるほどの大きな揺れを感じ、思わず座り込んだコンクリートの地面が突然ひび割れた。
学校からの緊急連絡で子供を迎えに行くと、子供たちが待つ背後の校庭からは水がふき上がってた。
恥ずかしながら、液状化現象というものをこのとき、はじめて知る。

なんとか自分の周りが落ち着いてテレビをつけると、ここは日本か、と思うような凄まじい映像が流れてくる。
実家が仙台市内の友達が、
家族と連絡が取れなくなってた。
電話をかけても応答がない。家に帰りたくても交通機関が麻痺して身動きが取れない。
不安な日々だけが過ぎてく。
私はかける言葉も見つからず、ただひたすら無事を祈った。



この日、剛くんはドラマの最終回の撮影のため、いいともを終えてから、ロケ地である、岩手県のほうにむかう予定になってた。
ところがその直前想像を絶する災害に襲われた。
日本中に余震が続く状況のなか、ドラマなんか撮影してていいのか。
でも、そんな中でもこのドラマを楽しみにしてる人が一人でもいるのなら、
ドラマをみることで、少しでも、ほんの一瞬でも、現実を忘れてくれるなら、
様々な葛藤を抱えながらも
そんな思いで台本を大きく書き換えて最終回を撮った。
未曾有の大災害がおきたこんなときに、東北地方を舞台にした、大切な人への想いと命をテーマにしたドラマを撮影してたこと、
これは運命なのかもしれません。

剛くんは、クランクアップの時に

「今は一言で言い表せない複雑な想いがあります。東北地方で大地震が起き余震も続く中、みんなで撮影をしていたということ。
今も安否がわからない方がたくさんいらっしゃる中で、僕らには何ができるのだろうか? と思いました。
そんな大変な中、本当にみんなが今できることを精一杯やって、撮影が一日も止まらずこのときを迎えられたことは、ある意味奇跡だと思います。
そして僕らはこの作品に、結果的には助けられたのかなとも思っています。
本当に、罪のない方がこんなにも多く亡くなってしまい、胸の痛い想いもたくさんありますが、僕らの仕事は“夢”や“希望”を伝えることだと思うので、またみなさんといい作品を作っていきたいと思います。」

て言ってたんだよなぁ。

と、そんなことを思い出す、3月11日。


丁度その日剛くんは、慎吾と吾郎さんと一緒に仙台市内でファンミーティングを開催してた。
震災から丁度8年の日に仙台にいる、
これ、偶然だと思いますか?
私には計画的としかおもえないのです。
ファンミーティングをやろうと決めた時点で、
3月11日は東北地方でやる。
と決めてたように思えて仕方ない。
しかも、11日の夜の部は、同行者はFC会員じゃなくてもよいのです。ファンミーティングでありながら会員以外の人も受け入れたい。
ここに込められた意味を、彼らの想いを思うと目の奥がツーンとしてくる。

剛くん自身も、

東日本大震災から丁度8年のこの日に僕らがこのステージに立ってることは意味がある事だと思う。
今もなお、たくさん大変な方やことがあると思うんですが、力や勇気を与えていくのが僕らの仕事だと思っているので、少しでも僕たちの力によって、苦しみが緩和されたり良い未来に進んでいけたら。
微力ながら、周りの方にも感謝して、日本中の皆さんに心を寄り添って生きていきたい。
皆が僕らをステージに立たせてくれたおかげで、東北地方の方も元気になってくれたと思う。少しの優しさが周りの人に伝わることで明るい未来に進んでいける。
一緒に前をむいて歩いていきましょう。」

と、ここ仙台での3回のファンミーティングで言葉を残した。

TBSで放送された"99年の愛"で、第19回橋田賞大賞を受賞したときのあのきれいな涙をまた思い出しちゃった。

"今日本で大変な人がいる。そばにいる人の力で人は幸せになれるんだって思いました。"


当時と気持ちが全然変わってない。
ほんとにぶれないこの姿勢に感動すら覚える。

"これからも寄り添って生きていく。"

この言葉にどれだけの人が勇気を貰ってるか。
明日への活力になってることか。
ひとりじゃないんだよ。
て、希望の光が射してくるでしょ。


忘れないで、あの日のことを。
あの日受けた衝撃を。
あの日見た信じられない光景を。
命の尊さと人と人との繋がりを。



生きてるってほんとに素晴らしい。

しんつよ愛の劇場 3月10日

慎吾:現在は仙台のファンミーティングの時間中だって。

剛:やってるんだね。じゃあ、今日は、新しいミーティングの窓とかないんだ?いつもベイの窓やってますから。

慎吾:それはないです。

剛:そうか、そうか。

慎吾:会場でちょうど盛り上がってる時間なのかな。会場の皆さんと僕らは聴けてないね。だけどミーティングに参加できなかった方たちはこのラジオ聴いてくれてるんじゃないかな。

剛:東京行って名古屋行って大阪行って宮城か。みんなとつくりあげてきたミーティングになりましたね。

慎吾:今日ははじめてのNAKAMA to MEETINGの話でもしましょうか。

剛:連動する感じでいいんじゃないですか?

 

 

新しいミーティングの窓かぁ。

剛くんのごく自然な発想。

頭が凝り固まった私はその機転が利かないのですよ。




 

慎吾:チャカ・カーンって言ったときにすごいラジオっぽいなと思って。ラジオってなんなんだろ?てふと。

剛:いまさら?

慎吾:しゃべる声だけでさ。

剛:いいじゃん、それが。好きだよ。

慎吾おもしろくない?

剛:音だけでさ想像する

慎吾:おもしろいね。そこから配信できてユーチューブでもインスタグラムでもライブをしたら、映像がついてくるじゃん。あえてじゃないけどさ、喋ってる人の顔がみえないこのシステム

剛:よりパーソナルな部分が引き出されるってのがあるんじゃないですか?むしろ、誤魔化しがきかないというかさ。みえないですからね、私がナハナハナハとやっても。

慎吾:目が血走ってる。やばいよ、この人

 


喋ってる人の顔が見えない。

その声だけを聴きながら自分なりのその人を描いてく


ラジオの醍醐味はそこにあると思ってる。

だからね、その声に、癖がありすぎると困るの。

素直な声がいい。

そこにスッと入り込んで探検するんだ。

楽しいよ。

声だけが頼りだからね。

その声で今どんな顔して話してるのか

何をやってるのか。何をかんがえてるのか。

想像を掻き立ててくれる。

いい意味でのエロチック。

ドキドキしちゃうでしょ。



剛:お弁当箱あるかな?どう?ある?

慎吾:僕あります。

剛:あるんだ。さすがだね、持ってんだ。でも、作んないじゃん

慎吾:作らない。なんか、友達的な感じで、キャンプまでいかなくてもちょっとお弁当作ってみんなでワイワイ。いつか行くためにうん十年お弁当箱持ってるけどそんな時ない。

剛:今度じゃあ作って持ってくるわ、弁当



慎吾可愛い~と思ってしまった。そして、以前、剛からのバースデープレゼントのピクニックセットをあんなに嫌がってたのは、見事にそんな自分を見抜かれたと内心焦ってのことなのかと私は納得してしまったよ。

お友達とお弁当持ってワイワイしたい、そんな日をずっと夢見てきたのね。

ほんとはピクニックセット嬉しかったんでしょ。

素直になれない慎吾ちゃん。

つよぽんがお手製お弁当持ってきてくれるって。

もうすぐ桜の季節もやって来ます。

満開のサクラを見上げながら、二人でお弁当食べたらいいじゃない。

 

 

しんつよミュージックセレクション

今週はつよぽん

剛:私はね、最近よく聴くね、ハイロウズ

日曜日よりの使者~🎵

が大好き。

慎吾:なぜ今ハイロウズ

剛:なんかやっぱりすごい名曲といわれてるんですよね。僕知らなかったですけど。やっぱロックだしさ、コード進行がそんなに難しくなくて、メジャーなコード、CとかFとかGとか、その繰り返しなんだけど、名曲なわけですよ。そういうのすごいなーと思って

慎吾:えー、なんか、甲本ヒロトさん?その、ブルーハーツの印象とかって、つよぽんより僕のほうが。あんまりつよぽんからブルーハーツがさ、とか

剛:でもね、好きになっていくよね。 

慎吾:ギターとか弄ってると 

剛:だからどんどん聴いていくと思うよ。勿論斉藤和義さん好きだし。その曲とかってさいいなーと思って。今すごい好きな曲です。

 

 

甲本ヒロトさんといえば、実弟甲本雅裕さんを連想する。

そして、甲本雅裕さんといえば、役者草彅剛と共演も多く

特に、嘘の戦争での二人のシーンには鳥肌がたった。

身震いした。

目の焦点はあってなく、狂気に満ちてた。

ほんとに怖かった。

本物と本物の化学反応が起こした本物の狂気は、今思い出してもゾッとする。

最高だよ。

草彅剛の連ドラが見たいよ。

ネット配信とかじゃなくて、

民放で。深夜じゃなくてゴールデンタイムで。

2年縛りというものがほんとうにあるのだとしたらあと半年ほど我慢すればいいの?

でも、待ち望んだその日が来ても漣さんの姿は隣にはないのよね。心はいつも剛くんに寄り添ってくれてても。。



健康つよぽん

慎吾:ちょっといいですか?知らなかったんですけどユーチューブでも展開されてるってどういうことですか?

剛:あーあのね、ちょっと体のことについて。やっぱ私

慎吾:健康ネタが聴けるのはこのパワスプだけなんじゃないですか?

剛:まあそう詰められるとこまっちゃうとこも。全く違う方向でやってますんで、ユーチューブのほうは。これは、このラジオでしか聴けない健康法で

慎吾:ユーチューブなにやってんですか?

剛:体鍛えたりとか。健康法じゃないよね、体を整えるみたいな。ストレッチとか

慎吾:それこそ健康つよぽんじゃないですか

剛:それは健康っていうか、体を強くしていくみたいな方針だから、ユーチューブのほうは。。そうそうそうそう。 

慎吾:はー、ぱくられた。

剛:違う違う、いろいろあるんですよ、私はユーチューバー

慎吾:こっちのほうがさ、長いことやっててさ。

剛:どっちもこっちもってわけじゃない。両方とも楽しんでいただけるとより健康になるんで

慎吾:パクられた。ユーチューブにパクられた

 

 剛:ストレッチボールいいですよ。ユーチューブに最近上がってるのは肩甲骨に効くんで。真ん中にのって、横じゃなくて縦に乗ってやるととてもいいんで。ミーティングにも持ってきてるでしょ。半分のストレッチポール。それがすごくいいんで。

慎吾:背骨と同じようにストレッチボールをまっすぐ置くんでしょ。

剛:そこに乗る、それだけでいい。肩甲骨もフラットなきれいな状態に戻してくれる。その上でボ~としてればいいわけよ。首から背骨から整っていくと僕は思ってるんで。乗ったことないでしょ。

慎吾:ないないない。今こうやって胸をはって反るだけで気持ちいい。どれだけ凝り固まってるんだ

 

 

慎吾:忘れないですよ、合間にストレッチポールのやつは、ユーチューブでみてくださいて。こことそこは違うって言ったのに、こっちで伝わらない情報をユーチューブでみてくれっていうことはやっぱりそうじゃない。

 

 https://youtu.be/X7fCp4Rx_6M



 慎吾の、思わぬところでの焼きもち発覚で

確かに、と思ってしまった、YouTubeでの健康ネタ。

そうだよね、慎吾は必ず、健康つよぽん先生の健康ネタが聴けるのはここパワスプだけって言い切ってるもの。

そうか、そうか、そうだわ。

今まで何の矛盾も感じずユーチューバー草チャンネル見てたけど、

それが慎吾には許せないんだね。

二人だけのコーナーが、いつのまにか、違うものになってた、寂しさでしょ。

俺の健康つよぽんがみんなの健康つよぽんになっていってるのが気に入らないのよね。

つよぽんLOVE  だからね。

こういうやり取りも、私が自由に想像できるから、ラジオって楽しいの。

自分の思うようにイメージ膨らませることができちゃうでしょ。

私の作り出すしんつよの世界はちょっと甘酸っぱい恋の味なのです。



慎吾:今現在丁度この時間にNAKAMA to MEETINGやってるみたいなんで。はじめてのファンミーティングのことで、その、なかみのこと、話さないでどんどん僕が作っていったじゃないですか。でも、つよぽんもごろーちゃんも一緒にやるファンミーティングなんで、やだな、というのがないようにはとは思いながらも、でもここ違うんじゃない?ていうときはいってくれるだろうな、との思いでやったけどいかがですか?どこがどうですか?

剛:いや、全然完璧ですね。

慎吾:気に入ってるとこはどこですか?

剛:なんかやっぱりさ、長く僕たちやってきたな、て、思うリストアップだよね。ちゃんと、ごろーさんと俺のことも考えてくれてて。なんか想像するじゃないですか。こういうふうになってくるかな?みたいな。結構近かった。最初のイメージと。なんだけど、会場がまず東京大きかった。その大きさがあがってきたリストアップといい意味でずれがあって、あの会場だったら普通にコンサートなんじゃねぇかな、そこのバランスがすごいおもしろくなったな。みたいな。

慎吾:今までもダンサーさんとの付き合いはあったけど、今回のダンサーさん、ほんとに素晴らしい。アメリカのミュージックシーンとかエンターテイメントへの憧れってあると思うんだけど、そこからのどんどんクオリティーがあがってエンターテイメントがより向上してるのの、今回のダンサー男の子女の子12人みんなすごい若い子たちたけど、びっくりするくらい技術も高ければ気持ちも。

剛:すごい一瞬でその世界観作ってくれるみたいなとこあってそれが今回すごく大きくあれしてるんだろうね。

慎吾:あとスタッフもね。

剛:どっかでなかうちとかないんですか?打ち上げか。ほんとにはじめてなことでさ。

慎吾:やったと思います。大阪?愛知のほうがいいか?愛知大阪?じゃ、愛知の時に始まりました~てみんなで食事でも行こうよ。って言っといたから

剛:あっ、ほんと。でも、そうだな。僕らこういうふうに出来るとは思わなかったからさ。なんか。あらためて、あれだけど、宮城まで来ると形になってよかったな、といいうか。たくさん新しいことあるね。はじめて来てくれる方が6070%、ひとりでね。

会員の方だけという環境とか。はじめて来てくれる方が意外に多くて世界広がってますよね。有難い。

慎吾:まだまだ始まったばかり。これからだね。ほんとに幸せすぎて浮かれちゃいそうだもん。

剛:こういうときそこ、地に足をつけていかないといけないからね

慎吾:引き締めて遊びましょうよ

 

 

 東京のファンミーティング参加してまず感じたのは

これはもうコンサートだ、ライブだ!だった。

数年前のあの感覚がよみがえったもん。

彼らが姿が大きなスクリーンに映し出された瞬間から

めちゃくちゃ興奮して我を忘れた。

嬉しいのに涙で視界が曇ってきた。

まさか、この感動をまたあじわえるなんて夢みたいだった。

幸せすぎて浮かれちゃったのは慎吾だけじゃないよ、そこにいたみんながそう。

こんなに幸せでいいのかとすら思ったくらい。

でも、そんな時間は、辛いことを乗り越えてきたからこそでしょ。

どんなに厳しい現実を突きつけられても後ろを振り向かず立ち止まらず

自分を信じて前に一歩ずつ一歩ずつ進んだからこそ、今がある。

そして、そんな彼らを何の疑いも持たず、不安はちょっぴりあったけど、好きという気持ちだけでついてきた、私。

そんなファンと彼らを繋ぐ空間を持てたこと

少しくらい浮かれてもいいよね。

蜜月の一時を思う存分楽しんで、そして、気持ち新たに一緒に明るい未来に向かって突き進もうよ。


 

字は口ほどにものを言う

blogが書けない。
書くことはいっぱいあるのに
書こうと気持ちはあるのに
言葉が出てこない。
偽りの言葉さえも出てこない。


小さい頃から読書感想文を書くのは嫌いじゃなかった。
何度か表彰もされた。
そんな私だが書道は嫌いだった。
教室にも幼い頃から通ってはいたが、
それなりの段位も取得したが
次第に楽しくなくなっていった。
そのうち、お稽古には仕方なく通うようになる。
学校の習字の時間も嫌いになっていった。
ある日、学校から習字の宿題がでた。
道教室の先生にお手本を書いてもらった。
それを見て練習してるうちにだんだん嫌気がさしてきた。

なぞっちゃえばいいんだよ


そんな悪魔が私に囁く。


そうして仕上げたものは、とても纏まりがあり、洗練されてた。とにかく、かっこよかった。
自信満々に学校に提出した。
数日後、習字の先生から提出した作品が返された。
そのときに、

⚪⚪は、字を書くのがきらいなんだな。

とズバリ言われた。
見破られてた


そこにあるのは、うまい、と、普通なら唸るであろう、見事な字。
だけど、わかる人にはわかるんだ。
その字に命が欠片も宿ってないことが。
書き手の嫌々ながらの気持ちがはっきりと見えるんだ。


目は口ほどにものを言う

とよく言われるけど


字は口ほどにものを言う

んだと、

身をもって知った。



いま、忘れてたその時の気持ちが沸々と甦ってる。


私のblogが
私の言葉が好きだよ、
と、言ってくださる方もいる。

そう思ってくださる人がいてくれることに感謝してる。
偽りはない、私の素直な気持ちの揺れまでも、
わかってもらえてるなんて素敵じゃない。
見ず知らずの人と人がこうして繋がっていくこの空間が好きです。


思ってもないこと
こう書けば共感を得られるんじゃないか
そんな狙いで文字を綴ることも
テクニックさえあれば可能なんだろう。

だけど、そうして現した言葉に最初は見事に騙されたとしても
そのうちきっと見透かされる。


いま、新しい地図の3人
稲垣吾郎さん、草彅剛さん、香取慎吾さんは
東京、名古屋、大阪でファンミーティングを開催してる。このあと、仙台、福岡も控えてる。

そこで、彼らが口にしてる言葉。
芸能界に30年近くも身を置いてれば、
どんなことを言えばファンが喜ぶとか
場が盛り上がるとか
知り尽くしてるであろう、彼らの言葉に、
私たちがこれほどまでに涙してるのは


そこに偽りのない気持ちしかないことが
同じ空間で同じ時間を過ごしてわかってるから。


3人の目に浮かぶ涙も
そんな3人が霞んで見えてくる自分にも
嘘偽りのない、

ここにいるみなさんが大好きです。
そんな彼らが好き、剛くんが好き

ここに帰ってこれてよかった。
戻ってきてくれてありがとう。

そんな感情の高ぶりをおさえきれなく、込み上げてくる、相思相愛の涙。


彼らが何度も口にする

ありがとう。

装飾はいらない。
ド・ストレートなこの一言だけで

彼らの気持ちがストンと私の心に染みてくる。


言葉ってそうだよね。

その言葉をそのまま字にすれば
それだけでもう十分。


わかってるのに、
剛くんからいつだって教わってるのに

どうしても、変な欲がでて、
心の目に違う風景が映りこんでしまう自分が情けない。

しんつよ愛の劇場 2月24日

慎吾:ヤンチェのコート着てくれてますか
剛:最近ちょっと着てないですね。でも、着ますよ、勿論。あの、着たいですから、やっぱり。それこそ、インスタかなんかにあげようかなとちょっと思ってんですよね。


それがこれ。

https://www.instagram.com/p/Bt5NuTqArIk/?utm_source=ig_share_sheet&igshid=196osqkh4c2k4

もう、ヤンチェの専属モデルでいいじゃん。
真っ先にヤンチェのコート全部買っちゃう人だよ。
知名度も抜群
そして、着る人を選ぶんじゃないかと思うくらい、とても個性的なコートを見事に着こなしてるんだもん。
どうですか、香取P


剛::フレンチブル、うちもクルミ、すごいさ、じぶんちのワンちゃんとかネコちゃんてさ、特別なわけじゃない。はたして、ほんとにそっくりでさ、入れ替わってたらと妄想するときあるわけよ。いくらなんでもそりゃわかるだろと、思うんだけどさ、ほんとに似てる子だったらわからないかもしれないよね。今はそう思ってるけどさ、クルミしかいない。クルミちゃんと他のワンちゃんは違うと思ってるわけ、俺は。はたしてどこまであれなんだろ。
慎吾:見た目同じでも性格というか仕草とかでわかったりするじゃん。クルミってすっげぇ静かな感じするもん。気分屋というか。それが急にさ、こいつちょっとおかしいなと思うんじゃない。家帰ったら急にすんごい足んとこでお帰りなさい~
剛:それは違うね、どうしたのかな、とおもうね。
慎吾:あれ、こいつ、あやしいとおもうね
剛:あと顔も微妙に違うと思うんだよ。すごい似てる子がいて会いに行ったことがあるわけ。すげぇ似てるんだけどやっぱ違ったね。フレンチブルって分かりやすい。
慎吾:プレゼントじゃない?僕の
剛:ちょっと俺の鞄に入ってるさ 
慎吾:すぐそこにあんの?曲いきましょう。


クルミちゃんが剛に甘えてきたら、
お帰りなさいと愛想振り撒いてきたら
それは、下心ありあり。でしょ。
だって、お見送りもお迎えも日頃はしてくれないクルミちゃんなんだもんね。
剛くんももう諦めてるよね。
でもね、それはクルミちゃんがそんじょそこらのワンコじゃないからよ。
甘えることも媚びることもしなくても、パパの愛情は自分にむかってることをよくわかってる賢い子だもん。
そして、クルミちゃんもそんなパパが大好きなんだけど、誰かさんと同じで素直じゃないからなぁ。ツンデレだからね、出来ないんだと思うよ。
そのうえ、女優ですから、彼女は。


慎吾:大掃除どうなったんですか、去年の暮れに言ってました
剛:いや、やりましたけどね、結局なんかやっぱりね、今思うと机しか綺麗になってない。でも、すごいそれ大きなことで。古館さんがさ、リビングのテーブルだけしか僕綺麗にならなかったんですよ、と言ったときにポロっと、いやそれでいいんだよ、それが大事なんだよ、とおっしゃってくれたの、生放送中に。
で、確かに物はそんなに減らなかったんだけど、机がね、それまでってさ山のようになってるわけよ、慎吾も汚いときみてるからわかるけど、それのマックスで。
結構大きなリビングの机でこのくらいはあるわけよ。この上に物が山積みになってるって結構な量なわけ。それを全部無くてまっさらにしたわけよ。それが俺の去年の大掃除だった訳なんだけど、ほかのところはちょっと整頓して、ちょっとちゃんときれいになってて
ここのテーブルがなくなった。これだけですごい快適なわけよ。
慎吾:むかし、つよポンとこ行ったときに、テーブルやばくない、これって。積んであるものの一番下とかぴって引っ張ったら3、4年前の仕事の資料があったりした。そのうえにどんどん積もって
剛:なにがいいって、あのね、鍋、それこそ鍋がそこに置けるわけ。
慎吾:こわいわ。どこでやってたの、いままで
剛:台所でできんじゃん。うちの台所はいい台所だから。台所が最高の食堂だ。て感じで。
だけど今はテーブルでね、食事が置けるってのが素晴らしいわけよ。いろんな皿が置ける。すげぇなと。でもそれで机のうえだけは今ちょっとね、それでもちょっと横の方が占領されつつあるわけ、2月になってくると、いろんなななにー資料とか。端の方がちょっとたまってきてるわけ。だから今日帰ってまた。朝起きてやべェと思って。。ちょっと占領されてると思って。いらない資料とか捨てよう、今日思ってる。たまってるわけよ。。正直だよね。はじまってこの1,2ヶ月の感じになってきてるわけ、端のほうが。置くんだろうね、やっぱね、置きやすいから。郵便物とか置いちゃうわけよ、みて。
慎吾:郵便物封開けてないのもいくらでもあるね。
剛:そうそう、そこを開けてないでおいていっちゃって。どんどんたまっていっちゃって。これ、なんの郵便物かわかんなくなっちゃうみたいな。
みんな、どうしてんの?やってんの?すぐたまるじゃん。



机の上だけきれいになった。
でも、机の上を片付けるのってかなり大変だと思うんだ。
私も机の上に、とりあえず、物を置いてしまう人だからよくわかるの。
物を置くとそれはそこに置きっぱなしになって、でも、そこにあると、いろんなものが広げられない。さあ、困った。今は時間がない。あとで整理するからとの大義名分のもと、すみに追いやる。
そんなことの繰り返しで手のつけられない状態になってしまうんだよ。
だからといって、食事は台所ってのにはさすがの私も驚いた。
そこが独り暮らしの利点ともいえるね。
ひとりだから出来ること。
そんな状態から解放された今が剛くんにとっては大満足なのね。
テーブルの本来の目的を達成できてることに感動さえ覚えてる。
ひとつひとつのものをこまかく整理してる慎吾には理解できない光景なんだろうけど、きっと、そんなつよポンを不快に感じるどころか、面白がってるね。
草彅剛を飼いたいって、本気だと思うの。
自由奔放、迷うことなくわが道を行く、そんなつよポン見てると、慎吾の中にある、ある種の頑なな心がじんわり溶けていくんでしょ。




慎吾:昔というか、何年か前とは違いますね。曲作ってるんですか?
剛:最近ちょっと作ってないですね。最近はね、ギターさわってなかったね。去年くらいから。舞台とかあって。最近復活してまたちょっとじわじわとやりますんで。


音楽劇「道」での
ザンパノという役。
やってて辛いと言ってた。
急におかしくなったり、テンションの振り方が尋常じゃなく、理屈じゃないところがあって、正直早く終わってほしい。僕の人生の20日間。26公演だけザンパノになればいいんだ。
そのくらい息苦しい役。苦しくて苦しくていちばん痛々しい役。だからこそ、早く役をつかみたい。

そこに全神経を集中するために、いつも持ち歩いて暇さえあれば爪弾いてたギターを封印。

ストイックすぎるくらいにストイック。
そこまでして、自分を追い込んで作り上げたザンパノが観る者の心を鷲掴みにしたのも当たり前。全身全霊の思いを観客に届けたんだもん。
まさに一期一会の出会いだね。

寒くないのに身震いしてるわ、今私。
鳥肌までたってきた。
いまだに、ザンパノは私の中で息づいてる。







剛:買ってきましたよ、誕生日プレゼント。どうぞ、私からの誕生日プレゼントですよ。これはなんだと思いますか?
慎吾:ウイスキーじゃないですか?
剛:ちがうんですね。
慎吾:プチプチに囲まれたお酒のようなこの箱
剛よくみるとさ、ウイスキーじゃないのよ。ウイスキーだとおもってもウイスキーじゃないの、それは。
慎吾:あけまーす、なにこれ。
剛:これはですね、カルバドキスてお酒なんですよ。リンゴをつかって。ブランデーなんですけど。
慎吾:ブランデー?さすがっすね。しぶい
剛:これ、なかなかなくて。上も蝋漬けしてるわけですよ。昔ながらの。これおいしいですよ。これはウイスキー好きの人も飲めるブランデーなのよ。カルバドスといって好きなお酒なんですよ。なかなか売ってないんで、あのー、いろんなカルバドスがあって、これはほんとにすごい美味しくてウイスキー好きな人も飲めるぞていう、いいやつなんです
慎吾:上がキャップのところが蝋作けみたいになって、それをとうやってとんの?
ガリガリがりって。それがまたいい味になんの。
慎吾;:ストレートでのむんですか?
もうロックでも。まっ、ほんとはストレート。
慎吾:あまい?
なんともいえない、リンゴがなかにほんとは。
剛:これすごいいいやつだよ、ほんとに。飲んでみて。味が全然違うから。でも、すごいふくよかな薫りがふわ~とするんで。とにかく香りがいいんで。
慎吾:2003て書いてあるから2003年につめたってことかな。
剛:軽いヴィンテージだよね。フランスのパリのお店が扱ってるんだよね。パリの街にカルバドス専門のお店があるらしいの。そこからきてんの。日本では手に入らない、絶対。ネットにもない、もう。だから飲んでみてよ、おいしいよ
慎吾:ほんとにしっかり嬉しいやつありがとうございます。
剛:とんでもありません。久々に喜んでくれて。ピクニックセット以来
慎吾:ピクニックセットはなんだかんだおもしろくなったからいいんだけど。ブーツだよね。一番。この近年一番困ってるのはブーツね。あれもうほんと返していいですか?
剛:サイズが合わないからね


今年のつよポンから慎吾へのバースデープレゼントは
カルバドスというブランデーでした。
久々に慎吾に喜んでもらえました。
なんだかんだ文句つけてたピクニックセットは
今はその存在を認めてるようだけど
ブーツね、
慎吾にエンジニアブーツは価値がいつまでたっても出てこないようです。

以前にもこのブーツのことが、二人の会話に出てきたことがあったのよね。

慎吾:いやー、やっぱりね、あるのよ。あとブーツ。まじで一回もはいてない
剛:エンジニアブーツ。あれね、あれはね、はくといいよ
慎吾:いやいやいや、あれね、ときどき見んだよ。靴の整理してると。あれはなんですか?
剛:あれはウエスコていう、
ごっついね。バイク乗る?みたいな
エスコの別注みたいなやつ。あれ俺ももってるけど、結構はく。
慎吾:好き嫌いなんだけど、あれがもしコム・デ・ギャルソンとのコラボとかだったら、ちょっとなにかニュアンス違って好きなんだよね。そうじゃないエンジニアブーツっていつも見てほんとに違うから、自分には。人にプレゼントするとき気を付けようといっつも思うの、あのブーツみて。
剛:教訓じゃねーか、マイナスの教訓じゃねーかよ
慎吾:こんなにでっかくてごっつくて置いとくのも迷惑だし、だけどさらっと捨てたりなんて出来ない感じがほんっとに迷惑
剛:捨てんなよ。じゃ、返して、返して、俺はくよ、あれ
慎吾:だってサイズがだめじゃん。
剛:中敷きいれてもダメなもんね
慎吾:あれはきそうな友達いないの?その人にあげれば
剛:誰かいるかな、とっときなよ。そのうち気に入るよ



おかしいわ。
楽しいわ。
ほのぼのしてくるわ、二人の会話。
ここまで、はっきりと
嫌だ、きらいだ、迷惑だ、
と面と向かって言える関係って素敵です。



慎吾がそのうち気に入るときは、いつかやってくることがあるのでしょうか。

ハイブランド志向の慎吾には、剛が惚れ込んでるその物の良さは伝わりにくいんだと思うよ、たぶん。
いくら剛くんが熱弁しても。。

NAKAMAtoMEETING 東京

 2月16日から始まった新しい地図のファンミーティング

NAKAMA to MEETING_vol.1

 

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www.instagram.com

終わってかなり経ったのに

いまだにあの空間にいるかのような錯覚に陥るのは何故なんだろ。

3人は息つく暇なく精力的に動いてる。

そして私もバタバタした日常に戻った。それなのに、あの空間にいた時間は今も静かに熱く時を刻んでる。

 

 

まもなく開演です。

ざわざわしてた会場がしんと静まる。

緊張と期待で血が騒いだ。

ステージがせりあがってきて、3人が姿をあらわした。

剛ーー

しんごー

ごろーー

悲鳴にもにた声があちこちから響いてくる。

この瞬間をどれほど待ち焦がれたか。

と同時に懐かしさもこみあげてくる。

お帰り、剛、慎吾、吾郎さん

お帰り、私たち

 

 

 

 

youtu.be

 

 

 

youtu.be

 

ここから全てが始まった。

あらゆる柵から解き放たれた彼らの新しい挑戦。

 

公演中、慎吾が何度も口にしたのは

ゼロからのスタートだとばかり思ってたのにゼロじゃなかったこと。こんな日がくるなんて想像もしてなかったこと。

そして、剛くんも吾郎さんも私たちにありがとうと何回も何回も。その一言にこめられた熱い思いがストレートに心に染み込んでいく。

彼らの思いが私の一部になっていく感覚を味わいながら震えた。

 

 こんな日がくるとはね。最初ゼロになろうと思ってたのにゼロじゃなかった。俺たちなんにも無くなってもいい、もう一度やってみようと思ってたのにこんなにたくさんの人達が一緒にこれからも進んで行こうと思ってくれてるんだ。

皆さんが空気をつくってくれて背中をいつも押してくれる。。

 

楽しかったなぁ。昨日一昨日始まりまして、こんなふうにみなさんと会える時間が持てるなんて。なんにもない、なにも無し。ゼロのところから始めようと思ってたら会員がどんどん増えていって、その数字に背中を押してもらってここまでこれた。感謝してます。これからもよろしく。

 

 

みなさんとならなんでも乗り越えていける。楽しい思い出をたくさん作っていきたい。

 

皆さんと会えて、ほんとに嬉しい。想像もしてなかった、1年前までには。 まさか、こんな 形で。

 

 

久しぶりの皆さんとのふれあい、この空気感、やっぱり大好きです。皆さんがいて空気作ってくれてこれならもみんなと共に歩んでいきたい。

 

 

ファンミーティングという名の、ほぼライブ。

剛くんは楽屋みたいだと言ってくれる。

安らぎの場でもあるのかとふと感じ、そんなふうに私たちのことを思ってくれてることに胸がいっぱいになる。

構成はSMAPライブを彷彿させた。

剛くんは端から端までぴょんぴょん跳び跳ねるように走り回る。

そして

後ろも見えてるよーー!

て、指差ししながらのファンへのサービスに夢中になって戻るのに遅れるの。

バイバイ

また遊ぼうね~

て、汗だくの爽やかな笑顔に

止まってた時間が戻ったような感覚に陥ってこの時間が永遠に続けばいいのに、と心から思った。

 

5人が3人に変わっても彼らのMCは変わらずに楽しい。

会話が弾む弾む。

慎吾が中心になって進行するのだけど

そこに剛くんと吾郎さんがおもしろ可笑しく味付けして

ほんとに会場内に幸せな笑い声が響き渡る。

 

吾郎さんがしんつよの舞台に最後までこなかったこと。

「舞台も終わってるし、来れるよね?」

それなのに、いつまで待っても来ない。

「ちょっと吾郎ちゃんのアメブロのぞいたら、ドライブに行ってた」

 

SUZUNARI | 稲垣吾郎オフィシャルブログ Powered by Ameba

しんつよふたりで吾郎さんを弄りまくる。

弄るのも弄られるのも楽しんでる3人のやり取りに私たちが癒される。

この連携プレー最高じゃないの。

 

でもね、剛くんがね、

「道」千秋楽、慎吾も千秋楽だったけど、その日の公演は夜だし、吾郎さんもまだ来てないから2人絶対に来てくれると信じてすごい緊張して千秋楽終えた。なのに、来てなくて、この緊張はなんだったんだ。て思った、と、顔くしゃくしゃにして思いきって吐露してた。
吾郎さんも、この剛くんの胸のうちを初めて聞いたとちょっと動揺したかな。さすがに心が痛んだでしょ。

 

唐突に、重大発表があるって慎吾がマジな顔して言い出すからなんだと思ったら

「調子にのったのか、明日18日のチケットが余ってます。」

(マジかっ)

「人気者じゃないの?」

(いやいや、スーパーアイドルです)

「このままいくと空いてる席が」

「調子にのりすぎた?つくりすぎた?」

「いけんじゃねぇ、追加!てしたらちょっと余っちゃって、結構来れるんで」

「めちゃくちゃかっこわるいじゃん」

「みなさん、明日のチケット余ってるとかくさんしていただいて。ちっちゃい嘘はいらない。チケット余ってます。拡散してください」

「これで埋まらなかったらここにいるみなさんのせいです。」

(えーー)

「みなさん、拡散力あるんで。」

(まかせとき!)

 

3人の会話にNAKAMA一人一人が思い思いの反応したよね。

アイドルよ。しかもそんじょそこらのアイドルじゃないのよ、あなたたち。

なのに、チケット余ってます。買ってください。なんてはっきり言っちゃうのね。そんなとこも風通しよくしちゃったか。

 

そんなあなたたちが好きだ好きだ大好きだ。

 

剛がね、

 「しばらくみない間に綺麗になったね。恋でもしてるの?」て言うんだよ。

“ずっとあなたに恋してるよ”
吾郎が「僕たちに恋してるんだよね」
そしたら
慎吾が「俺達以外の誰に恋するんだい?」
剛「愛し合ってフェロモンがでてるんだよね」

キャー~ー

でしょ。

こんなこと言われたら一生ついていくしかないじゃん。

 

 

 

「やっと会えた。近くにいてくれるのはわかってたけど。直接会えた。

感謝してます、ありがとう。」

 

その言葉だけでもうなんにもいらないよ。

 

 

たくさんのNAKAMAが余ってる18日のチケットのことを呟いて拡散したらあっという間に売り切れました。

慎吾から
「調子にのって追加追加したら昨日のお昼時点でチケット余ってて拡散してもらったら本日満員御礼完売です。急遽参加してくれた方もたくさんいると思います。みなさん、ありがとー。」
皆さんの拡散力は力強いです。と剛。
満面の笑みで喜んでくれた。感謝してくれたよ。

それにしても、NAKAMAのみなさんの瞬発力、それにすぐさま応じる行動力と購買力には舌を巻きます。そしてなによりも必要不可欠な、愛、が溢れてる。

そんなNAKAMAにむけた、彼らの笑顔はキラキラ輝いてたよ。

そして、この日のメインイベントは、

<笑いの神様降臨、草彅剛、ズボン裂ける>

 

剛くんて、ほんとうに笑いの神様から愛されてるわ。

おいしいとこ、全部もってっちゃった。

 

歌の途中でいきなりなんの前触れもなく、その場で片手側転を難なくきれいに決めた時は、ぎゃーーーーーー

て、そこにいる誰もが興奮したはず。

恋に落ちたし、とっくに落ちてる人はどうにでもして、て気持ちになったはず。

ところがそのあと

 

剛:久しぶりにやってズボン破れちゃった。 

挨拶してて涼しいと思った。

と、急に言い出すからビックリ

慎吾:エガちゃんか!

ズボン破れたことだけはいっさいツイートしないでください。 

(えーーーとブーイングの嵐)

したいの?

(うん、したいの)

なに、その性癖。

なんで上着ぬぐの? 

剛:巻いとこうとおもって。結構 やぶけてるよ。

(ここで、剛が寝そべり二人にむかって大きく股を開いて見せる。この光景がシュールすぎて大爆笑)

慎吾:ひどい。 おちんちんがでてる。

(笑いと悲鳴と萌えが入り交じった文字に出来ない絶叫)

 吾郎:かわいい、つよポン。

慎吾:おしりっていうかここ。

(と、じぶんのとこを触る) もう1曲いこうか、ラストに。

剛:あの曲でしょ。僕らのはじまりの歌じゃないですか。

慎吾:72を最後に一緒に。ツイートしてもいいけど歌ってる最中に絶対笑わないで。

 

 

ありがとう、新しい、この場所が好きになった~🎶

風通し いい感じ~🎶

(慎吾が股間を笑いながら触る。まさにそのままの光景が今目の前で起こってるんだもんね)

 

剛のパンツはグレー?白?

 

アリーナ席それも花道脇の姐さま方いっせいに双眼鏡取り出してあるところを凝視なさったようで。

私の友達もそのひとり。ガン見したけど、、

 

いったいどっちなんだろ?

 

吾郎さんまで#側転つよぽんパンツのタグつけて遊んでた。。

ほんとに笑わせてもらった。

生ならではのハプニング。

剛、あなたって最高よ。

仮に演出でもこんなにうまくは出来ないよ。

でもね、このおパンツにみんなの全神経が集中しちゃったけど、助走もなしの、その場での片手側転、めちゃくちゃ綺麗だったんだよ。足もスッと伸びてクルッと軽々と回って、うっとりため息。

なのに、そのあとが。。。。

剛くんらしくてさ、ほんとにいろんな意味で楽しませてくれるの。飽きさせてくれないの。どんどん引き摺られて彼の世界のなかでしか生きていけなくなってしまったよ。

 

 「皆さんのおかげでファンミがここから出発していつも出発出発でスタートラインを作ってくれて僕ら歩んできてるのでほんとに嬉しい。皆のおかげで僕ら前に進んでいける。これからも一緒に歩んでいきましょう」と剛は言葉を残しズボンをはきかえてお見送りとなりました 

 

 

https://www.instagram.com/p/BuBGbFlhyBN/?utm_source=ig_web_copy_link

 

 

natalie.mu

 

 

 

news.mynavi.jp

 

お見送りがありました。

アリーナに一人、3階に一人、4階に一人

私たちを待ってくれてた。

目の前に

手が触れそうな位近くに本人がいる。

思い出した、あのときと同じ空間が広がってくる。

 

www.nikkansports.com

 

 

 

終わったばかりで3人も私たちもまだ気持ちも高揚し心地よい疲れに浸りながら

大好きな彼らと視線を交わし、言葉も交わせる。

ほんのほんのほんの一瞬だけど、その一瞬は二人だけの時間なんだよ~

 

夢のような時間をありがと。

同じ空気を吸えた

同じ景色を見れた

同じ感動を味わった

側にいてくれてありがと。

 

翌日の慎吾のインスタグラムストーリーにロトもだちの衣装着た、青い空の下、気持ちよさそうに風になびく髪の慎吾。

そこはどこ?

 

 

沖縄なの?

昨日ファンミーティング終わったばかりで休む暇なく沖縄に飛んじゃったのか。

もしかして、18日は休養日だったんじゃないの?それを、ファンミーティングに参加できないNAKAMAがたくさんいることを聞いて、じゃあ、この日もやろう!てなったんだよ。

そうだよ。絶対にそう。彼らならそうする。なのに、チケット余ってますなんて言わせてしまった。

ほんとにごめんなさい。

そして、ありがとうございます。

いつだって寄り添ってくれる。

私たちに最高の笑顔と元気をまいてくれる。

新しい地図大好きです。