yumipon0524’s diary

草彅剛さんが大好きです。剛くんメインのひとり言日記です。

剛くんからのメッセージに




ねぇ、剛くん、
剛くんのクルミちゃんへの愛情は
無限大だね。

今までもさんざん見せつけられてきたけど
ほほえましい父娘だなぁ、って
あったかい目で見守ってきたけど
クルミちゃんに生まれ変わりたいと神様にお願いし続けてるけど
ここまでくると、そんな感情も通り越して
叶わない。と。
彼女の代わりにはなれない。
あの、小さな体が、草彅剛に恋い焦がれてる世界中の乙女たちの前に聳え立つ。
難攻不落のお城に住むヤンチャなお姫様。
王子さまのキスを一身に浴びて
日に日に美しく成長されてるお姫様。

つよパパに頬ずりされてるときや抱き締められてるとき、クルミちゃんの顔が
優しさと温もりで蕩けてるの。
愛情で満たされてるとこんな天使の顔になるんだと
クルミちゃんを見ててそう思う。

剛くんは、クルミちゃんの成長が嬉しい
クルミちゃんのツンデレなとこが可愛いと言う。
「顔のバランスが最高。
ほんとに綺麗な顔して優しいの。」
ってのろけるの。
無人島にひとつだけ持っていけるとしたら
それはクルミちゃん、なんだとさ。
そして、
「僕のところに来て幸せなの?」聞きたいみたいだけど
幸せに決まってるじゃん。
パパの愛情たくさんもらって、貰いすぎて、
時にはそれが重苦しく思うときもあるのかな、
ってふと思ったりもするんだけど
自分のほうが依存してるって
剛くん自身もわかってるのね。

クルミちゃんをみてると、自分の愚かさに気づく。
との言葉に
いわゆる、盲目の愛じゃないんだ
ちゃんとそこから大事なことを得てることにも感動する。
お互いがお互いをしっかり認めて高めあってるのよ。

クルミちゃんは
剛くんと出会い、お互いにとって無くてはならない存在になる、そんな運命の糸で結ばれてるのね。
ん?
慎吾と繋がってる赤い糸とはまた別物だよ。



タモリさんともちょくちょく会ってるってことがわかってホッとしたし

ユースケさんともご飯してるし
草彅チャンネルにユースケさん出演オッケー
って、何気に剛くんは答えてるけど
この動画撮影したのは、
最近買い物したのは
GUCCIのスニーカーってことから、京都の舞台後。
この頃にはすでにAmazonprimeでなぎスケ!の企画が動いてたんだろうな、と
何気に教えてくれてる剛くんなのでした。
そして、エガちゃんの出演者もOKだとはっきり言ったよ。
てことは...🤣
電気ビリビリはいやだ
と、スタッフさんに牽制までしてる。
もう、否応なく期待してしまうじゃないの。



ワダソンからのバースデープレゼントのウクレレのことも忘れてなくて
ホッとしたし

お父様のことを
寡黙だけど愛情深い人ですよ。
て言うのを聞いてると
剛くんの人柄は
『このお父様そしてお母様によって作られたんだな、と思います。
親の背をみて子は育つ
と昔から言われてますがまさにその通り。
目は口ほどに物を言う
んですね。
映画「あなたへ」
の、剛くんに背を向けて歩いていく高倉健さんの姿が浮かんできました。
あれはお別れではなく一歩一歩しっかりと踏みしめていけば明日への道が開けるよ
ということなんでしょ。


"ラストシーンで、健さんがずうっと歩いていく姿を見ながら、健さんが導いてくれたんだなと考えていました。僕自身が知らなかった部分を、健さんは直観して、引き出してくれたんだと。そして、そういうことを感じたのはたぶん僕だけじゃないと思うんです。"



今日の草彅剛が存在するのは
健さんはじめいろんな方からの導きがあってのこと。
そして、なにより、剛くん自身が
自分は周りに生かされてると感じてることに私は
この人を好きでよかった
と思うんですよね。


ばく転
「ちょー本気だしたら出来るだろうけど
やりたくない」
ってそんなにはっきりと剛くんの口から聞くと寂しいよ。
「行けーー」
と、いつも背中を押してくれた人が今側にいないのもやる気をなくしてる原因のひとつなの?

https://youtu.be/ysFObEV0vfw

その人がテレビでなにやら
匂わせたとかで
みんなが感極まってます。
古い地図じゃないんなら
じゃあ、なんなの?
あえて、この言い方をした真意はどこにありますか?その時が来るのを期待して待っててもいいんですよね?



私がね
剛この野郎って思ったのが
自分の手の美しさを知ってるってこと。
色白だってこともわかってるのね。
その色白の肌に血管が浮き上がって
それはそれは艶やかで
細くて長い指がさらにその艶を彩るの。
その指が音を紡ぐんだよ。
文字に命を与えるんだよ。
紡いだ音楽と命が宿った文字が私に無限に広がる世界を見せてくれるの。



好きな4文字熟語
『現状維持』
好きな言葉
『どうにかなるでしょ』

これ、決して後ろ向きなんかじゃないからね。
上に上がるにはそれ相応の努力と探求心が求められる。だけど、何もしなかったら、落ちるのはあっという間だよ。
今まで以上に努力を重ねなければ現状維持なんか出来ない。
でもね、神経ピンと張りつめたままじゃ
息をするのも苦しくなるじゃない。
だから、

"どうにかなるでしょ"

と、お気楽なポジティブさを忘れちゃだめなの。
 
剛くんも言ってるでしょ。
"悩みも楽しんでいきましょう、ポジティブにね。"
って。

ほんと、人生楽しまなきゃ、損だよ。

本気の壁ドン

「俺んとこ、こないか。」


に、ドキーンとハート射ぬかれたけど


エレベーター内での

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この、顎のラインの美しさとあふれでるエロスにドキマギするけど

でも、やっぱり、最高の殺し文句は、

"めんどくせぇからさ、籍いれようぜ"

からの、
愛してるよ💓♥️❤️
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しんつよ愛の劇場 11月17日

剛:音楽の秋というのとで私のはっぴょう会もあと10日にせまりましたね。風邪には気を付けて喉をいためないようにがんばっていきたいと思います。



剛:走っててドアがそのまま取れたことある。ばごってはずれて。とまったときにちょうどはずれた。ちょうど家についたとき。そのまま車やさんに電話して持っていってもらった。古い車ならありますよ。そういうのも含めて楽しむくらいの気持ちじゃないと



剛くんは
バイクもたくさん所有してるけど
車も数台持ってるんだよね。
東出昌大さんを乗せてドライブしたのが
(慎吾が非常にやきもち妬いて拗ねた例のやつ)
1932年式のフォードデュースロードスター
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そして、
慎吾とドライブデートした
1969年式のシボレーC10
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ネイビー色のマセラティ
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ヒュンダイソナタの噂もあったけど、これは自分で確かめたこともないからよくわからない、

ドアがはずれそうなのは
シボレーあたりかな。
それともまだ秘蔵の車があるのかも。



剛:冬はさアイスいいと思うよ、俺。夏のものだけじゃないでしょ。
慎吾:おっ、きたね、しんつよ、オン、アイスだ。
剛:いや、そういうことじゃなくて
慎吾:時々こうやってメッセージ的にさ、俺にそろそろやろうぜ
剛:いや、そうじゃないでしょ。
慎吾:12月あたりに
剛:でも、冬はね、なんかいいんだよね、アイスって。寒いときに寒い、暑いときに熱いのって


剛くんからアイスの話題にふれて、否定するどころか肯定しちゃうから、慎吾がその気になるでしょ。
ラジオ聴きながらアイスを食べよう、て、この番組の夏の名物企画。
剛くんはイヤイヤながらの参加だけど
ラジオでアイス食べる意味わかんないっていつもこぼしてるけど


いまでこそ、夏に番組やりながらアイスを食べるという、剛くん曰く、
このラジオで一番よくわかんない、企画なんだけど

当初は
生放送でみんなで同時にできることをと慎吾が提案したんだよね。
はじめての生放送で、みんなもアイス用意して僕達と一緒に食べよう~って。
生放送だから意味あるアイスだったのが
収録で、かつ、慎吾の単なる個人的にアイス食べたいだけになってるから
剛くんの言う、意味わかんない、になってくるの。
それでも、なんだかんだ言いながらも楽しそうにつきあってるんだから
つまりはじゃあれあってるだけで

これでいいのだ。





慎吾:服は前日に決めますか?
剛:決めるときもあるよ、明日はあれ着ようかな、みたいな。
慎吾:そのときは全身のコーディネートまで決めますか?じゃなくて、あのライダースとか
剛:そうだね、アウターだね。アウター一個。皮がやっぱりさ、好きだからさ、あの皮もっと味だしたい、たから明日あれにしよう、とか。最近あれ味出てきたからちょっと新品なやつにしようかな、とか。


剛くんにとっての
皮やジーンズは
もはや、衣服の概念をこえて
自分の分身に近い。
着るものじゃなくて
育てるものなんだもん。
手間隙かけて、愛情いっぱい降り注いでできた完成形はまさに世界にひとつだけのオンリーワン。






しんつよミュージックセレクション
今週はつよぽん

じゃあね、奥田民生さんも歌ってるんだけど
もともとは井上陽水さんの歌なんですよ。最後のニュースっていう歌があるんですけど、じゃあね、井上陽水さんのバージョン流そうかな。
民生さんとかライブで歌っててめちゃくちゃ心持っていかれた歌なんだけど調べてみたら陽水さんの歌だったのよね。陽水さんと民生さんって結構コラボとかしたりして、交流がすごい深いみたいで。
なので、井上陽水さんで
最後のニュース~🎵


剛くんはこの曲の誕生には
筑紫さんと陽水さんとの深い絆があること知ってるでしょうか。
もし知らないならばこの記事を読んでほしいwww.tapthepop.net

そして、あらためて井上陽水さんの歌声を聞くと
感じるものがより強くなります。


筑紫さんといえば
お別れ会に剛くんも参列しました。
当時、韓国の大統領との対談は、筑紫さんが韓国との架け橋になって頑張ってと、アドバイスをくれて背中を押してくれた。

としのんでた。

いろんなことが思い出されて
目の奥が熱くなってくるよ.....


慎吾:草彅さんのギターが、落ち着きかたがちょっと急激ですよ。全然違うよね?はっぴょう会決まってから今までのこのラジオでやってたのとは全然違う。すごいですよ。
剛:すごいね、人間て。やってるのが出るんだね
慎吾:なんかね、それこそ今の僕の歌、2行目くらいでちょっと探っちゃって迷っちゃってても、ギターの方は、いいよ、大丈夫だよ、そのままでいこうよ、みたいな、ちょっとギターのちゃんとした人とアドリブでやってて、いいよ、慎吾ちゃん大丈夫、そのままでいいんじゃない、みたいな。
剛:あっそう、笑、いやー、嬉しいわ、がんばろ、はっぴょう会
慎吾:今までだったら、あそこで動揺してギターも崩れていってごちゃごちゃになるパターンですよ
剛:そうだね。いやーいいね。あと10日。自信を持っていきますわ、私
慎吾:いや、素晴らしいですね。
剛:よかったじゃない。ななにーの10%も
慎吾:ちょっとほめるとそっちもほめてくれるんだね笑


ふたりの会話きいてると、自然と口元が綻んじゃいます。
幸せに満ち溢れてる世界。
慎吾がつよぽんのギターの上達ぶりを手放しで褒め称えてる。
剛くんはいつものごとく、素直に受け止めて喜びを爆発させてるし、
慎吾からのほめことばでさらに自信をつけてる。
彼らの会話からは笑顔しか生まれてこない。

つよぽんからほめられて、
慎吾の声が照れながらも弾んでるんだよね。




慎吾:しんつよ音楽の日
剛:いや、なんか二人とも音楽やってますよね。10バージョンめちゃくちゃ踊るね、やりますね。
慎吾:踊りたくて歌いたくてアルバムも発売することになりまして。
剛:いや、すごかったわ、ほんとに。ビックリしたよ。あんなに踊ってんだって。曲調がね、結構早くてさ。
慎吾:この人知ってるでしょ、たなか。たなかって言ってんの。
剛:金髪の?
慎吾:つよぽんのはっぴょう会も楽しいな。
剛:がんばりますよ、私は。もう、やるしかないんでね。
慎吾:もうやることは決まりましたか?
剛:決まりました、さすがに10日前なんでね。 
慎吾:じゃあ、その決まったセットリストを頭から最後まで全部ぶっ通してのリハとかも
剛:やってますね、ちょっと映画の撮影が入ってて。それがやっぱりね、
慎吾:ミッドナイトスワン。
剛:それと平等してやってて
慎吾:全裸監督の監督さん、内田さん。じゃあ、映画の撮影して、空いてた時間があったらスタジオ行ってギターを弾いて。かっこいいですね、なんかね。
剛:結構いい感じになってるんじゃないかと思うんで
慎吾:今まで一人で練習してたときよりも全然指とか痛いの?
剛:もうそれはこえた。でも、握力がやっぱ、すごいなんか。何曲も自分で弾いたことないから、なんかすげぇ、握力いるんだなと思って、ギターって。当たり前だけど。だからなんだろ、力はいってんだろうね。どうしても力入っちゃうのよ。だからそれは今力抜けって言っても無理な話でさ、はじめてのことだから。力
いれるところはいれちゃっていいの。どんどん力強くぬけてくるんだよね。
慎吾:歌はどうなの?そんなに一人で歌ったことないじゃん。
剛:正直のどとかすぐかれるよね。仕方ないよね。



慎吾ったら今週も
つよぽんに、田中さん知ってるでしょ?
て聞いてる。
で、相変わらずつよぽんがわかってないことを知り、別の話題に移るパターン。答えは出さないのが慎吾だし、正解を求めないのがやっぱり剛。
しんつよだなぁ、って、思うよ。
たなかさんて、
剛くんもよーく知ってる人だよ。
(あのね、
ぼくのりりっくのぼうよみ さん。)

そして、剛くんのギターはっぴょう会まで
あと10日。
慎吾もその日を心待ちにしてるのが
その声から伝わってくる。
でも、はぁ、剛くんや慎吾の気持ちの高ぶりが今の私には眩しすぎるの。
諦め悪くて見苦しいよね。
表向きには、仕方ないと、あっさり割りきってるようにふるまっているけど、
今日から発券日だったらしく、
泣いて喜んでる人の呟き見つけては
ただひたすら羨ましいと思う。
おめでとう、よかったですね、の気持ちのこもった言葉を私はいつになったらかけることができるのか。

ギターの上達ぶりを五感で感じられるって
そんな空間にいられることがそもそも奇跡。
ギターを弾いてるだけじゃない、
今回は草彅剛みずからがメインとなっていろんな些細なことまで決めてる。
演出家としてのデビューでもあるわけでしょ。
仕切る人も自分しかいないから
ゲストにお招きしてるギターのスペシャリストの方々とのトークなり、選曲なり、
ひとつひとつがすっごく新鮮だろうし、
剛くんにもそしてファンにも未知の世界がそこにある。
その扉をあけたら、
どんな光景がみえてくるんだろう。
私も見たかった......


しかし、凪沙やりながらギターマンに、ギターマンの合間に凪沙になる、
この切り換えが見事にできてるんだから
やはりプロの力はすごいよね。

パラフェス2019

11月16日

風もほとんどなく清みきった青空広がる

この日に

ParaFes2019が武蔵野の森総合スポーツプラザで行われました。

パラフェスとは、

パラアスリートとアーティストが出演するライブエンターテイメントで

今回で4回目となります。

私勿論参加してきましたよ。



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実は、皆勤賞なんです、私。

パラフェスって最初はチケット取りやすい印象を持ってたんだけど

回を重ねるごとにだんだん厳しくなってきて今回は私の周りにも最後まで女神様が微笑んでくれず...の人もいたの。

これは、パラスポーツへの意識が世間に浸透していってる喜ばしいことと見ていいんじゃないでしょうか。



慎吾:みなさん、パラフェス2019へようこそ

吾郎:今年のテーマは応援です!

剛:選手の皆さんに大きなエールを送りましょう


この3人が登場すると、

やはり会場の熱気は高まります。

でもね、毎回感じることは

彼らは常に一歩下がってるんです。

主役はあくまでもパラスポーツ選手。

彼らはあくまでもナビゲーター。

引き立て役に徹してます。

それでも、3人のスーパースターのオーラは消すことはできないんだけど

今日はナビゲーターとしての役目を立派に務めようとの

彼らの心持ちがわかるから、その思いを踏みにじらないように

3人のステージじゃない、と、私達ファンも

パラアスリートの方々に大きな声援を届けてます。

と、偉そうなことを言ってるけど

毎回、勇気とか、元気とか、明日への活力を貰ってるのは私達の方。

諦めない心がいかに大事か

そして、人は人に支えられてるんだ。と、再確認させてもらってる。

そんなとき、思い出すのは剛くんが橋田賞を受賞したときのこの言葉

"誰かそばにいる人の力で幸せになれるんだ" なの。

自分一人で生きてきたような態度をついとってしまいがちだけど、

ちっぽけな私は周りに生かされてるんです。


4回目となった今回のパラフェスのテーマは応援でした。


吾郎さんがアーチェリー

剛くんが5人制サッカー

慎吾がパワーリフティング

のナビゲーターを務めたんだけど

実際に体験したのは剛くんだけでした。

アイマスクをして視界を完全に遮断します。

そんななかでドリブルをするんだけど

そのドリブルがね、

ボールから足を離すとボールだけ置き去りになって

を何回か繰り返したせいか、

スポーツ万能の草彅剛もさすがに自信無さそうに、

ボールを足から離すとわからなくなるから、と、

足からボールを離すことなく少しずつ前へ進んでいくという、草彅剛流奇跡のドリブルを披露して

会場を盛り上げ、

そして、シュートもキーパーの方の優しさもあり

見事に決めた!!


暗闇の世界ではサポート役の人の声に集中せざるを得なくなる。

普段から僕は人の話を聞かないから

話を聞くようにします!

と言っては苦笑を誘い

見事?なPKに

やっぱ僕ちゃん出来ちゃうんだな


と、プチ自慢。


そして、

「人に助けられてできるスポーツというのはすばらしいですね」

のコメント残して


大きく手を振り

足を上げて

その姿がまるで小学校に入学してはじめての運動会で誇らしげに行進する新一年生のようで

可愛くて可愛くて。

しかも、そんな姿を私達の方にアピールするんだもん。

あなた、自分が可愛いのわかってるでしょ、ファンがキュンキュンするの、わかってやってるでしょ、

確信犯でしょ、

と、思いつつも、萌えてしまう自分がいじらしいわ。



ウルフルズさんのライブ感動した。

歌の力を感じた。

パラアスリートの選手の皆さんの頑張りを見た後だけになおさら心に沁みた。


笑えれば


とにかく笑えれば最後に笑えれば

ハハハと笑えれば



ええねん


何も言わんでもええねん

何もせんでもええねん

笑い飛ばせばええねん

好きにするのがええねん

感じるだけでええねん

気持ちよければええねん

それでええねんそれでええねん





最後にみんなで歌う雨あがりのステップ。

パラスポーツ応援チャリティーソングです。



雨あがりにできた水溜まりを蹴散らしたら濁るけど

もう一度よくみると、

その水面に映るのは

新しい青い空。

君にも僕にも誰にでも新しい道を歩んでいけるんだよ。



吾郎:最高ですね!日本中世界中にパラスポーツが広がるように僕たちも引き続き応援していきます。

剛:来年に向けてともに頑張りたい気持ちになりました

慎吾:声援の力がいつも以上の力になるんですね。あと283日。あっという間かもしれませんが、今日感じたパラスポーツの素晴らしさを周りにも伝えてもらってみんなで盛り上げていきましょう。2020年の東京パラリンピックの成功が2020年以降この日本が新しく変われるチャンスになると思う。またお会いしましょう




そうそう、これは

みなさんにしっかりとお伝えしておきたい。


パワーリフティングの山本恵里選手が60キログラムに成功したんです。

自己ベストは63キログラムだと紹介されてましたがここ最近はなかなか思うような成果がでてなくて

久しぶりにこれだけの重さを持ち上げられたのも

皆さんからの大きな声援があったから。

声援が力になって記録がでる。


と。


だからね、

私達は精一杯の応援の声を届けよう。その声が彼らの力になり、

そんな彼らの姿に

私達が生きる強さを貰う。

そう思うと生きてるっていいな、と思えて仕方ない。



イベントの内容と写真もいっぱい出てます。

いまのところ、

剛くんがはけていくときの

あの、誇らしげで可愛さ溢れる姿を捉えた写真が見当たらないのがものすごく残念。


イベント後に囲み取材も、詳細にレポートしてくださっててありがとうございます。





 

 

 

 

 

 

 



 

 こうしたイベントに参加していつも思うのは選手の方々がこうして前向きに力強く歩んでいけるのはなぜだろうと考えたときに、

私にはわかりえないさまざまな葛藤は今もあると思うんです。

だけど、

そこで立ち止まってたら行き詰まって全てが終わってしまう。絶望しかないじゃないですか。

この世にこうして生まれてきたのは

意味があるんだから

と、たどり着いたのが


I enjoy!じゃないのか、と。


楽しむ人は強いんです。



その強さは私にはない。

だから、

私は毎年ここにきてその強さを貰う。

ここで得たものをここだけのものにすることなく、日々の生活のなかでも忘れないようにする。

それがどうしても出来ないから、

毎年私はこのパラフェスに参加してるんだと思ってます。

体は自由でも心が不自由だと人として悲しいですもの。

心身ともに強くなりたい。

豊かな心を持ちたい。







待ち人はなぎスケ

私の待ち人やっと来てくれました。
この浮き足立つ気持ちをどうにもこうにもおさえられなくてかなり困ってます。

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contents.atarashiichizu.com


新番組だよ。
1年9ヶ月ぶりになぎスケ復活だよ。
番組タイトルは
そのまんまの、なぎスケ!だって。
Amazon Prime Video での配信なんだ。
AbemaTVじゃないんだね。
12月19日(木)から
毎週木曜日更新で
初回は5話一挙配信。
全52話だって。
でも、反響が多ければ
つまりは、視聴回数やコメントが多ければ当然人気があるとみなされ、シリーズ化もあるってこと。

synapse-magazine.jp







ここまで来るのに1年と9ヶ月かぁ。
長いような、短いような。
私のなかでさまざまなドラマがありました。

ぷっすま最終回のエンディングで


近々って言うから
ここでまず期待しちゃったでしょ。
それが

放送日のよく翌日の4月1日にスタートした、『7、2新しい別の窓」る』へのゲスト出演のことだとわかって
(大熊さんもスタジオに遊びに来てくれてたのに、表には出てこなかった、出てこれなかったのよね。テレ朝の社員さんだもんね。ひっそりと、剛くんの新しい門出を見守ってくれてたことをあとで知って、熊の助さんがどんな思いで二人をみてたのかをおもうと込み上げてくるものを押さえるのに必死だったのよ)
嬉しかったけど、なんだ、の気持ちもどこかにあって
それから何度も勝手に期待しては勝手に夢破れ
心折れたりもしてきたけど、
今度こそ!
何度めの正直になる!
と、信じてはいたものの、やはり、どこかで、またか、の囁きを微かに聞いた昨夜。
ここにきて、漸く願いが叶えられそうで
ほんとにほんとに嬉しいのです。


ほんと、剛くんの言う通り、なぎスケにエンディングはなかったし、
エガちゃんにはこれからも
ユルい我らのなぎスケにカツをいれてもらわなければなりません。そして、また新たな伝説をつくってくれなければ困ります。



だから、バイトに行く前の空き時間に
たまには顔だしてね。

そのうえ、


ふたりは、運命の相手なんだから
こうしてまた引き寄せられるのは必然だったということ。


nagisuke.jp


#0 はバーから始まります

ということで
予告をみてみた。



https://youtu.be/N9Kbmss4eA4

この予告みたら



ぷっすま第1回目を見たくなるでしょ。

このとき、
今の彼らを想像出来てた人っていたのかしら。
まだまだ発展途上のふたりでこの先どうなることやら、大丈夫かしら、
と思ってたんじゃないかしら。
そんな思いをかかえつつもいつのまにやら、私の生活の一部に溶け込んで20年目を迎えてました。


そんな番組の再出発が、
ぷっすま ではなく、なぎスケ!

1998年草彅剛とユースケ・サンタマリアで新番組をやろうときまったとき、ナギスケでいこうと案はでてたのだけど
当初は、SMAPのメンバーのゲスト出演も多く、視聴率のことを考えてSMAPを逆さ読みにしてぷっすまになったと言われてる経緯があるなかで

ナギスケ→なぎスケ→なぎスケ!

とした、ということに、



また新たな1ページを開こうと
強い意気込みを感じるし、
唯一無二のふたりだということも
そこにはぷっすまをこよなく大事に思う気持ちがあることもはっきりみえてくるのです。


ユースケさんの


俺泣くかなと思ってた。テレビで泣くのは嫌だけどしょうがねぇな、と思ってた。
打ち上げにはいままでのスタッフも含めた全員が来てくれてた。
そこで俺のなかにわいてきた感情はただただ幸せ、にやにやがとまらない。寂しいとかじゃない、ありがとうございました。しあわせだね、剛。おつかれさまでした、ありがとう!
なのに、
剛は“はやくかえりてー、くるみが疲れてんだよ”
エガちゃんは、目にぱんぱんに、涙ためて

“お前ら泣かねぇのかよ”

そんな感じで和やかに遅くまでうちあげやって。これからだと思う。剛に会ってないなと
これからジワジワくるんだと思う。

ぶっちゃけ、やると思ってた、どっかで。いつか終わりが来るとわかりつつ、ずっとやるもんだと勝手に思ってた。タモリ倶楽部の流れでなんかやれそうな感じがしてたら、終わるんだ・・・


そして、
大熊さんの

https://www.tv-asahi.co.jp/reading/kumanosuke/

これで終わりのような気がしない。またどこかで彅スケと一緒に仕事ができるんじゃないか、まだどこかでこのスタッフと一緒に仕事ができるんじゃないか、そう思い続けていようと思います。
そして、またその時に皆さんにお目にかかれば最高です。



剛くんからの

「応援してくださっているファンの方に一番観てほしいです」
の言葉を
じっくりと噛み締めながら



いまのところ全52話の配信が決まってる。
52話が終わればどうなるのか。
そこから先を決めるための材料のひとつが
私たち視聴者の反応であることに間違いはない。

息の長い番組にしたいね。
今よりももっともっと多くの人から愛される番組
にしたいね。
なにより、
剛くんとユースケさんがのびのびと自由にストレス無く楽しめる番組であれば
なにも言うことはない。

弛くて結構。
頑張りすぎなくて結構
のんびり、まったり、自然体の二人が大好きです。
そんなふたりを待ちわびてました




なぎスケ公式Instagram

ここにたくさんの写真や動画がアップされるのかとおもうと、それだけで
ウキウキしてきます。


https://instagram.com/nagisuke.jp?igshid=as0st7jby97i


それにしても、
本当にたくさんのひとたちからの
ぷっすま復活待っていたよー
との声があちこちから聞こえてくるの。

なぎスケとくればぷっすま

そんなイメージが根付いてることを改めて認識して感無量です。
こんなに愛されてる番組他にありますか?

しんつよ愛の劇場 11月10日

慎吾:11月ですよ
剛:ギターはっぴょう会も近いな、これな。がんばんないと。いつもギター持ってまーす。寒くなってきたからね、風邪ひいたらちょっとね、ダメですよ。体調管理気を付けてね。お鍋の季節なんで昆布ぽん酢ということで、体あっためていきましょうね。
慎吾:1本満足見るわ。
剛:チャージしてね、ここぞというときにね、元気が一番
慎吾:あの、CM効果ですよ。1本満足気になってHP見ちゃった。すっごい種類あんのね。
剛:みなさん、おかげさまでたくさんの人に活用していただいて元気もりもりですよ。
慎吾:1本ていうからさその1個の種類かと思ってた。剛:そうだよ、タルト系もあるし、好きだと思うよ



慎吾も気になる1本満足バー
わざわざホームページ覗くなんてかなりはまってしまいましたね。つよぽんの仕掛けた罠にまんまと乗っかったかんじかな笑

と、冗談はさておいて、
売上ほんとに伸びてます。


1本満足バー」ブランドの2018年の売上は前年比113%と好調に伸長し、2019年の目標は前年比115%を目指しています。

www.nikkei.com


そこまで甘すぎず
腹持ちもよく美味しい。
そのうえ、健康にも良いということになれば
世間がほっておくはずもない。
しかも、草彅剛が
イメージキャラクターだよ。
石井監督演出のCMはインパクトありすぎて
一度目にすると耳にすると、なぜだか記憶に残っちゃう。
草彅剛の、のびのびとした、自由を楽しんでる弾けた姿に好感もたない人がいるのかしら?
と思うほど
お茶の間にコミカルな笑いとともに癒しを届けてます。




剛:僕なんかブーツすごい好きなんで靴ずれはね、結構経験するの、いつも。いろんなとこある。かかとだったりとか。エンジニアブーツでも、みんなの靴ずれの経験だいたいさ、足の甲と
慎吾:みんなの靴ずれって言いながら自分の足をあげてブーツをさわるってなにそれ
剛:いやだから、みんなここなの。俺の靴ずれってこういうとこおきるから、脛の中間
慎吾:ここってなんだよ。向こうのスタッフが席からばっと起き上がってみんなで見てるじゃん。ラジオなんだから。スタッフもおかしいよ。えっ、どういう感じですか?ってガラスの向こうで覗き込んで。それ、リスナー見れないんだからさ。それを許しちゃいけないのよ。叱らないと。ラジオって言うのは、って。
剛:脛のところ靴ずれするんですよ。靴があたってもいいようにロングソックスをはいて防いでるわけですよ。
慎吾:ほんとだ。ロングの結構分厚い
剛:そうそうそうそうそう、靴下とかでカバーするのもいいですよね。
慎吾:これはね、健康つよぽんもそうですけど服バカなファッション好きな僕からするとね、サイズを確認したほうがいいんじゃないですか?自分はこれっと思ってるのがもしかしたらちょっときつかったりおおきかったりするのかもしれない。なんとなく自分はにじゅういくつって思い込んでるけど実は違うって。ちゃんとはかってもらったりするとね。
剛:あっ、そうか。靴によってもサイズ違うからね。よく試着して
慎吾:キツすぎもそうだしちょっと大きすぎるとブカブカしてそこか当たったりもするかもしれないから。一回自分の足と向き合ってはかってもらうところ、簡単にあると思うから。すごいちゃんとしたアドバイス
剛:よし、やった!
慎吾:ドクターつよぽん、健康とは?
剛:靴ずれを見破れ!
慎吾:笑



慎吾よくぞ言ってくれた。
思わず感謝しちゃったよ
剛への、苦言。

以前から剛くんて、夢中になると、私たちリスナーを置いてきぼりにするのよね。
ラジオだってこと、わかってますか?
こことか、あそこ、とか、指差されても、体で表現されても雰囲気は伝わるけど、見えないからわからないの。想像して楽しむしかないの。
でも、そんな剛くんも可愛いから許してきた。
だけど、慎吾がここにきて、はっきりと剛に
そして、スタッフにきつく言った

"リスナー見れないんだからそれを許してはいけない。叱らないと。ラジオって言うのは、"って。

慎吾が注意してるのに
草彅さんは、全く意に介さず。
マイペースはなにも変わらず
最後は慎吾が丸め込まれた形になるの。
剛くん、あなたって最高だよ。
しんつよならではのこの会話。
愛しくて泣きたくなる。





慎吾:20200101
1月1日には全曲が配信としてきけるようなるしCDとしても
剛:いいね。配信も勿論いいけどそうやってCDにする形になる
慎吾:そうだね、配信っていうことでさ、はじめての経験をこの1、2年でさせてもらったじゃないですか、サブスクリプション
剛:っていうの?
慎吾:その新しさも経験させてもらったうえで、はじめての香取慎吾としてソロアルバムを出す!ていうこの新しい時に、形に残したいなというのと、皆さんからの声も結構SNSを通じて、CD欲しいっていう、みなさんの声も聞こえていたから、これはもう記念に
剛:そうだね。いいね、なんか。またあらためて、CDっていうのはいいよね。ジャケットも気になるな
慎吾:2020年てやっぱりさ、オリンピックパラリンピックがあったり、みんなでハッピーな時間を過ごす大きな1年になるじゃないですか。その始まりの日に新しいことをみんなでワイワイしたいな、と。
剛:ジャケ写とか撮ったの?久しぶりじゃない?
ちょー久しぶりだね。ジャケット写撮影?もうしばらく撮ってないもん。だってね。
慎吾:でも、もしかしたら配信されてる10%やTrapみたいに一部しかないかも笑
剛:そう笑ジャケ写つくって欲しいわ、いいね。また新たに新鮮味かんじるよね
慎吾:そうですね。みなさんと一緒にワイワイ楽しめたらと。
剛:だねー
慎吾:その前に、僕のアルバムの前にもう11月に入ったから
つよぽん
剛:あっ、そうですね。27、28日ね、はっぴょう会。これはね、なんかね、ひょっとするとひょっとするかもしれないよ、いいよ。いいよって自分で言うのもあれだけど
慎吾:すっごい楽しみにしてるよ、俺
剛:絶対来て
慎吾:しんつよbe onright! この間歌った、衝撃的に上手くてびっくりした。
剛:毎日ギター弾いてるからね。
やっぱりいいよね、ギターはね。絶対期待してください、みなさん。楽しみましょ



ジャケ写とか撮ったの?久しぶりじゃない?
ちょー久しぶりだね。ジャケ写撮影?もうしばらく撮ってないもん。だってね。


剛くんの高ぶった気持ちがそのことばに載ってラジオから流れてきて
しばらく撮ってないって
私は切なくてたまらなかった。

Otherside/愛が止まるまでは
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が最後になるのかな....

ジャケット写真ってそんなに大事なんだ。

って、あらためて感じたよ。
剛くんの中にある、シンガーとしての血が騒ぐのね。

と、感慨に浸ってたら

「ギターはっぴょう会、すごくいい、期待してください、楽しみましょ」

て、言い出して

私は猛烈に悲しくなった...

剛くん、あのね、
楽しみたいけどその場に行けない人がどれだけたくさんいるか、わかってる?
行けないから剛くんが頑張った成果を見届けられないの。
どんなにすごくても
期待しても
見れないし聴けないの。
そんな人たちはどうしたらいいの?
参加する権利さえ与えられなかった、あなたを心から想ってる多くの人たちへ
一言でいいから欲しかった。
剛くんの言葉があれば
諦めもつくと思うのに

楽しみましょ

って。。

なによ、それ。
悪気はないのはわかってる。
よーくわかってる、けど
剛くんて、ひとつのことに夢中になると
その周りが目に入らないとこあるのよ。
ほんの少しでいいからほんの少しの気遣いあれば。
気持ちの持ちようも変わってくるのに



行けない者の僻みです。

また、ね。

FNS歌謡祭


懐かしいなぁ、それだけ。

司会が相葉くん。


そう、それはよかったね
(棒読み)

もうなんの感情もわかない。
私とは無縁の世界がそこにはあります。



以前はね、もう何年前になるんだろう。
毎年今の時期になると、
そろそろ発表になるころよね。
と、待ち望んでたフジテレビの年末の音楽番組。
歌の祭典。

グランドプリンスホテル新高輪「飛天」の間の
あのきらびやかなシャンデリアの下で
豪華絢爛な舞台にひけをとらない
清楚で清々しく気品がある立ち姿の草彅剛さんの
決して流暢だとはいい難いけれども
落ち着いた、とても丁寧な口調と、
アーティストに向ける柔らかな眼差しと温かい呼びかけが
主役である歌、そして、その歌い手さんの存在をさらに引き立ててた。

なにしろ圧がないんだもん。
自分が前に出ようなんて意識もさらさらない。
ましてや、番組を仕切ろうだなんてとんでもない。
司会者としてそこはどうなの?という意見もあるだろう。
だけど、
不器用な草彅剛はたくみなテクニックは持ち合わせてない。
あるのは、
アーティストへの尊敬と
歌の持つ力をお茶の間に届けるという強い思いだけ。

だから、淡々と言葉を放つ。
その言葉の先にある歌の魅力を
自分の余計な感情で濁さないためにも。


東日本大震災が起こったとき、
FNSはすぐに特番
『FNS音楽特別番組 上を向いて歩こう~うたでひとつになろう日本~』)を生放送しました。
司会はもちろん剛くんと高島彩さん。
このときのことを
きくちPが
「被災者へのメッセージをFAXで募集したんですが、草なぎくんはFAXの読み方がとても素敵なんですよ。微妙に感情を込めない感じなんですが、ああいうのは気持ちを入れ過ぎちゃダメなんですよね。だから、あれ以上の適役はなかったと思います」と
ある対談のなかで語ってるんだけど

"気持ちをいれすぎちゃダメ"

剛くんのナレーションはここが原点であり目指すゴールでもあるのだと私は思ってる。


プロデューサーのきくち伸さん。
よりよい音楽番組を視聴者に届けたいとの強い信念から、
口パク無しの生歌、生演奏に拘りをもって番組制作に取り組んだ。

「多くの視聴者がカラオケや口パクでも一向に構わないと思っている事も、充分把握し」た上で「多くのゲストを擁する音楽番組としては、画期的な取り組み」に挑みます!歌手であるからには、フツーに歌えることが絶対条件だと思うので。」

そして
きくちPは異動となり
僕らの音楽は10年半の歴史に幕を降ろすことになる。
さらに、FNS歌謡祭の司会は、草彅剛さんから、
アンジャッシュ渡部建森高千里さんとなった。

この一連の流れに
いわゆる、"大人の事情"とやらが見え隠れして
当時はやるせなさとおさまらない怒りと無力な自分を嘆いた。
辛かった
寂しかった
悲しかった
絶望した
そして、虚しさだけが残った。


僕らの音楽
金曜の深夜、生演奏に生歌の大人の雰囲気に心地よく酔いながら、今週もお疲れ様と気持ちよく眠りにつく、私にはそんな番組だった。
ずっとこの生活が続くと疑いもしなかった。
それなのに....


武部聡志さんが
僕らの音楽といえば、草彅くんであり、あのテーマ曲であり」
とおっしゃってくれてた。



『多くのアーティストに対する敬意と愛情があふれた、あれほどまでに心揺さぶられるナレーションを、それまで聴いたことがなかった。音楽番組での、紀行的な味わいの語り口。心癒やされる、丁寧で控えめな声音。そんな口調は、今後も耳にすることはないだろう。』
エンタテインメント・ジャーナリストの麻生香太郎氏はこう草彅剛を評してた

「歌ってる時と喋ってる時の温度差がない。躍動感が一緒。すげぇなと思う。すっごくみてるけど、勉強になることあるよ」
これは中居くんの言葉です。

永久保存版の
5人で語り合った僕らの音楽

www.dailymotion.com

久しぶりに見た。
木村くんの
"ホーム"
て言葉が胸に沁みた。
気付いたら涙が頬を伝わってた。


2014 919
草なぎ剛くんと話しました
強い目で見つめたおして
固い握手を何度も交わして
キツく抱きしめ合って逆に
激励の言葉をもらっちゃった
ありがとう
剛くんとの9年半は忘れないょ
また、ね!







元気かな。逢わずとも友情は変わらない


きくちさんたら、
これ以上泣かせないでよ。



あのときの、

「また、ね!」

の言葉

まだ私のなかでは生きてます。
ひそかに、その時が来ること、
あきらめてはいませんよ。

ぷぷぷ

"剛はダンスやってるからな"

踊ってる剛くんをみてたら、
ユースケさんの、
ダンス万能説がどうしても浮かんでくる。


ユースケさんに言わせると、
ダンスをやってる人は運動神経抜群だからなんでも上手にやりこなすことができる

ということになるけど


でも、ユースケさんがそう言うのもわかるんだよね。



剛のダンス。




しなやかで優雅
それでいて大胆でひとつひとつの動きに無駄がなく切れ味抜群
かつ、指先まで神経行き届いてて美しいの。
柔らかさのなかに色気もあって
あふれでる色香に蕩けてしまう。
そしてね、
音楽と溶け合ってる。
別物じゃないのよ。
体が音を奏でてる。
音楽と肉体と心の三位一体。
そのうえ、遊び心もいっぱいで
見ていて楽しい。









つよポンのダンス講座!


クルミちゃんがいい仕事するんだよね。
ほんとにばっちりのタイミングで出てくるし、いなくなるし、
立ち位置とか間の取り方が絶妙で最高なのよ。
さすが女優。


わたしが
ユースケさんの、
剛のダンス万能説をふと思い出したのも、
そういえば、剛くんダンス動画アップしてたよね、
と、さがしたのも、

いーやまさんの呟きをみたせいだわ、きっと。






それまでにも、なかなかに匂わせな呟きなさってて






ぷぷぷよね、
そうよね、
いや、さまぁ~ずのお二人のことじゃないの?
て、チラッと思ったり
でも、渇望してるだけに、
ぷぷぷだといいな、の、欲求が強くて
絶対になぎスケのことだよ!
と、変な自信を持ち、
それが何度か崩れ落ちたとき、
匂わせツイートするいーやまさんをちょっとばかり恨んだりもしたけど
今度こそ間違いない

と、確信したのは

だって
ほら、



ね。


間違いない.......はず。


おまけ
癒しの動画を






そして、癒しのふたり
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