yumipon0524’s diary

草彅剛さんが大好きです。剛くんメインのひとり言日記です。

シンツヨに吾郎さん

https://www.instagram.com/p/BxzuYtnhNON/?igshid=18q66e69ixtbr

慎吾、
21日にまく子みて、
もっともっと彼のお芝居が観たい、
そうだ、京都に行こう
とおもってくれて

そして、
来てくれた、京都まで。
しかも吾郎さんも一緒に。

今回は、ついでの観劇じゃない、ほんとにプライベート。(だと思う)
嬉しいな、なんかもう胸熱で言葉が出てこない。

ふたりの座った席の近くにいた人が

二人は、暗転してから入って来て、休憩の時は一旦いなくなり、カーテンコールの2回目に皆がスタンディングした時に出て行かれた

と呟いてて、

主役はあくまでも板の上のひとたち。
演者の集中が途絶えないように
自分達に観客の注目が集まらないように
と目立たないように気をつかってくれた。
その心遣いがまたたまんない。
そして、そんなふたりの気持ちを無にしなかった、周りに座ってた観客のマナーも素晴らしい。


きっと剛の控え室にも顔出したよね。
相変わらず散らかってるなと慎吾思ったでしょ
一緒にご飯もしたんでしょ。
楽しい夜を過ごしたかな。
今夜ばかりは早寝とか言ってられないね。
お酒飲んで多少顔が浮腫れてても許すよ


なんて、得意の妄想働かせてたら


剛くんもインスタグラム更新して



https://www.instagram.com/p/Bx1kpbiA7MU/?igshid=k6iv1rzeqg0v

僕満足。
最高に楽しい夜でした

って。

3人ともリラックした、いいお顔。
お話も弾んだんだろうな。

そしてこれ。

https://www.instagram.com/p/Bx1lebqAT0I/?igshid=60fys0lcnurd

大階段を背にした3人。
おふざけモード入ってても覇王感バッチリで
この階段おりてくる姿を思い出して鳥肌立ってきた。
押さえきれないオーラがあふれでてて、ひときわ輝くんだよ。
格好いいとはまた別次元の途方もない威力があって痺れるんだわ。


そんななか、吾郎さんもblog更新

https://twitter.com/ingkgrofficial/status/1131922095816884224?s=19



手すりの分け合いにはならず、お互い触れず譲り合いの二時間でした

とか、何気に
シンツヨへの
嫉妬と寂しさを愚痴ってるとこが
吾郎さん可愛いと思ってしまう。
でも、そこは仕方ないよ、諦めて...
ごめんね。。

慎吾も吾郎さんも

今までの舞台は、比較的激しく演じる側も観てる側も緊張感あったけど

今回は、剛くん本人がリラックスしててナチュラル、イキイキ、笑顔あふれて楽しそうだ

と感じたのね。

剛本人も


毎日ノーストレスだから。夜もぐっすり眠れるし、ノープランで舞台に出て、感じるままにセリフを発してる感じがいい。力を入れず自然体でいろいろ試しながら、もっと高みを目指したいと思ってます。

と、お気楽大好きで話してくれてる。

昨日金曜日
しんごろ観劇の翌日
ふたりが座ったであろう席を斜め後ろから見ながら
ここでお互いの手が触れないように気をつかいながらも真剣に、板の上で繰り広げられる世界を堪能してたのかと思うと感無量だった。

わざわざ京都まで来てくれて
一緒に乾杯もして
二人からパワー貰ってますます気力みなぎって、のりのりの演技で
満員の観客のハートを鷲掴み。
なりやまぬ拍手に、
再度姿をあらわして、ターンしての一礼は華麗で美しかったよ。


いいものを体感しました。
とてもいい空間で2時感を過ごしてきました。
おおいに笑ってじわ~と泣けて

家族とはなにか、

当たり前すぎて忘れてたものを拾ってくることが出来ました

包み込む愛
支える優しさ
それも押しつけるでもなく、無理してでもなく、心のままに

共に生きていけたら
それだけあれば幸せなんだってこと

5人の役者さんと、脚本演出のお二人と
そして、この作品に関わったすべての関係者の皆様に教えていただきました。

温かいもの
持ち帰ったよ、剛くん、ありがとー。


京都ほんとに暑い。
太陽ギラギラ
そして、私の心はほっかほか。

しんつよはやっぱりしんつよ。

慎吾ーーーー
このときの感情をどう表現していいのかよくわからない。めちゃくちゃ嬉しくて、嬉しいのに泣きそうになって、ほら、ね、これがしんつよなのよ、って誰に言うともなしに、ひとり鼻高々になって、ニマニマして、すごく上機嫌で鼻歌なんかうたっちゃって
とにかく、雲の上の絨毯を歩いてるみたいに気分がふわふわしてた。




www.instagram.com



慎吾がまく子観てくれたの。
好きです。好きなお話。好きなストーリー。好きな映画。好きすぎて涙だよ。役者草彅剛素晴らしくダメ親父でした。もっともっと彼のお芝居が観たいです!
そうだ、京都に行こう。

って。

今日は雨風強くてどしゃ降りでちょっと外に出ただけでずぶ濡れになるくらいだったのに、
そんな悪天候のなか、役者草彅剛に会いに行った慎吾。

その時の慎吾を目撃した方によると帽子も被らず普通に来て普通に座ってたんだって。

しっかり袋にいれたビニール傘手にまく子のポスターの前でニッコリの慎吾のこの顔、満々満足したのよね。あったかい気持ちでいっぱいなのがあふれでてるもん。



5月12日のパワスプで、
慎吾が出演した、人生最高レストランの話題になったときに、
ウッディのお米の話から、お握りうまいよね。の流れになり、まく子で、俺が息子にお握握るんだけど、そのシーンが映画史に残る名演技だと剛くんたら自分で自分のシーンをほめてたよね。それをうけて、慎吾が観に行きますよ、まく子
って言ったの。
それを聞きながら、ほんとかな、あやしいな、と心のどこかでおもってた。
正直期待してなかった。

"剛はいつだってどこまでも慎吾を追いかけていくのに、舞台も映画も必ず観てるのに、
慎吾だって観てくれてもいいじゃん"

そんな声があちこちから聞こえてきても、
そんな批判的な意見に動じることもなく、しんつよの関係性ファンがわかってあげなくてどうするのよ。
と、デンと構えてた。


"昔は慎吾は剛くんの映画に舞台と、毎回、必ず観てくれてたのに。。"

て、声には
慎吾だって行きたくても行けない事情があるのよ。
そもそも、剛くんは見返りを求めて観に行ってないから。観たいから観に行ったんでしょ。
剛が行ったから慎吾も来るべき。ってそれもどうかと思うよ。


と、ずっと思ってきた。


だけどね、

慎吾がまく子を観てくれた。そして、京都にも行こうって。


この言葉から受けた自分の感情の乱れに、

私気付いたのよ。


私がかなり自分の気持ちを押し殺してたこと。
物わかりのよい人ぶってた。



私だって、ほんとは、慎吾に役者草彅剛が描く世界を観てほしい、感じてほしい、そして、凄かったとほめてほしい。
ずっと心の奥深くでそう叫んでたのに、しんつよ、という4文字が私に魔法をかけちゃうのよね。しあわせの4文字に変換されて。




剛くんには慎吾のことはすべてお見通し。

「慎吾好きだよ。結構ね
西加奈子さんの原作をよくぞ映画にしたなっていうか。アートな感じが」

まく子が公開される前にすでに剛くんはこう言ってた。
慎吾が好きな世界観だって、剛くんには見えてたんだ。
そういえば、
吹き替えをした、「ムタフカズ」 も、音楽劇「道」もそうだったよね。


5月20日は舞台休演日。前日の公演を終えて東京に戻り、ドッグランに行ってクルミちゃんとたっぷり遊んで
翌日からの舞台に備えて早めのご就寝かと思ってたら
慎吾のインスタライブにひょっこり顔出してて
どんだけ慎吾のことが好きなんだよーて思った。




慎吾といい剛といい、

しんつよ

は、誰がなんと言おうとしんつよなのね。

しんつよってだけですべてが許せる。

しあわせ
ほっこり
やすらぎ
ぬくもり
やさしさ
ひだまり

これらがギュッと濃縮されてて、

そこには

にくしみ
いさかい


なんて欠片もない。

しんつよを愛でる楽しさと

慎吾から貰った

「そうだ、京都に行こうーーー」
(吾郎ちゃん誘って行っておいでよ)

に、ワクワクしながら、今日も1日頑張ろ!

しんつよ愛の劇場 5月19日

剛:19日ですね、私は京都にいると思いますけどね
慎吾:京都からお送りしますか?
剛:京都からのスタジオってそんなわけないでしょ。慎吾と吾郎さんは京都まで僕の舞台を観に来てくれるのでしょうか。
慎吾:もう行きましたね
剛:ほんとに?
慎吾:よかったですよ
剛:どうですかね。おかげさまで幕があいてとても大盛況で満員満足僕満足でね、ほんとに楽しい舞台で京都が華やいでますよ
慎吾:今までの草彅剛の舞台とはまた違ってね、アドリブの感じとかもすごくいいですよ
剛:来てないくせにわかってる感じがありますけどね
慎吾:みんなのTwitterでチェックしてます!


慎吾も忙しいのよね。
京都行く時間がなかなかとれない、
そんな状況のなか、つよぽんのことはとっても気になる。
Twitterチェックする
役者草彅剛のことがみんなの呟きでなんとなくわかり、とりあえずホッとしてる
そんな感じなのかな。
でもね、言葉では伝えきれない、今までとはまたひと味もふた味も違う草彅剛がいるんだよ。
慎吾にも吾郎さんにもできればTwitterじゃなくて、その目でその耳であの場の空気に触れてもらいたい、てのが私の本音ではあるけれど。
剛くんだって、一番観てもらいたいのは、慎吾であり吾郎さんなんだと思うんだけどね。


剛:今日NHKのお寿司食べてきたよ。
慎吾:人生最高レストランで言った?すごいきれいなんでしょ、食堂。
剛:きれいっていうか。でも行ったことあるじゃん。綺麗になってからも、最後
慎吾:え?そう?そんなに変わった感じしない?
剛:寿司食べたよ。やっぱうまいね。あとラーメンも食べたわ、普通の。うまいよね。ラーメンと寿司はね。
慎吾:緑山のね
剛:あれね、緑山ね、食堂ね
慎吾:緑山スタジオでいいもの食べたいとお金が無くなっちゃうから二人で歩いてたんだよね
剛:そうだね。たまごかけご飯だけ食べたりとかね
慎吾:毎日たまごかけご飯食べてたんですよ、二人で
剛:なつかしいね
慎吾:空き時間がすごくあるエキストラのような、台詞もないような役で、ふたりでね。で、子供だったので、鶴川って駅から電車で通ってたんだけど食堂でラーメンとか食べちゃうとそのぶん駅を歩かないといけないわけですよ、お金ないから。
剛:そうだね、お金なかったね。
慎吾:そんで、二人でスケボーでさ二駅ぶんくらい走ったりしてたじゃん、イエーイて。そしたらさ、お葬式やってたの覚えてる?住宅街をスケボーでバーと走っててイエーイとか言ってたら、急に神妙な空気になってスケボー乗ってたらまずいって感じでふたりでスケボーフワッと静かに持ってその家の前を歩く
剛:あの頃はね、よくやってたな、あの頃は、ねぇ。



慎吾、忘れてる?のど自慢70周年の打ち合わせでメンバー全員でNHK行ってるよ。
タモリさんと一緒に食事したじゃない。
偶然なのか、シナリオなのかの追求はあえてしません。
タモリさんがここのラーメンは一番うまいと言ってて、
それに対して、剛が、寿司じゃないですか?
この何気ない会話が親父と息子にしか見えなかった。

そして、ここでも慎吾が
いつも13歳くらいの頃お金もなくて、これ頼むと1個2個サービスしていれてくれたりしてた。
て、お寿司に纏わる思い出話をタモリさんに話してるんだよね。



2015.9.26☆タモリと鶴瓶『SMAP』前編と後編 - 動画 Dailymotion

そして、慎吾の思いは緑山スタジオへと続いていく。
「時間ですよ」
の番組収録のころの、まだ幼い二人。
剛くんは15歳くらいかな。
この多感な思春期をふたりで一緒に過ごしたことが今のしんつよの根底にあるのだと、慎吾が昔の頃を話すたびに感じてます。
二人一緒だから乗り越えられた辛いこと苦しいこと。
厳しい状況を楽しみながら過ごせたのもお互いの存在があればこそ。
その時食べた、たまごかけご飯の味、お寿司の味、ラーメンの味は、
一流シェフの手によるどんな料理よりも二人にはご馳走なんだと思うとしんつよへの愛しさが止まりません。
お葬式の話は初耳。まだまだ二人しか知らないエピソードたくさんあるんだろうな、
と思うと、やはり、この二人の間には誰も立ち入ることはできないね。







慎吾:いかがですか、京都の生活は
剛:いやー最高だね。あのね、普段港区が好きなんでほぼ港区から出ないんですけどね、思いきって生活環境がガラッと変わるってのもたまにいいよね。東京に帰ってきたら東京の空気ってちょっと京都と違うなと思うし、両方の良さがわかるよね。だからね、港区大好きで港区港区って言ってるんですけど、ちょっと冒険して他の土地を踏むってやっぱいいですね
慎吾:なんか遅刻しそうになって危なかったって
剛:時間があんまわかんなくて。すごいそれも面白い話でさ、近いのよ、近いのよ、めちゃくちゃ劇場まで。人間てさ近いと油断するわけよ。大丈夫だと思っちゃうじゃん、基本的ちょー近いからみたいなさ。よくあるよねー、そういうこと。ちょっとはなれてたほうが。
慎吾:時間間違えてたんでしょ。いつもの入り時間なのに入ってこなくてみんなが慌ててたら、普通におはようございますーてひとりで入ってきたんでしょ
剛:そうそうそう、普通ね本番の1時間前に入るけど1時間切ってたからね。
慎吾:1時間くらい自分の中で時間を間違えてたんでしょ
剛:そうそうそう、それが普通だと思ったらもう1時間きってるわけよ、おー、やべぇやべぇって思って。近すぎるからね
慎吾:ひとりでブラブラっていっても劇場の近くちょっと外出るだけじゃなくて
剛:そのくらい。でも結構広いのよ、近辺。地下ってすごい。地下ってすごい。地下ってさ、京都駅の地下とか、どうなってるかわかんないよ、広くて。それを、ここに繋がってるんだ、みたいにさ、だんだんわかってくるわけよ。あっ、そうなんだと思って、ここにうどんやがあって、あっ、そうなんだ。ここにカフェがあってって。売ってるもんとかもだんだん頭に入ってくるわけよ。あそこの肉団子はうまいとかあそこのサラダはすごいいいサラダとか。自分の個性がでてくるね。東京駅とかも行ってみようと思った。お総菜とかちょーうまいわけよ、やっぱり。東京駅にも絶対あるわけじゃん、そういうものって。すごいいっぱいあるんだけど、サラダとかお肉にしても全部それぞれ違くて、うまいのと、そうでもないのもやっぱあるわけよ。だから全部ここにはなにがあるってわかってきて。スーパーはここにはこういうものが置いてあるとか。面白いよね
慎吾:基本ひとりで行動してるんですか?
剛:うん、そう。全然オーラ消して。たまにうしろからチョンチョンとやられて、今日観劇するんですよ、て人がいて。よくわかったね、って。そうそうそう、たまにいらっしゃるんだよね、面白いよ、もう。
慎吾:ホテルの部屋は自分の家のように
剛:あー、そうだね。いろんな買い物しちゃって。ブランドとか買っちゃったりして。普段買おうと思ってないのに近いからさ、ブランドショップとかとあるから、見てるうちにほしくなっちゃって。だから今度慎吾に見せるよ。これ買ったの?てアイテム買ったよ、俺。俺っぽくないんだけど、みてるうちにこれ結構いいんだな、みたいな、最近流行ってるようなやつ、買っちゃったよ。
慎吾:うける。普段はやっぱり港区だと、自分のルーティンでさ、あの店はいかない店みたいな。
剛:そうそうそう、そこに足を運ぼうとは思わないんだけど、デパ地下歩いてるといいとこにスペースされてるわけよ。あれってコースになってて。あっ、これ慎吾持ってたな。みたいなかんじで、ちょっと覗いてみっかな、と思ったら買っちゃって。まさか俺がそんなの買うとは思ってなかったんだけど、使ってみるとなるほど、最近こういうの流行ってんな、いいな。みたいな。結構いいよ、あれ
慎吾:面白かったですよ、京都の舞台は。
剛:まだ来てないですけどね。それいいね、それってメンズ?
慎吾:メンズじゃないですか?普段の感じじゃないのに、ブランド品に目覚めてるんじゃないですか?いきなり京都で。海外行ってブランド品買う感覚じゃないですか。京都満喫ですね
剛:京都いいですよ。


剛くんたら、京都がよほどお気に召したと思われる。
京都には、ドラマの撮影で何度も来てるけど、ここにきて、なにがそこまで剛くんをひきつけたのか。
駅かな。駅地下が剛くんを飽きさせてくれないみたい。
デパ地下大好き剛くんだから駅地下に夢中になるのもわかるんだけど、
いつもの時間に姿を見せず、周りを慌てさせたって、剛くんにしては珍しいこと。
いつもは1時間前には劇場入りして入念に準備するのに、ね。
近すぎると油断するってほんとにそう思う。

駅地下のカフェで遭遇したって聞いたときも、昼公演あるのに余裕だな~て思ったし、うどん屋さんとか、伊勢丹とか、あちこちで見られてるんだよ、剛くん。臍の下のスイッチオフにして、オーラ消してるつもりだろうけど、
いかんせん、内側からあふれでる輝きを消し去ることは不可能なわけよ。
週に一度は東京に帰る剛くんですが、そのときに、GUCCIの紙袋を手に持ってたよーて友達から教えてもらった。
もしかして、つい買ってしまったという、慎吾も気に入りそうな今流行りのものがその袋の中に入ってたのかしら?なんて想像したら
ハイブランドに目覚めてきてる剛くんがなんだかとっても可愛くて。
港区大好き港区からほとんど出ない草彅剛さんが京都駅地下という地の魅力にとりつかれた結果のハイブランド志向。それが本物なのか一時的なものなのか、あたたかく見守りたいと思います。

はやいもので、舞台も折り返し地点通過です。
このまま、千秋楽まで一気に駆け抜けろ!

今京都駅周辺が最高に熱い。

あっ、そうそう。
後ろからチョンチョンて、
そんなに軽く草彅剛さんに接して欲しくない。
草彅剛だよ。
国民的スーパーアイドルだよ。
雲の上の存在なんだよ。
みんなの憧れの人に対して、後ろからチョンチョンだなんて、
そこはね、もう少し敬意を持って欲しいなと
私の個人的考えです。
剛くんはそう親しみこめて、お気楽に声かけてもらえることを嬉しがってるかもしれないけど
でもね、私にとってはいくら身近になってきてても、
草彅剛は
遥か彼方遠くで燦然と輝いてる、手の届かないお方なのです。

連ドラ見たいな。

草彅剛不足だわ。
剛が足りない。全然足りない。
舞台での一期一会はワクワクするし、剛くんの熱量を直接浴びて同じ時を過ごせる空間は何事にも変えがたい私の宝物。
テレビをつければ
ミノキ兄弟に会える。
244のロトもだちもいる。
昆布ぽん酢で美味しい料理を作ってるし
満々満足に、キレキレの満足ダンスを元気いっぱい踊ってる剛くんは私の元気の源よ。
映画も公開された。
今まで見たことない草彅剛の父ちゃんに痺れて痺れて身体中にビリビリ電気が走った。心底やられた。
AbemaTVでは、月1のレギュラー番組がある。
日曜の夜はラジオからしんつよならではのトークが流れてくる。
雑誌も、連載は勿論、表紙を飾ったり、インタビュー記事が載ったりと次々と情報満載だ。
そして、この5月は草彅剛主演舞台で京都が熱い。

なのに、時折無性に虚しくなる。寂しくなる。
物足りなさを感じてしまう。

あのね、連続ドラマが見たいんです。
週1のドラマを楽しみにその日その日を頑張り、ドラマまであと何日と放送日を指折り数えて待つの。

あと⚪日で剛に会える。
今夜だよ。やっと1週間経ったよ。
さあ、テレビの前に待機だ、心臓が飛び出そう。ドキドキ。
始まった。
はぁ、よかったね。役者草彅剛最高だよ。
そして、翌日視聴率に一喜一憂しながら、また私の1週間が始まる。
こんな日々が3か月続く。
あの至福の3か月をまた過ごしたいのよ。
テレビドラマだから関東圏も地方も関係ない。
録画も出来るからリアルタイムで見れなくても問題ない。私の好きな時に好きなシーンを何度でもみれちゃう。
仮に放送がない地方の友がいても、ダビングしてあげれる。地方の壁も難なくクリア。
1年のうち、必ずどこかで草彅剛主演ドラマがあることが当たり前のように思ってきたあの日々。
当たり前がどんなに贅沢なことなのか、
当たり前を当然のようにうけとめてた、あの頃の自分。
慣れって怖いね。
失ってはじめて、ほんとの意味での幸せてなに?て考えて、その答えを得た気がするよ。

もう2年だよ、地上波での連続ドラマの、どのクールにも草彅剛がいない............


乾ききった時にこの記事だ。


news.biglobe.ne.jp




でも、これ、まいじつなんだよね。

喉から手が出るほどすがり付きたいけど、、
自分、落ち着け!と、高ぶる気持ちを押さえつけた。


そのうち、信用できるところから必ず
心踊る話が聞けるはず。
とにかく、今は我慢。


あなたが好きな草彅剛主演ドラマは何ですか?


rankingoo.net


youtu.be





草彅剛の好きな主演ドラマランキング

1位 僕の生きる道
2位 任侠ヘルパー
3位 僕と彼女と彼女の生きる道
4位 いいひと
5位 嘘の戦争
6位 フードファイト
7位 太閤記サルと呼ばれた男
8位 徳川綱吉 イヌと呼ばれた男
9位 僕が僕であるために
10位 スタアの恋


僕の生きる道

と、呟くだけで胸がしめつけられる。
中村先生とみどりさんの姿が浮かんでくる。
二人だけの思い出の木の下に行けば
いつでも会えるんだよね、みどりさん。

任侠ヘルパー
彦一は今どこをさ迷ってるんだろ。

徹朗さんが、優二くんが、浩一が
満が
そして草介さんと、彼らの姿がありありと目の前にあらわれてくる。


あれ?
風見くんは?島男は?輝くんは?祐さんに、紺野先生、宅間さん、守さんに、富生は?


納得の順位と、想定外のドラマも入ってて


ちょっとびっくりもしたけど実に面白い。

つまりはね、草彅剛のドラマをランク付けすることがそもそも難しいのです。
剛くんが演じてきた一人一人に、その時その時のその人なりの思い出があるでしょ。
当然、思い入れも違ってくる。
私の思うランキングと、
実際の結果が違ってるのも
嬉しい誤算。


彼のこれまで演じてきた役が役ではなく実際に存在する人として視聴者の心を突き動かす。共に笑い喜び怒り嘆き失望し悲しみそしてその絶望から這い上がり明日に向かって歩き出す。
彼の瞳のなかに映し出されるさまざまな感情が
こちらにまっすぐに伝わり、テレビドラマだということを忘れてしまってるんだよね。

これもひとつの一期一会の形。

テレビドラマの醍醐味をまた味わいたいの。
草彅剛さんの作り出す世界観に我が身を投じたいの。
ただそれだけなんだけどなぁ。

大人の事情とやらが視聴者の楽しみを奪ってる現状がなんともやりきれない。

しんつよ愛の劇場 5月12日

慎吾:もう5月です。ゴールデンウィーク終わりました。チョースーパーゴールデンだったんでしょ。10連休とか
剛:いいなー。私は舞台やってますけどね。絶賛公演中なんで。ゴールデンウィークの人も来てくれたかな?
慎吾:小西真奈美ちゃん、スリーピースですよ。人にやさしくのドラマで共演してますよ。してます。
剛:あっそうだったんだ。知らないな
慎吾:言ってみてください
剛:言ってみます、真奈美ちゃん。じゃあ、結構一緒のシーンあったの?
慎吾:まあ、ありましたよ。
剛:そういう共通点あったんですね。
言ってみます。毎日会ってんで。


剛くん、何気に自慢したでしょ、真奈美ちゃんと毎日会ってるってわざわざ言わなくてもよくない?
言いたかったのよね、世界一可愛い人だもんね、
そんな人と毎日会えてときめいちゃうでしょ。
鼻の下のびてるんじゃないのぉ、剛くん。
大変な毎日のなかで、可憐に咲く一輪の花。
柔らかくて儚げで触れば折れてしまいそうだけど、ところがどっこい、みかけによらず、しぶとく強いの。
だって、真奈美ちゃんもつかイズムの継承者だよ。
生半可な精神力じゃあ、ついていけない。
つかさんとの出会いがなければ今の二人は存在しないかもしれない、それくらい大きな奇跡的な巡りあわせ。


慎吾:富士山僕は登ったことないでーす。8合目まで。福岡にファンミーティングで行ったときに飛行機の中から久々に富士山見ました。その前に羽田を飛び立ってから東京見てたらびっくりするくらい緑が無くてびっくりしました。こんなに無いんだーーと思って
剛:やっぱり、あれか。建物多くて
慎吾:いやもうほんとビルとかすごいじゃないですか。
見えてた景色がどんどん変わらない?
剛:ほら、富士山さ、ななにーの占いの人がさ、山に登ると今年は良いって言ってたじゃん。山のつく所に行くといい、代官山とか青山とか。だからいいんじゃない、令和に山登るの。
慎吾:富士山?ななにーでなんかありそう、
いつか。
剛:富士山?
慎吾:何時間くらいかかんの?
剛:8時間かかるんじゃない?5合目くらいから。
辛いと思うよ





剛くんは、富士山には2回登ってる。

最初に中居さんと。

その当時、剛は、「中居君とじゃなきゃ誰でもいい」中居君は「剛と二人っきりになれない」
なんて言ってたんだけど、ね。


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2回目は二日酔いの状態で木村くんと登ったんだった。。


スマスマでの登山で剛くんが学んだことは、
「先を見るな。一歩一歩、それが未来につながるんだよ」
「ゆっくりと一歩、人生と同じ。先を見たらダメだ。つまずいてもそこからやり直せる」

てこと。

私の人生の指針にもなってます。


慎吾:人生最高レストランという番組にゲスト出演させていただいたの、4月の後半。そのなかで、自分の最高のレストランを紹介するのでウッディのお米を紹介したの。それで即座にお米とかを送ってきてくれたの。弟さんがお手紙書いてくれてて、書いてあった。草彅さん稲垣さんにもお米送ってしまいました。申し訳ありません。みたいな。
剛:慎吾が紹介してから、そういうことあって。ありがとうございます。まだちょっとたべてないんだけど。最高のお米なんだね。いいねー、お握りうまいよね、やっぱね。塩にぎりだけどうまいよね。まく子、まくこ子まく子まく子でお握り握ってんだよ、俺が。塩にぎりを
慎吾:まく子とお握り関係してくんの?
剛:あるのよ、それがまたね、観てないからわかってない。いいシーンなんだよ。息子にさ握るのよ。そのシーンが映画史に残るシーンですよ。息子との確執がちょっとあるんだけど、父ちゃんが。あの、料理やの父ちゃんなのね、今日握ってやるよって塩握りなんだけど、その湯気がうまそ~うにねー
慎吾:へー、観に行きますよ、まく子
剛:ほんと、でも、いい映画だよ。やっぱすごいね、今のなんていうのかな、監督さん達ってさ
慎吾:まくこの監督さんは誰なんですか
剛:えっと、おかちゃん、おか、おかちゃん、おかちゃんかな。鶴岡さんていう監督で。賞とかちゃんととってる方で。なんかやっぱり、お若い方で奇才で。女の人なんだけど。やっぱ頭いいよね。すごい、そういう才能溢れる方と一緒にお仕事出来ていいですよね。



「人生最高のレストラン」
と、聞いただけで、私のしんつよ脳は
あの日のあのやりとりを思い出してなにもかもが薔薇色になってくる。
そして、慎吾にとって、なによりもかえがたい、特別なご馳走である、山菜の天ぷらは、
私にちょっとした胸の痛みと抱えきれないほどの幸せを運んできてくれる。

ほっかほか熱々湯気立ち込めるおにぎりは、父ちゃんの息子への深い愛情が。
廉姫の又兵衛への思いがこもった、しょっぱすぎた、特大のおにぎりもあったね。

お握りには、握る人の、食べてもらいたい人への愛がたっぷりなのです、いつだって。


(そして、おかちゃんって監督のこと、呼んでたの?
もしかして、監督の名前忘れた?って、内心ヒヤヒヤしてました。
思い出してくれてホッ)

慎吾:ユーチューブの健康ネタっていうのはそれだけで1本やったりするくらいこの番組の真似しちゃってんですか?
剛:いや、そんなことないです。厳密に言うと健康っていうことじゃないです。ストレッチとか、体をちょっと鍛えたりとかってことなんで
慎吾:それはなんかほかの企画をやりながらちょっと体のこともなのか、さあ、今日のストレッチはこんなのって
剛:あっストレッチボールを使ってみようとか
慎吾:ガッツリ健康つよぽんじゃないですか
剛:別に健康つよぽんってうたってないしね
慎吾:どうだか
剛:とんでもありません。こちらはこちらの良さがあるんですよ



youtu.be


慎吾:ちょっとユーチューブの画面にでてますよ、健康つよぽんのコーナーって、ちょっと
剛:あっほんとだ。あれはあれですね。編集の方が勝手にいれたんでしょうね
慎吾:まんま、健康つよぽんのコーナーになってるじゃん、あれ。
剛:ほんとだ、あー、これはこれは。ラジオとユーチューブ比べちゃいけませんよ。ラジオとユーチューブ比べてもしょうもない話ですから。


うふふ、
慎吾のもって行き場のない怒りがなんとも言えず可愛いわ。
健康つよぽんの健康話はパワスプだけでしか聞けないはずなのに、
当の本人がユーチューブでやってるんだもんね。
剛くんはあっけらかんとしてるけど、慎吾にしてみれば二人だけの領域を侵されたというか、、
ラジオとユーチューブ、比べても仕方ないとどうしても割りきれないものがあるのよね。



~健康とは
ちょっとした意識かな。~


この健康つよぽんのお言葉に私は大きく頷きましたよ。



慎吾:つよぽんのインスタでもみてみましょうか。
フォロワーが30万人突破!
このつよぽんのバイクのエンジンかけるのめちゃくちゃカッコいいですよ。

www.instagram.com

f:id:yumipon0524:20190513054638j:plain

剛:あー、ほんと。これね。これいいよね。生で伝わるからね
慎吾:これってあの、失敗とかってあるんですか?
剛:これが成功なんですよ、これ。かかんないような感じに見えるじゃん。3回くらい蹴るのは意味のあるキックなのよ。
慎吾:これが、全然失敗しててカッコ悪いとか思わなく、何度もやってんのもかっこいいんだけど、
剛:これが最高の成功なんですよ。最初にガソリン送ってんの、エンジンに、キックして。
で、エンジンのスイッチをカチッてやって1回けってる。昔のバイクなんで一発でかかってる、て感じなの、見る人はね。
慎吾:これははやい?
剛:1回でかかってるから、最小限の行動、これが。
慎吾:この動画のこのバイクはいつごろのなんですか?
剛:これはね、1941年。ヤバくない?70年以上前。これ、エンジンはその当時のままでいっさい開けてないの。
慎吾:開けてないってどういうこと?
剛:だからそのままなの。1941年に生産されたまんま
慎吾:ぶっ壊れてないの?
剛:ぶっこわれてないの。すごくない?
慎吾:そんなことがあるんですか
剛:あるんですよ。中メンテもしてないの。ヤバいでしょ。でも、もうちょっとでしないと、白煙とか出てきてるからなんかちょっと開けてしないといけないのかなー41年、すごいよね
慎吾:インスタはじめてみてどうなんですか?
剛:あれもよかったね。NAKAMAtoMEETING
のダンサーがみんなで踊ってるやつ。




慎吾:インスタどうなんですか?
剛:なんかちょっとあれだよね。おしゃれな感じにしようみたいになるよね、すこしね、写真映えっていうかさ
慎吾:インスタ映えでしょ笑
剛:あ、インスタ映えっていうか。趣味のものとかさ、ツイートじゃなくて、趣味のバイクとか、そんなのはインスタにのせたいなみたいな。拘ってるみたいな。
慎吾:僕はねはじめたのがインスタだから。つよぽんはユーチューブとTwitterやってるところにインスタがきたから、インスタばえしてみよう、っていう、おしゃれにちょっと遊んでみよう感ではじめられてるじゃん。その感じなんだね。
剛:みんなもほんとによく見てくれてて
慎吾:このクルミちゃんのもいいですよね。3月29日の。ユーチューブ撮影中パオパオチャンネル

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剛:これ、おもしろいよね。
慎吾:しっかり目線きてますよ、クルミの。
剛:そう、これはパオパオチャンネルのふたりと俺で写真撮ってどれが一番いいねがつくかな、て、企画して実はやってて。なんかやっぱりあれだね、思い出が増えていくよね
慎吾:あー、ふたりのやつあるじゃん。日本の歴史千秋楽お疲れさま1月13日。やはり慎吾の控え室はきれい。綺麗だったでしょ。ほぼ物がない

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剛:整理整頓されてましたよ。大阪行ったもんな。

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慎吾:ね、あっという間だ、あれから。5月だ、もう
剛:いやー、ほんと。時を刻んでインスタにもいろいろ残していきたいですよね。


楽屋といえばしんつよ二人芝居burtst。
千秋楽の日のパワスプは、
パルコ劇場練り歩きながらの放送だったんだよね。
楽屋二人で一緒に使ってて
楽屋暖簾をくぐって入って右側が慎吾のエリア、左側が剛のエリアで、汚いって慎吾から言われてた。


慎吾「ギターがあってね、もう、うるさいうるさい、毎日ギターをずーーっと弾いてて。真ん中にソファがありまして。このソファに本番前、5分前になると、明かりをちょっと暗くする。今は、煌々とね。白熱灯な、オレンジな間接照明的な感じだけど。これをね、ちょっと今、消しますけど、暗くすんだよね。直前に」
剛「そう」
慎吾「こんな感じで一つ消す」
剛「客席の明かりにちょっと近くなるみたいなね」
慎吾「いつも、それは、つよぽんがね、最初からやってますよね」
剛「うん。なんかさぁ、こう、ステージに、より近い気持ちにさせる
慎吾「ふ~ん。ちょっと暗くして?」
剛「そうそう。集中できる」
慎吾「ちょっと暗くして、ふたり掛けのこのソファに、ふたりで座って、シーーンとして、つよぽんが、『よし、行こうか』って言って『お願いします』って言ってステージに出ていく」

舞台に上がる5分前。二人でソファーに座って何を考えてたのか。想像しただけで
涙が溢れてきそうになる。
なんだかんだ言っても、やっぱり剛くんは頼りになる兄貴であり、慎吾がリスペクトしてやまない、役者草彅剛なんだ

剛:よし、行こうか
慎吾:お願いします


さあ、舞台の幕があがるよ。
しんつよ伝説がまたうまれる。。

余韻

ユーチューバー草彅からの近況報告

 

 

一人ソファーに座って

口笛を吹きながら、ギターを爪弾く剛くん。

ほんと、語りがうまくなったなぁ。

何気ないスタッフとの会話がくすっと笑えて、もうすでに私剛くんの世界に引き込まれてる。

俺のユーチューブ見ろ!的な上からの圧なんかこれっぽっちもなくて、チャンネル登録者の数をめちゃくちゃ意識してるわりにはふわ~としててね、

もっと強引にいけばいいのに、遠慮がちで

さ、じれったくなるときもあるんだけど、そこがまた剛くんらしくて

なんかいいのよね。

そのせいもあるんだろうなぁ、登録者の伸びもゆるくて、イラチになったりもするんだけど、でも、コツコツと確実に増えていってて、

目指せ、100万人まで

もう一山になりました。

 

 

福岡でのファンミーティング

ほんとに楽しかったんだね、心から楽しんだんだね。

言葉の端々からそれがストレートに伝わってきて

その場にいなかった私はちょっとばかり

羨ましくもあり、悲しくもありになってくるんだけど。

私も剛くんの生ギター演奏での、クルミちゃんの唄聞きたかったけど。

4500人を前にしてビビるのもね、

ずっと東京ドーム超満員のなかで踊って歌ってきたじゃない。

55000人のハートを一瞬にして鷲掴みにしてきたじゃない。

それでもビビるんだ。

慢心なんて言葉、剛くんの辞書には存在しないんだろうか。

いつだって真剣勝負だから緊張感も半端なくて目の前に何人いるかなんて関係ない。

自分と戦い続けてるんだね。

 

でもさ、福岡だけだなんてやっぱりずるいよ。

とまあ、恨み言は続くけど

けどけどけど、

慎吾の、さりげないつよぽん愛に

もうすべてを水に流しちゃう。

いつも合間合間廊下でギターを弾いてるつよぽんみてて、

ステージで、

みんなの前で

弾かせてあげたい。

 

プロデューサー慎吾のつよぽん愛炸裂が

福岡での、クルミちゃんの唄お披露目に繋がってく。

そして

そんな慎吾の優しさに

調子にのった男が二番も歌っちゃって、

 

「ちょっとなげぇよ」

 

な、慎吾と吾郎さんに爆笑。

 

なんなの、この人たち、

ほろりとさせて、笑わせて、もう最高じゃん。

東京から始まって、名古屋大阪仙台福岡、剛くんのなかに思い出として生き続けてるファンミーティング。

打ち上げもした。

 

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3人でその地方地方でご飯も食べた。

それがとてつもなく不思議で楽しかった、と。

そんな経験が今までなかっただけにそんな彼らとの交流がとても愛しく大事な時間となって剛くんの中に残ってるんだろうな。

今までみせなかったし、見えなかったし、見ようともしなかった姿が新しい地図を広げることで自然と見えるようになって、これからも互いに刺激しあって支えあって各々の道を突き進んでいくのだろう、と思うと胸が熱くなる。

新しい地図はグループじゃない、

けど、一人でもない。

心で寄り添いあっての、付かず離れずの関係が今ほど心地よいと思ったことはないんじゃないか

剛くんを見ててそう思うのです。

 

 

 

このユーチューブ撮影してるのは舞台稽古の真っ最中。本番まで2週間きってるのに全然出来てない。と、

剛くんには珍しく弱音をはいてる。悪戦苦闘中。

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それなのに、吾郎さんの舞台も観にいった。

 

 

 

ユーチューブも撮らなきゃ。あれもこれもやらなきゃ、やらなきゃ、と、

追い詰められてる感じが辛い反面ここちよい、

と言えるのは舞台が本当に好きだからでしょ。

演じることが剛くんの人生だからでしょ。

頑張ってるというよりも楽しんでるって剛くんも言ってるけど、

そこなんだよ。

やってる本人が楽しんでたらそれが同じ空間にいる観客にも伝わってこちらまでなんだかウキウキしてくる、それが舞台のもつ魔法。

 

一番嬉しいのはお客様がはるばる足を運んでくれるってこと。それが草彅剛の原動力になる。

そして、その剛くんのファンへの思いが

私たちの原動力になる。

 

 

小西真奈美ちゃんが世界一可愛い40歳なら、剛くんは世界一可愛い44歳だよ。

そんな二人が1999年に

蒲田行進曲という作品でではじめて出会って

それから19年の歳月を経て再び巡り会った。

剛くんが

つかこうへいさんに見いだされたなら、小西真奈美ちゃんも同じくつかさんに見いだされた、まさに

同じ穴の狢。

 

そんな二人が

蒲田行進曲で得たボルテージとか、人の気持ちの厚さを

違う形にかえて

今再び一緒の舞台に立つ。

 

 

"時は熟した"

と、

つかさんが仕掛けた演出じゃないか、とさえ思えてくるんだよね。

今じゃないとダメだったんだよ。

今この時期での再会が彼らの今後にとてつもなく生きてくる気がしてならない。

 

家族のはなしPART1

今絶賛公演中です。

笑って泣いて、哀しくなって、切なくなって、そして、笑ってと、とても優しいお話です。

 




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 素敵な写真でしょ。遅れて合流の成志さんが写ってませんが😅

皆さんとっても穏やかで優しい顔してる。

それに、剛くんと真奈美さんがお似合いすぎて、

うーん、

真奈美さんなら許す!

結婚しろ、結婚はいいぞ、と、いい続けてた、つかさんも泣いて喜ぶと思うよ。。

つかさんのメガネの奥にあるあったかい眼差しが思い出されます。

 

 

しんつよ愛の劇場 5月5日

剛:今日は令和最初のパワスプですか。じゃあ、令和でどうも皆さんこんにちは、草なぎ剛です。パワースプラッシュ令和に突入すると。これって20年以上やってるラジオでしょ。すごいですね。えっ、23年目に入ったんだっけ?

慎吾:25年目です。サバ読まないでください

剛:まる25?あらあらあら、この間ね、小西真奈美ちゃんと、昨日から舞台はじまったんだけど。京都に私いるわけですね。真奈美ちゃんのラジオがあって、最終回だったの、僕が出た時が。9ヶ月やったんだって、そのラジオをね。

「剛くん、ラジオやってるんですか?」て、言われたから

「やってるよ。20年くらいだよ」て言っちゃったんだよね。

「20年ですか?」て話になって。24年か、だから。24年て言っとくわ。

すごいびっくりしてて、「そんなのってありえるんですか」って。

慎吾:ありえないよなぁ

剛:すごいね、令和に突入して、この番組だけは常に共に歩んできましたね

慎吾剛:令和になってもパワスプをよろしくお願いします

 

 

 

私の聞き間違いかなと思って何度も繰り返しきいたんだけど、やっぱり

"この番組だけは"

 て、言ってるよね。

無意識の言葉なんだろうけど、心の奥にしまいこんでたものが、ふっと顔を出しちゃったのか.....そうよね、完全に吹っ切ることなんか出来ないよね、人間だもん。心があるもん。

理不尽なことに何も言わず、呑み込んで乗り越えて今があるわけだけれど、その飲み込んだものが完全に消化されるわけない。。

それからね、剛くん、20年目で終わったのは、ぷっすま

だよ。

19年と半年でした。

 あと半年で20年だったんだよ、せめて、20年のお祝いをしてまたね~てしたかったね。

それさえも許されない環境に身をおいてたなんて。あー、辛い。

胸をチクチクと突き刺されてるような痛みがよみがえってきた。。

でも、その痛みがあるから、新しい地図を広げることが出来て本当によかった。と、心から思えてるのだとしたら、

何事にも意味があるんだといろんなことから実感させられてる。

 

 

慎吾:つよぽんはすごいナンパ師でしたからね。

剛:僕はお人好しのつよっちゃまなんで。シャイな、シャイボーイなんで。

僕もちょっと若いとき頑張ってればよかったなぁて、思いますけどね。

 

 

 

 

剛:この間吾郎さんの舞台行ってきましたよ。携帯電話、切るの忘れないようにするよね、舞台のときって。やっぱり、舞台のときは慎重に確かめるよね。切り忘れてる方がいる。バイブもわかるからね、静寂のなかで。電源はオフに。私昨日から舞台はじまってるんで。家族のはなしPART1ていう、

京都でやってるんで。

是非ともみなさん、携帯の電源はお切りください

慎吾:何度も確認しちゃう。おっかなくて。ちゃんと切れたかなって。

どうですか?ごろーちゃんの舞台

剛:よかったですよ。あっ、

こういう感じなんだーみたいな。なんだろ、だんだんちょっとわかってくるみたいな。最初はなんなんだろうなと思ってて。とてもなんかね、すごいよかった。自然な感じですごいやりすぎてない感じがよかった。よかったですよ。お洒落だった。品があって。

慎吾:出演者の方は何人くらい?

剛:4人か。すごい近いの、席。すごい近くて。あの中でお芝居するってすごいなーと思って、やっぱ。いいですよ。

慎吾:つよぽんのは2人なんですか?

剛:いや、僕らも5人か。5人芝居。二本立てで1と2があって。全く違う話をする感じなんですけどね。

慎吾:SNSとかインスタだけの情報でみてると、二人芝居なのかな、て思ってた

剛:結構小西真奈美ちゃんと二人のところも多いし

 

 

剛くん、今まで何回も舞台やってきてるけど、

彼の口から、こんなにはっきりと

「携帯電話の電源はお切りください」

と 言われたの、はじめてのような気がする。

バイブもやっぱりわかるんだね。

マナーモードにしてるからいい、とはいかないんだ。

集中力が途切れてしまうことになりかねない。

あなたの、その、まっ、いいか、の気持ちが、あなたの大事な方が全身全霊をかけて挑んでるものを壊してしまうんだよ。

舞台に限らず映画もそう。

最低限の観劇マナーは守りたいね。

これは私自身への戒めでもあります。

 

 剛くん、舞台稽古で忙しいのに、時間作って吾郎さんの舞台観劇に行ってた。

 草彅剛にとって役者としての稲垣吾郎は、いつだって気になる存在。

 

 

 そして、吾郎さんもblogで、ふたりが来てくれたことを報告してる。

やっぱり嬉しいでしょ、吾郎さん。

剛くんの、観て欲しいなぁ、て気持ち

吾郎さんだってわかってるはず。

blogにも、楽しみだと書いてあるし、

ななにーでも、吾郎さんボソッと、京都行きましょうか、て言ってたの、私聞き逃さなかったよ。

剛くんが、テンション高く、

ふたりが来てくれたよ~ーと報告してくれるの、密かに期待してます。

 

 

 

しんつよミュージックセレクション

今週はつよぽん

斉藤和義さんの、傷口~🎵

 

3年前くらいの曲かな。いっぱい好きな曲あるんだけど。なんか最近いいなぁと思ってる曲です。いずれはこういう曲も自分で歌えたらなと思ってます。

 

 

 

 慎吾:はじめてのファンミーティング福岡で終わりまして

剛:配信してんだっけ?会員のかたがみれるんだよね。ライブもユーチューブで生配信してたもんね。全国東京名古屋大阪仙台福岡行きましたね。打ち上げして

慎吾:千秋楽の回はギターを弾いて

剛:あれね、緊張したわ、クルミちゃんのうたね。

慎吾:4800人のお客さんの前で

剛:はじめてかもしれない、あんなたくさんの前で。あるけど、一曲全部自分のギターって無いわ。途中音が入ってきたのはあるけど。すごい勉強になったというか。感覚がやっぱさ、人間てさ、はじめての感覚なのよ、長く弾くのって。そうすると脳がさ、こういうのはじめてじゃん、みたいな。耳に返る音とかも聴いたことないわけよ。自分のギターで自分の声だけっていうのが耳に返ってくる、イヤモニで。すごい新鮮で、自分の声とギターが重なるとこういうふうになるんだ、みたいな。はじめての音なのよ

慎吾:うけるーー。ここでもギターの音はいつもヘッドフォンできいてるけど、僕の声だもんね。

剛:そうそうそう、変な話、新しい音なんだ。みたいな感じなの。すごい新鮮なんだよ。

慎吾:そういうときないの?ギターは家とかでもスピーカーから出したりする?その時、自分の歌声までマイクは

剛:ないないない。だからね、楽しかったなぁ。そういう機会をつくってくれてありがとう。慎吾が言ってくれんだよね。

慎吾:廊下で歌ってからね。

剛:急にこっち来て弾けばーみたいなさ。えー、みたいな感じでさ

慎吾:弾けばーていったら、最後だしいいよ、って言った瞬間から顔色がヤバくなってきて、そこから緊張しはじめちゃって

剛:そうそう、で、スタッフの人がさ、慎吾さんがギターをってことになってるんですけど、何を歌いますか?曲を申請しないといけないんで。他のアーティストの歌だったら著作権みたいなのがあったりするから申請が必要なんですよ、前もって。じゃあ、自分のやつで歌うんで、ったら、それは大丈夫なんだって。緊張してきちゃって。でもよかったわ。場数を踏まないとダメだな。てね。ありがとうございます、そんな機会をつくってくれて。

慎吾:NAKAMAto

MEETINGも楽しかったなぁ。思いの外寂しくてね。またね、やりますからね。 

剛:やっぱりあの空気感てのはあの場しかないよね。みんなあったかいよね。

慎吾:あったかいよ

剛:なんか、終わったけどさ、繋がってて。セカンドもやるって約束したし、それをちゃんと覚えてくれて今も僕らのことを考えてくれてるファンの方ってあったかいですね。楽しかったね、でも。ファンミーティングの借り物競争とかさ、すごいならではでさ、よかったね。ステージに上がってくれる方がさ、みんなほんとにキャラがよくて、面白い人で盛り上げていただいてよかった。またやりましょう。

慎吾:つよぽんは舞台も始まって、京都にどのくらい居ますか

剛:ひと月いますか。立ち見席もあるので、すこしお安くなってるので是非みなさんいらしてください。

慎吾:ひと月いてどこか行きますか?食事とかじゃなく、行ったりするんですか?

剛:いやーどうかな。一応ごろーさんが去年やってるんで聞いてはいるんだけど、あそこがいいよ、とか。時間あったら観光名所にも行きたい。いってみたい。折角京都まできてるんでね、行ってみたいな

 

 

著作権ね、

複雑な問題がいろいろとあるんでしょうけど

 

新しい地図の3人がSMAPの曲を歌えないのも、剛くんが、自分のソロ曲を歌えないのも、そんな問題があるんだろうけど、

私たちはただ単に彼らの歌が聴きたい、

それだけなの。

著作権がどうとか、

そんなのどうでもよくて、

ただ歌が聴きたいだけなんだけど。

剛くんが

藍色のGANG

を歌うのがそんなに問題あることなの?

剛が慎吾が吾郎さんが

paripiaやGAIAにおねがい

を歌っちゃだめなの?

いつになったら歌えるんだろ。

 

そんな不満ばかりの私なんだけど、

 

ふたりが私たちファンのことを

あったかい、

て、思ってくれてた。

そんな涙腺崩壊するようなこと、言わないでよ。それに、その言葉そっくりそのままお返しします。

ふたりのその気持ちが私たちにまっすぐに伝わってくるの。

だからそれに精一杯応えたいって気持ちになるじゃない。

そして、そんな私たちの思いが二人に伝わって、頑張ろうとさらに強く思ってくれてるなら。

それが、この見事な相乗効果を産み出していくんでしょうね。

でもね、剛くんが私のことどう思ってるかなんて、関係ないんだ。

私が一方的にあなたに恋しちゃったの。

"俺にはまると危険だぜ"

て、忠告してくれたけど、

もう、その時にはどっぷりあなた沼に浸かってたから手遅れでした。

でも、そんな自分が愛しいの。

だって、草彅剛の魅力に気づかずにのほほんと人生過ごすなんて、そんな後悔したくない。

あなたと、

あなたたちと出会えてよかった。

こんなちっぽけな存在の私だけど、想いは通じてる、

受け取ってもらって

しかも、投げ返してくれる

 

そんなキャッチボールを楽しめてる今が本当に幸せ。

ありがとー新しい地図

 

 

 そうそう、剛くんたら、吾郎さんから、デートにおすすめの場所まで教えてもらってるのよね。そこに、私は思わず食い付いてしまった。デートって誰と行くつもりなのよ....................

吾郎さんは誰と行ったのよ。

その情報は、私いらない。

 

そして、 慎吾の思いがこもった、福岡での

クルミちゃんの唄

私も聴きたかったよ😢⤵️⤵️

 

youtu.be

 

ユーチューブ見て我慢する。