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yumipon0524’s diary

草彅剛さんが大好きです。剛くんメインのひとり言日記です。

1日今日も始まるよ~✌

f:id:yumipon0524:20170320082123j:plain今日もしんつよ揃ってパワスプ始まりました~
スマスマ終わってから、しんつよふたりで始まるのが当たり前になったよね。当たり前のことが当たり前にできるようになったのに、なんだろ、寂しく感じてしまうのは、“今日は二人揃ってるかな、一人かな?”てワクワクすることもなくなったからなのよね。
『ひとりだとやっぱりつまないや、パワスプはしんつよ揃ってはじめて命が宿るんだよね。』
こう実感するのが楽しみに一つでもあったから。


ドラえもんの特集をしたスマステ剛くんもしっかりみてることにほっこり。
『みたみたみた』って観たこと強調してる剛が可愛い~
剛「みたよ、あれ泣けるな、ドラえもんな。みてないの、正直。昔のは観たことある、おばあちゃんのやつ。(おばあちゃんの思い出のことかな?)
今のも勿論いいんだけどあのときのタッチかげがあって泣けるんだよね。」
慎吾「大人も泣けるドラえもん映画っていうけど、のび太の芝居がいい。監督のカット割りがすばらしい。」
剛「けっこう深い心情をついてくるんだよ。」
慎吾「のび太の背中がいい。
のび太の泣きの芝居が草彅剛どころじゃない。のび太の泣きヤバイよ。」
剛「『ドラえもんがいなくなったーー』(のび太のマネしてるつもりなのかな、剛くん。似てないよ(笑))ドラえもん観たいな。
側にいたいよ~🎵秦さんの主題歌になってるやつあんじゃん、未来のやつ。観てないんだよ、あれもよさそうじゃん。あれも泣けるんでしょ。」
慎吾「号泣でしょ。芝居がいいのよ。でも、草彅剛の芝居も絶品だけどね。」
剛「ありがとうございます。がんばります。のび太にまけないように。めざせ、のび太!」
慎吾「笑笑笑笑」

慎吾が珍しく素直なんだもん。役者のつよポンが大好きなんだもんね。演じてる草彅剛をRESPECTしてるんだもんね。
でも、ちょっと(照)が入ってたかな。あははと笑い飛ばす慎吾の声が素なんじゃないかしらね。ラジオから流れてくる笑い声が心から楽しそうで聴いてるこちら側も口もとほころびちゃう。あー、幸せ~


慎吾「うどん食べない、蕎麦屋さんにもあまり行かない。だから時々行くとすごいワクワクする。」
剛「昔から好きだもん、俺。」
慎吾「そうだね。」
剛「ほかにないかんじするの。体感的にも。かるく和感じられるし、出てくるのもチョー早いし。便利なんだよ。
カレーうどんよく頼むし、きつねそばすき。きつねそばって丁度いいの、昼。そんな感覚ないでしょ」
慎吾「ないない。」
剛「だしとかうまいんだよ。だしがちゃんとして、油揚のこくがでるとちょーどいいわけ。」
慎吾「俺だったらなんのハンバーガーにしようかな、パスタがいいかな。」
剛「選択肢があまりない。」
慎吾「緊張するもん、蕎麦屋行くと。」
剛「おーそう。丁度いい重さなんだよ。
スープがあるから、あれが、いいんだよ」
慎吾「蕎麦頼んだらかつ丼とか食べたくなっちゃう」
剛「いいんじゃない。ちっちゃいの頼んだりする。半ライスもらったりして、カレーうどんに入れて食べんの、おじやみたいにして。やべぇ、蕎麦屋いきてー。」

蕎麦屋さんに馴染みがあるのは、タモリさん仕込みに間違いないよね。お蕎麦の美味しさもタモリさんから教わったみたいなもんでしょ、剛くん。
この会話、慎吾がずっと受け身だったのがなんだか愛しくて、会話をリードしてる剛くんのお兄ちゃんの姿が浮かんでくるのですよ。
一番萌えたのが、“蕎麦昔から好きだもん”の剛に、“そうだね” のひと言。この言い方がとても優しくてさ。しんつよーーーってなるのです。お蕎麦について熱弁してたら、蕎麦屋行きたくなった剛くんも可愛いいよー。

慎吾「お蕎麦さんと同じくらいサウナ入らない」
剛「サウナ俺もはいんないんだよ。
慎吾「えー、イメージダウン。入んないとダメだよ。」
剛「あんま機会がそれこそない。半身浴とか家でできるからサウナ行こうってないわけ。あんまわかんない。」
慎吾「どういう効果なんですか?」
剛「汗がでるということでデトックスっていうことなんじゃない?」
慎吾「水風呂はいつ使うんですか?」
剛「いやー、わかりませんね。」
慎吾「そこ、健康つよポン知らないの?」
剛「いろんなパターンあるんじゃないですか?
ようするに、熱いのやってすぐ急激に冷やすといいって言うひともいるわけ。そんなの心臓まひおこしちゃう可能性もあんじゃん、危ないじゃない。でも、そうなんじゃない。血流がよくなるの。
冷静に考えてみたら冬場脱衣場なんかで少しの温度が変わっただけで心臓まひおこしちゃう人もいるじゃん、だから危ないんじゃないかと思うんだけど。なんかあんまりおすすめできないよね。でも、
俺、舞台やってるときに中日過ぎたらつかれてくるじゃん、声帯とか、体の腰とか。やってみようとおもって。熱いのはいって、そのあとシャワーだけで、はぁ、はぁ ってやって、
つめてぇ、つめてぇ、て思いながらも我慢して。そしたら体よくなったというか。もしかしたら効果あるのかもしれない」
慎吾「ミュージカルのあと、氷をなめてた。」
剛「そういうのがいいみたいよ、言ってた、誰かが」

慎吾のなかでは、健康つよポンはどんな時も健康でなきゃダメなんだよね。知らないことあるわけないのよね。健康つよポン最強説~🎵
『はぁ、はぁ つめてぇ』て言ってるけど、絶体身振り手振りしながらに違いない、5歳児のことだから。
こういうとこがラジオの良いとこ。想像力で自分なりの二人を楽しめちゃう。そしてニヤニヤ😃
「言ってた、誰かが」ウフフ、適当すぎでしょ。


剛「全然動いてないでしょ?ぜったいこってるから、カチカチだよ。」
慎吾「動いてなささ、ピークをこえるくらいで、最近足がつりはじめまして」
剛「やばいね、歩いたりしないの?なんで歩かないの?ジョッキングしたいとか思わないの?」
慎吾「最近腕を上にあげたいなと思いはじめた。それをしたら体が楽そうだな~と1日考えてしないで寝る」
剛「関節とか大丈夫?起きたらこうやってやんない?肩をまず、1日今日もはじまるよ!って肩をぐるぐる回すよね。足を開いて、これって、ラジオだからわかんないけど、横の脇を伸ばす感じ。やらないでしょ。」
慎吾「その動きをみてたら汗かいてきた。笑笑」
剛「やばいね、あっそ。へぇ、動かした方がいいよ。股関節とかまた割りみたいなことしない?」
慎吾「しないよ、、昨日6回動いた。6回瓶ビールの蓋を栓抜きで開けた。あれ、すごい重労働」
剛「まじで?(苦笑)動くの嫌なの?めんどくさいの?動いた方がいいよ。」


慎吾の言ってることすべて鵜呑みにはしないけど、でもかなりヤバイよね。剛じゃないけど大丈夫⁉心配になっちゃうよ。今は健康でも歳重ねてきた時つけがまわってきそう。
慎吾ー、あなた一人の体じゃないのよ、あなたを愛してあなた無しの人生考えられない人がこの世にごまんといるんだよ。その笑顔が苦痛にかわるのなんか、見たくないからね 。だからちゃんと運動して。考える前に行動して。体が軽くなると人生変わるよ。
剛にラジオだという認識がちゃんとあるみたいでほっとした(笑)
『1日今日もはじまるよ!』
愛しの君の朝はココカラ始まる!私もマネっっこするのです。彼と同じ景色が見れるかなー。


慎吾「ドラマ終わったから金髪にするんでしょ?」
剛「嫌々。染めたくないもの」
慎吾「エクステやってみたら?」
剛「いや、いいよ。
役とかでね、なんかあればいいよね。」
慎吾「予定はないの?きるとか、のばそうかとか」
剛「そうだね、別になんにもないからね、切ってもいいかなと思ってるけど、どうすんのかね、次のあれでかな。」


聞き逃さなかったよ、
【別になんにもないからね】
台本手元に来てないんだよね。次のあれ、って噂のやつ?それとも言葉のあや。。

今はゆっくり充電中。いろいろかかえてきたもの、すこしずつ剛くんなりに消化してきたものをよく噛み砕いて血となり肉となり、これからの剛くんの生きる道歩く道の光になっていくといいな。


エンディングでお互いの新しいお仕事告知ある日までずっと待ってるからね。


新しい朝が来た、希望の朝だ~🎵

1日今日も始まるよ~