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yumipon0524’s diary

草彅剛さんが大好きです。剛くんメインのひとり言日記です。

しんつよ愛の劇場4月30日

楽しい時間てあっという間に過ぎちゃうのね。
剛「すごいね、GWって。海外に行く人も多いんでしょ。」
慎吾「多いでしょ、海外も国内も。それこそサービスエリアに遊びに行く人も。
最近はサービスエリアが途中でよるだけじゃなくて目的地だったりもするからね」
剛「でもいいね、そういうのもね。おじゃマップで行ったもんね、サービスエリア。
サービスエリアすごいね、たべものたくさんおいてるもんね、あれはいいよ」

サービスエリアは剛くんもよく利用するでしょ、ロケの時とか。鳩に餌やるのも楽しいって言ってたこともあったよね。
でも、今は剛くんのなかではサービスエリアは慎吾と一緒に時間を過ごしたおじゃマップで行った楽しい思い出の場所なんだね。
大勢の人とのバスの旅だったけど、仕事だったけど、


慎吾「相変わらず運動してんの?」
剛「してるね。」
慎吾「腕立て伏せとか腹筋とか。」
剛「してるよ」
慎吾「1日何回くらい?」
剛「そういうの、1日とかじゃない。別にきめてないね。要するに筋肉をまずそんなつけようと思ってない」
慎吾「うるせっ」
剛「いわゆる、ほんとに動ける体をつくりたい。」
慎吾「聞いといてごめんね。話し始めた瞬間にうるせぇと思っちゃった」
剛「1日200回やりたい?ああいうのじゃない。ほんとに動ける体」
慎吾「つぎのやつ、読んでもらっていいかな」

ふふふ、話振ったはいいけど、なんだかわけわかんないこと言い始めるから、ぶった切ろうとする慎吾。ちょいちょいある現象ね。でも、剛はめげない。変わらずマイペース。そんなやり取りもまた楽しいのです。


「ユースケさんみたい。なんでもつける、塩醤油
基本的に薄味だけどさー、僕は当たり前だと思うんだよね。だって、薄味薄味といってますけど、ちゃんと味あるから、別に薄くないと思うし。まずはそのままでたべてみたいってあるよね。素材のままでどんな味がするのかなって。まあ、つけんのも好きだけど。肉とか好きだよ。たれおいしいじゃん。たれ大好きですよ。僕は薄味だとおもいますけど、そこまでめちゃくちゃ薄味じゃないんで、みなさん、誤解しないでください、たれとか好きなんで」
慎吾「なんなの、薄味と思われるのいやなの?」
「勘違いされてると困るなと思って。めちゃくちゃ薄味だと思ってるから。それは私がめちゃくちゃ薄味だとちょっと大袈裟にいっちゃってるとこあるんで。」
「自分の責任だよ」
「俺の責任ちゃ責任なんだけどあまりにも薄味だと思いすぎてんなと今思ったんで修正させていただきます。」
しんご「そこまでおまえのこと考えてない笑笑
マンテが終了なんだ
5月のマンテを発表します、つよポン」
剛「はい、来月のマンテはですね、誤解していたことね」
「薄味だ」
「あー、繋がるね、さすが俺持ってるな。腕あるな。わかりますか、みなさん、これですよ、腕あがりましたね、やるな、俺って」


ユースケさんの塩くれ話をパワスプでして、ぷっすまでは、剛レンコンの挟んだヤツ好きだよな~な話をし、お互いのナギスケ愛炸裂なこの頃。
私も剛くんは薄味だと思ってたよ。そっかそっか、ちょっと盛っちゃったわけね。了解です。
そこまでおまえのこと考えてないって慎吾は素直じゃないからなぁ。ほんとは言葉の裏返しだってみんな知ってるよ(笑)
そして、来月のマンテが誤解だと知って、一人で大盛り上がってる剛くんの自画自讃の高ぶった声聴いてるだけでほっこり。なんて無邪気で可愛い人なんだろ。
こんなところが慎吾にはないのよね。このふたりって自分にないものを補いあって共にいきてきたんだわ。

どうでもいい話
ふたりで携帯見せあって、リスナーおいてけぼりの会話が弾んでるよ(笑)
慎吾「携帯無くて平気?」
剛「いや、だめですよ。正直言うと別に大丈夫なんだけど、そうしちゃうと社会的にだめでしょ。繋がってないと、少しは。ほんとこと言うと大丈夫、無くても。どうにかなるっていうか家の電話でどうにかなるよ。でも、なんか、なんかなぁ、ちょっと繋がってたいじゃんじゃん、やっぱり。ちょっとね」

剛くんの言い分よーくわかる。携帯が手元にないならないで日常に支障があるわけでもない。ただ、世の中の動きがリアルタイムでわからないから、取り残された気分になる。社会と切断された気分に陥る。これがスマホ依存症なのかな。。スマホ、便利すぎて使いかた次第では悪にもなりうる、恐い武器

慎吾「アナ雪みましたか?」
剛「みましたよ。」
慎吾「みたんだ」
剛「映画館でみたよ。」
慎吾「まじで」
剛「なぜか、そういう感じになったんだよ、いろいろあんだよ、感じが。絶対観ないじゃん、そんなの僕」
慎吾「完全に女の子的な感じじゃん。つよポンアナ雪みたーい」
剛「いろんな運びがあるんだよ、人生は。流れがあるんだよ、チョー混んでてまじかよと思ったよ」
慎吾「うける」


慎吾ー、ここはもっと突っ込んでほしかった。アナ雪誰と観に行ったの?流れってなによ?慎吾も女の子の影感じたんでしょ?フレンチブルドックのことといい、気になる気になる。。

しんつよミュージシャンセレクション
剛「星野源くん、好きだね」
慎吾「この間スマステ来てくれて、その前からすきだったんだけど、SUNて曲好きみたいで、スマステに来るからって前の日くらいからリピートで何回聴いたかわからないほど聴いてて。好きなのよ」
剛「いいよね、僕も好き。ギターもチョーうまいんだよ。弾き語りとか。SUNも弾き語りやってたね。」
慎吾「マイケル・ジャクソンをイメージしてかいたって。」
剛「好きなところをついてくるよね、メロディラインとか。彼の声もまたいいじゃん。男だけど、ずっと聴いてられるみたいなさ。」
慎吾「頭のじーかっていうところから好き」
剛「ちょっと聴いてみようよ」


慎吾に「久々に歌って踊りたくなった」と思わせてくれた『SUN』
二人でこの曲をセッションしたらいいのに。
弾き終わって、慎吾がホッとしてつよポンを見て、そんな慎吾を包み込むように優しく見つめ返す、お兄ちゃんの剛の姿が浮かんでくるよ。



剛「ウォーキングすごくいいよ。なににつけてもウォーキングで、お尻もあがるし。ウォーキングが一番です。歩いてますねー。夜歩いてますよ。歩こうと思って歩く。すごい気持ちいい。」
慎吾「かっこは?」
剛「ウォーキングスタイルになるよ」
慎吾「モデルさんみたい」
剛「そんなの普通ですから。いっぱいいるから、そんな人。夜いっぱいいるよ」
慎吾「はしるんじゃないんだ」
剛「歩く。長いときは2時間くらい歩いてるよ。音楽別に聞いてない。面白いよ、街って。何かあるから絶対に。変な人いたり、面白い車通ったり必ずなんかある。だから全然暇じゃない
皇居のまわりちょっと行って、白鳥みたいなの普通にいるわけ、すっげぇきれいなの。写真みる?すっげぇいい写真だよ、ほら。皇居だよこれ。白鳥みたいにみえんだろ?」
慎吾「夜ライトがこうなってて、いい写真撮ってんじゃん」
剛「ここみちだよ、ここ。そこにいるわけだよ、白鳥が。アヒルじゃないよ、どう考えても」

剛くんが好きな東京の街。剛くんの、目。ただ見てるだけじゃない、好奇心旺盛な目。アンテナ張って楽しんでる。綺麗なものを綺麗だと素直に感嘆できる目。純粋無垢な目。東京はいろんな人がいていろんな物に溢れてる。剛くんが東京が好きなわけだよ。皇居の写真、いつか見せてくれないかな。

パンツの話し

慎吾「俺のパンツ、これなんて感じの素材なわかんないけど」
剛「素材? 綿じゃないの?コットン100でしょ、基本。化学繊維はいってるわけ?あー、いやだそれ。すっごいやだ。」
慎吾「水着みたいな」
剛「いやだそれ。それいやだよ。なんでそんなのはくの?痛くない?なんかイメージが。綿100でしょ。コットン100だよ。一番肌にいいんだよ。」
慎吾「これこれ、この生地よ、さわってみて」
剛「あー、いやだ、それやだ。ちょっとツルツルしてるやつ。それポリエステルかなんかはいってんじゃない。化学繊維入ってる。俺すごいやだ、それ。素材だけは拘るから。絶対コットン100がいい。」
慎吾「ゆるいじゃん。その感じ」
剛「いいじゃん、そっちのほうが、優しくて。
コンサートなんかでよくはくよ。ぽいやつ」。
慎吾「ちょっとポイけど」
剛「やだもん、それ。やだ、それが好きなの?」
慎吾「好きこ」
剛「がちで?」
慎吾「がっちり押さえてほしいの」
剛「やだ、ツルツルしてるからやだ。別にゆとりないよ。汗もよく吸うし、それ汗すわないんだもん、薄くてさ。それ好きなの?」
慎吾「これが好きなの、ないのよ、あんまり」
剛「人気ないってことだよ。需要がないんだよ」
慎吾「さがしてんだよ」
剛「あっそう。たまにでてくるんだ」
慎吾「いや出てこない。久々にそろそろヤバイなと思ったんだと思う」
剛「普通の綿がいいとおもいますけどね、俺それやだよ。」
慎吾「あと前に開きがあるのが嫌なの」
剛「普通開きってあるもんじゃないの?」
慎吾「ないない」
剛「ないの、これ?あっ、ほんとだ。素材ですよ、素材ですよね、みなさんね。素材素材」
慎吾「パンツさがしてんだよなぁ。あとさ、自分が持ってる洋書なんだけど、本見ててファッションの。お洒落なおじさんとか載っててね、すごい拘ってる人が載ってるような本なの。それ見てて、拘りがあって、ステッキもって蝶ネクタイして、みたいなおじさんたちが載ってる本ね、かっこいいなーと思って。そんときにね、草なぎ剛ってお洒落なんだなーと思って」
剛「わかってきたねわかってきたね」
慎吾「考えたのよ」
剛「なんで?」
慎吾「拘り具合が。こうなんていうの」
剛「彷彿させるものがあるんだ」
慎吾「その本見てて家で草なぎ剛を考えて、あの人お洒落だな。」
剛「わかってきたね、わかってきたねー、洋書からみる、あるよね、あるある」
慎吾「この人お洒落な男なんだなー」
剛「そうだろ。ようやくわかってきたじゃん、遅すぎるね。いいね、その洋書いいね。その洋書話いいよ、その洋書話つかってーー。」
慎吾「パンツの話がダメだった言い方しないでよ」
剛「パンツ素材ですよ。まだそんなパンツはいてるようじゃ、まだ甘いね、正直」



パンツの話で熱く語る剛くん。剛くんのコットン100のパンツ愛絶対論が炸裂。ラジオから熱が溢れだしてたよ(笑)
慎吾とは360°違うのよね。真逆。でも、この二人のなかではよくあること。

そこまでおまえのこと考えてないと言ってたくせに、自宅で、草なぎ剛をおもってるんじゃない。ホンとにツンデレなんだから~慎吾から誉め言葉もらって、剛くんのテンションもMax。ほめられて、まっすぐに受けいれて、純粋に喜んで。きっと少年のように目をきらきらさせてたんだろうな!そんなつよポンが慎吾はだいすきなんだよ。だから意地悪もしたくなるんだよね。好きだからこそ、からかってみたくなる、子供によくある愛の告白の仕方。フフフ、『しんつよ』愛しい二人~