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yumipon0524’s diary

草彅剛さんが大好きです。剛くんメインのひとり言日記です。

かけあい

タモリさんも何度も来ている清水寺ブラタモリ的にはメジャーなとこ避けてきたのにね!
はじまりました、ブラタモリ。今回の舞台は清水寺とその界隈。今も昔も人はなぜ清水寺をめざすんでしょ。今日は清水寺ブラタモリ

剛くんの、気分ノリノリの元気なナレーションから始まりました~
さあ、準備も🆗 歩こう歩こう私は元気~🎵と口ずさみながら私のブラタモリのスタートです。

「清水の舞台、藤原成通という貴族が舞台の欄干の上でとんでもないことをしたんです。タモさん、いったいなにをしたと思います?」
「貴族ですからね、欄干で蹴鞠?」
「そう、舞台ができたのは平安時代の終わりごろ。でもどうして崖から張り出すように建てられたんでしょ。」
「参拝者が多くなっていたからということでしょうね」
「多くの参拝者をかかえるには正面に建物を伸ばすしかなく崖から張り出すようになったんです。ではどうしてそんなに多くの人が清水寺をめざしたんでしょ」
「やっぱりご本尊の秘仏というのが重要な鍵になるんでしょうね。」
「ご本尊が貴族から庶民まで幅広く信仰されたからこそたくさんのかたが清水寺を目指したんですね。」

「江戸時代になると舞台そのものを目指す人があらわれます。どういうことでしょ」
「清水の舞台から飛び降りる気持ちで、とよく言われますよね」
「清水の舞台から飛び降りるということわざは多くの人々が舞台のある清水寺を目指した証拠だったんですね。」
そもそも清水寺って名前の語源は?
音羽の瀧」
清水寺は瀧があったからこそこの場所に出来たんです。」
本来は修行するための滝。最近は飲むと三本の滝ごとに別々の御利益があると信じられてます。タモさんどれをのみたいですかぁ?
みっつ一緒に(笑)
それは欲ばりだと言われて、では私はまん中とタモリさん(笑)
(近江アナ、タモリさんと同じく私も近江ちゃんと呼ばさせていただきます。ご無礼をお許しください)近江ちゃんは、迷うことなく「学力ー」タモさんからもういいだろ?て言われながらも、もうちょっと頭よくなりたいーって、近江ちゃんたら素直で気取りがかけらもないんだもん。見ててすごく感じがいい。タモリさんの博識と彼女のこの素顔のコンビネーションが最高にいい。

どれも同じ水だというオチ。
まあありがたい水にはかわりないですよ、て剛くんからなぐさめられたよ。




岩…嵐山で見た岩と同じ。近江ちゃん、もう一年経ったんだね。
一年前の感想
『石見てあんなに盛り上がれる人たちがいるとは信じられません』

近江ちゃんの気持ちわかる。私もたかが石でしかなかったよ。石みて興奮するなんて変わってる。て認識だったけど、今はタモさんから石の魅力教わってる。でも、いまだによくはわかってないけどウフフ わかってるつもりにはなってるかな。

「でも、どうして盆地の両側に同じ岩があるんでしょ」
「つながってた」
「そうなんです。清水寺あたりと嵐山あたりは同じ地層で平らにつづいてた。100万年ほど前力が加わり断層が出来た。真ん中が落ち込んで盆地となり東と西に別れ別れになったんです」
本堂が建ってる崖は瀧によって出来た?
「そう、遥か昔、音羽の瀧から流れる川が削って出来た崖なんです。
この崖こそ清水寺がここに出来た理由と深い関係があるんです。」
「観音様が住むべき場所なんだ。」

剛くんが質問してタモリさんが答えて、剛くんが纏める。
この二人、現地とナレーションブースと時間も場所も離ればなれなのに、見事に息もぴったりの掛け合い。
本物のプロだけでかたづけられない、タモつよならではの絆を毎週感じてます。そして、剛くんにタモさんがいてくれてよかったとその都度思うわけです。


参道を歩いて地形を確めてるタモさんの楽しそうなこと。大好きな坂、あの有名な三年坂に暗渠巡り。
水の気持ちにはなかなかなれないよね、近江ちゃん。私もいまだによくわかんない。

タモさんたら観光スポットの通りなんかこれっぽっちも関心ないのね。脇道大好きタモさん。いまは水に憑依中です。

通りすがりの住人のかたもブラタモリきっとご存じなんだろうね。ごく自然に声かけて教えてくださる、親切な方ばかり。地域との一体型の番組だってことがこんな何気ない光景からでもわかる。

「清水の暗渠巡り」
あっ、いいと思います。参道ばかりじゃ見れない景色も見れるし

この近江ちゃんの感想が一般人を代表してるといっていいと思うんだよね。暗渠って実は私、よくわかってない😅あっ、て近江ちゃんの一瞬のためらいがすごい共感。
なので、古都の新名物としてこれから大いに宣伝しましょうよ。

鴨川が三途の川?参道がこの世とあの世の境目。
タモリさん、閻魔大王とのご対面だよ。
小野篁さんて方、昼間は朝廷に仕え、夜になると、井戸から冥土に通って閻魔様のお側で裁きをなさってたという伝説の官僚。人間の弁護士的役割を担って通われたのか。はじめて知りました。私の知識がまた少し豊かになたかな。

冥土に通った井戸…上からの映像。底が………
こわい。ホラー映画思い出す。さだこ………((( ;゚Д゚)))

清水寺の隣は巨大な墓地なの?何回か訪れたことあるけど、全然気付かなかったし、誰からも聞いたこともなかった。平安時代からの埋葬地だったなんてびっくり。

『生きてる時も亡くなった後もここをめざしてる。
断層によって複雑に、死後の世界、この世界、生なる世界が混在してる。本能的に人はかんじるんだね。ねっこの部分ではみんな断層ファン、
私と同じなんだよ。』

今回の清水寺巡りは、タモリさんが大好きな断層の価値観を決定付けたんではないでしょうか。大満足なタモリさんでした。

次回京都を訪れるときは清水の暗渠巡りしてみようかな。断層を意識しながら、ね!

http://service-news.tokyo/buratamori-kyoto-kiyomizu-12780

私の女神と太陽王

ぷっぷっぷっぷっすま

今夜はいつもとは違う意味で楽しみにしてたんだ。熊の助日記読んで、大熊さんも百恵ファンだとしり大興奮。大熊さんのドキドキ感すごーくわかるよー。
実は私も百恵ちゃん女神様なのです。大熊さんの百恵歌で一番好きなのは「乙女座宮」大熊さんらしいね。私はやっぱりプレイバックpart2 ぼうや~てキメ顔がメチャメチャかっこよくて百恵ーーって叫んじゃう。百恵ちゃんの最大の魅力は“目” 目で背負ってるものを語るの。剛くんと一緒なのだ。

三浦家は自宅でカラオケよくやるんだよね。貴大くん、お母様がご自分の持ち歌歌ってるの聞いたことないの?友和さんが、持ち歌歌うってお話されてた記憶なんだけどなぁ…?
SMAPさんの歌はどう思われてるんだろ?トップを極めた者として思うところいろいろあると思うんだけど。でも芸能界を潔く立ち去って30数年。そんな想いはあのときマイクと一緒に置いてきたね、きっと。百恵ちゃんのことだから。そんな彼女だから今でも人々の記憶に残って伝説といわれるまでになってるんだし。
UTAGEで祐太朗さんがゲストででること多いし、SMAPさんとも少なからず繋がってて嬉しいの。

貴大くんとユースケさん、共演3回目なんだね。ねぇ、剛くんも共演したことあるんだよ、覚えてる?舞台二都物語での共演話全然でなかったけど。
たぶん誰もがドン引きする私の行動…
二都物語の千秋楽の日、出待ちしてたら、貴大くんが出てこられたの。私思わず駆け出して彼を追いかけて声かけて、「私、お母様の百恵ちゃんの大ファンです。今でも大好きです。応援してます。頑張ってください」と一気にまくしたて、脱兎のごとく走り去るという、、突拍子もない行動に出てしまいました。彼呆気にとられてた。当たり前だよね。いきなり知らない人から告白され、しかも母親のことを、で、握手も求められず立ち去られる。一緒にいた友達から、急にいなくなって何処いってたの?と後で聞かれ、かくかくしかじか話したら開いた口が塞がらないと言われたけど。でもね、私はずっと抱えてた思いを、ご本人じゃなく息子さんだけど、伝えられて満足してるの。その時の自分によくやった!と思ってるよ。

大熊さんがちょいちょい、鼻の下のばしてるのみてるのが楽しい。貴大くんの後ろに百恵ちゃんが見えてくるんだよね。

しかし三浦貴大くんがハロプロ好きだとはね、しかもユースケさんと同じモー娘ファンだとは知らなかった。次はアイドルダンス部確定かな~(笑)公私混同オッケーなのはぷっすまだけだよ。そんな緩いとこもぷっの魅力なのです。


私の推しメンは勿論剛くん。太陽王です、剛くん。草彅剛という陽の光浴びなきゃ、息ができなくなっちゃう。

おひげの剛くん、タイから戻ってきたの?「いらっしゃい、オーナー」て声が聞こえてきそうよ。浩一ーーー!
渋くて大人の男の色香ムンムン。だからかなー、いつものようにがっついて食べてないのよね(笑)5歳児はどこいった?な感じ。なのに、一発ギャグがどれも面白すぎだよ。すっげぇ面白くて爆笑。

物の選択がいいですよね~の大熊さんの言葉通り、センスがあるのよ。 “明日から1年生” て、入学シーズンでもあるし、ドンピシャ。笑いの神様が降臨なさったみたい。
百恵ちゃんもお笑い大好きなんだよね。きっとテレビの前で友和さんと一緒に大笑いしてるよ~息子さんの出演番組は全てチェックしてるんだもんね。
話題がつい百恵ちゃんにいっちゃうね、私( ̄▽ ̄;)


今回もぷっすまスタッフさんの剛愛がこぼれ落ちてた。
ユースケさんちでパーティー開いて、全部お店で買ったものを手料理なんだけどって出す。テロップが、『嘘の戦争』
泣けてきちゃう。

フランスといえばパリ。パリといえば幸子(赤い疑惑のおばさまとさっちゃん)
カロンといえば慎吾。笑笑 私のイメージこんな感じ。

楽しいと時間はあっという間に過ぎちゃうのね。
30分はやっぱり短いよ。。

お口ぶくーの可愛い剛くん見つけたよ。唇真っ赤でセクシーなのに、可愛いいなんてどういうことよ。たまんない。f:id:yumipon0524:20170408063504j:plain

次回はしながわ水族館。画伯衝撃の最新作!ドキドキしちゃうね。
https://m.youtube.com/watch?sns=tw&v=KL7rWaqldOc

来い!お前も。

春ですね~
春風のいたずら
真昼の夜の夢
でもいいから、気分がわーーー!と盛り上がる話題やってこないかな。

クドカン脚本の大河密かに草彅剛さんでこい!って願ってたのだけど…ふたを開けてみれば全然違ってた。
でも、前半・中村勘九郎さん、後半・阿部サダヲさんの2人が、主役リレーする形で務めるとわかって、これは違うな~と思ったのよね。だって、次は剛くんど真ん中の作品をつくりたいってクドカンさん言われてたもん。なので、またしばらくお預けということで首を長くして待つことにします。

https://www.daily.co.jp/gossip/2017/04/05/0010066998.shtml

高倉健さんと深い繋がりのあった降旗康男監督の、岡田准一さんの「ななめ後ろからの姿」に人生を感じ、その背中に健さんの面影を見たという記事を読んで、なんともいえない気持ちになったのであります。

岡田くんをどうこう批判的するつもりは微塵もない。V6の活動もしながら、役者としても次々と大作が続き確固たる地位を固めている岡田くんが羨ましくもあり、眩しくもあり。理想的な活動の仕方だもんね。剛くんもずっとそうやって頑張ってきたのに…って今置かれてる状況に寂しくなってきただけ。


健さんになれるのは草彅剛だ!てつかさんはおっしゃってたよ。
市村正親さんだって「剛君はバラエティも面白いんだけど、やっぱり俳優だなぁと思うんです。俺の中では剛君は、高倉健さん風なイメージ、俳優としてこれからもっともっと楽しみです」とコメントしてくださってた。
健さんだって6年ぶりに映画を撮ると決めた理由の一つが

「若い人に降旗監督と仕事をさせてあげたい」
そこで次代を担う役者が選ばれた。そのなかのひとりが草彅剛というわけ。

健さんは共演前から剛くんのことを気にかけて下さってて、泥酔事件の後すぐ事務所と剛くん個人に直筆のお手紙を送ってくださった。
「そういうことはみんなあるんです。彼も悪い子ではないと思うので許してあげて下さい。」と事務所宛の手紙には綴られてたんだっけ。
剛くん宛のお手紙にもあたたかい励ましの言葉が書かれていたんだろうな。
健さんから、『あなたへ』での剛くんの演じた田宮は“役が足りない”と最高級の誉め言葉もいただいたし、彼が高倉健という不器用な根っからの役者バカから得たものの大きさは計り知れない。
つくづく思う。健さんが、つかさんがご健在だったら。と。
今の草彅剛を肌で感じてもらいたい。そして、まだまだ進化を遂げてる彼のこれからを共に作っていって欲しかった。
あなた方の生きざまが彼をここまでにしたんですよ。もちろん、そこにはそれを吸収するだけの純粋に素直な心と演じることへの真摯な気持ちと向上心をもった、草彅剛という存在があってこそなんだよね。

そういう意味では、菊池風磨くんのこれからも楽しみなのです。

剛くんとの共演で学んだものをそのまますんなり受け入れてしっかりと心に刻み込んでるのが雑誌のインタビューから読み取れる。撮影終わったのにもかかわらず、余韻冷めやらぬのは彼も同じなんだなと思うと、口先だけの言葉じゃないと思えるのです。

【ご自分の持つ空気感で現場の雰囲気を変えていかれる。
自分もそんなふうになりたい。
かけがえのない財産になった。目の奥から気持ちが伝わるような、人をひきこむお芝居が出来るようになりたい。必死こく、やります!】

微笑ましいエピソードも

【アウターとかかっこいいのばかり着られてるから、試着させてもらってそのまま帰ろうとしたら止められたって】
さすがに剛くんも見逃せなかったのね(笑)
でも、めっちゃ渋いジージャン貰えたんでしょ。どこかで見せてくれるといいな。
ファッション以外でも共通点あったけどそれは㊙って。なんだろ?二人だけの秘密なんて、気になるじゃないね。
風間俊介くんや高田翔くんに続く、可愛い後輩が私にもまた一人増えました。


日経エンタテインメントをパラパラ立読みしてたら、ここにも『嘘の戦争』のことが少し。
SMAPファンの結束力を見た気がします。固定客もしっかりついてて堂々の平均二桁!

驚異の視聴率を叩き出したWBCの真裏にあって視聴率そこまで落とさなかったのは、嘘の世界観にどっぷり填まってしまった固定客がどれだけ多かったか、という事になるんだよね。ほんとに誇らしい。のひと言に尽きますよ。

カンテレさんからメルマガが届いた。

はじめまして、「嘘の戦争」ブルーレイ・DVD担当の一ノ瀬浩三郎(仮名)です。
現在、特典映像やパッケージデザインの作業中でございます!

特典映像の詳細・・・
早くお伝えしたくてうずうずしています。

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レアアイテム!?二枚舌トートバッグ、完成!

先日、早期予約特典「オリジナルトートバッグ」が完成しました!

HPでもよく見かけるこの「舌マーク」ですが、
公式グッズでも使用していないので、
なかなかのレアアイテムなんですよ!

私の言うことにほとんど嘘はありません!
が、念のため、発売日の6月9日に確認してみてくださいね。


嘘の戦争 Blu-ray BOX

嘘の戦争 Blu-ray BOX

これからいろんな情報をメルマガで発表してくださるみたい。
こんなサービスはじめてじゃない?いままでメルマガなんて来たことなかったもん。カンテレさんの力の入れ具合いがよーく見えて、これは売上も満足度高めなきゃ!て気合入っちゃう(笑)

ドラマ終わって、月も変わり、今は特番ばかり。四月から各局の番組も改編されてく。。。
そろそろ映画みたいな。大きなスクリーンで映える役者なんだもん。顔の表情で、声で、心情を伝える役者を劇場で観なくてどうするよ!
舞台も久々に、古巣といっていいよね。パブリックシアターがいいな。チケット大変だけど、大好きな舞台なんだもん。

いままでの作品やこれからの希望をこうして書いていくのも楽しいけど
本当はワクワクドキドキしながら既に決まってる作品について語りたいわけよ。
同じようなこと、前にもblogに書いたっけ。。
パワスプ終わりに、お知らせ一つなくバイバイしちゃうのも寂しさ募る。
中居くんや木村くん事で日々楽しめてるみなさんが羨ましい。所詮私はつよ担でしかありえないのです。

桜としんつよ

剛「4月にはいりました。」
慎吾「ねっ」
剛「入学式とか卒業式とか新しい門出の始りなんじゃないですか?」
慎吾「そうなの?」

この、慎吾の、『ね!そうなの?』
がね、実に可愛いのです。いつになく素直な感じがして、何回も聞き直してしまった(笑)
4月1日今年は土曜日だからどうなったのかわからないけど、フジテレビの入社式だよね。剛くんのなかでその記憶が甦ってるんじゃないかと思ったらなんだか辛くなってきたよ。剛くんはもう前にすすんでるのに、わたしは相変わらずそこから進めなくてウジウジしてる。はー、情けないわ。

慎吾「なんで今写真撮ったの?」
剛「Oggiに載せようかなっと思って」
慎吾「自分の置いてあるギターを」
剛「そうそうそう、写真撮らないといけないわけよ、毎月。やべぇと思って。あと3日くらいしかないと思って。全然撮ってねぇと思って。これいいやと思って。ギターの写真は何度も撮ってるんだけど。しんつよパワースプラッシュ、いつもギターやってんの。それでいいじゃん。話になるじゃん、このスタジオみたいな。その1枚です、はい!」


慎吾、素敵な情報引き出してくれてありがとー。わくわくしてきたよ。来月号かな再来月かな、いつのOggiに載るんだろう。パワスプをどんなとこで収録してるのかも気になってたから。フジテレビの楽屋というわけにはいかないでしょうし。楽しさ倍増してます。わたし、テンチョモ~✌
しかもそのギターって1957年製のJ50。ライヴの時にも使ってたって。もしかして藍色の?ますます気持ち高ぶるじゃないですか!ライヴ行きたいよ。SMAPのライヴに行きたいよ。やりたいことたくさんあったのに。終わりが来ると知ってたら思いきってチャレンジもできたのに。まだまだこれからいくらでもチャンスはあるからと先延ばしにしてたこと、私にもいろいろあるんだよ。それが本当に悔しいの。


子どもの頃のお小遣いの話から
慎吾「今はお金の管理自分でしてんですか?」
剛「勿論してます。自分で好きなもの買えるね。お金はつかったほうがいいですよ、やっぱりあるときはね。そういう感じです。そんなお金持っててもいつどうなるかわかんない。健康が1番ですよ。だから。お金をためるってのがよくわからないというか。僕は持ってないほうがいいと思う(笑)」
慎吾「でもそんな感じの人だよね。あんまり豪快な感じもしないんだよね、飲め飲め食え食えみたいな」
剛「人におごったりするのもあんまりやだ。自分に使いたいよね、正直。自分に使うのがいいんじゃない」

剛のお金の管理慎吾がしてるんじゃないの?
そんなはずあるわけないでしょ。周りの友達は笑ってたけど、私は信じてたんだよ。もうやってないのね。自立しちゃったのね、ショック😨
剛に持たせてたら危なっかしいのに。
でも、そこのとこ自分でもわかってるみたい。わかったうえで、お金はつかったほうがいいという考えならOKよ。経済をまわすためにも、持ってる人がお金を落としていってくれないと困るから!
でも、剛くん、ちょっと正直すぎる。もう少しオブラートに包まなきゃ、言葉はし折られて変な誤解を生んじゃうよ。そんな小細工できないのが草彅剛で、そんな彼が私は好きなんだけど、純粋すぎるから、心配にもなっちゃう。

鮭の塩抜きの話から濃い味が好きな人が多いとなり、なんと、話題はユースケさんに。
剛「ぷっすまで収録してるときに味ついてんのに塩くれって言うわけ、すげぇ、めんどくさいわけ。食えばいいんじゃん、そのままで。番組なのに。半分きれてるわけ、いつも。ロケ先の店でも塩くれって言うわけ。俺基本的に信じられないわけ。すげぇ味ついてんのに塩くれって言うわけ。ほんとう、変だよ、あのひと。ほんと、おもしろい、あの人。おもしろいよ、変わってるもん、ほんとに。ずっとは一緒にはいれないよね、たまに一緒にいると面白いなと思うけど。大好き大好き。ほんと好きだよ、ユースケさん。おもしろい。いっつも焦ってる。空回りしてる。でも、真剣なんだよ、本人は」

まさか、ユースケさんの話をしてくれるなんて思いもよらなかっただけにサプライズな、嬉しさ。好きだからこそ、あれこれ言えるんだもんね。しっかりと思いは通じあってるって信じてたけど、はっきりと大好き宣言してくれて剛くんありがとう。今やユースケさんも剛くんに必要不可欠な相棒。絶妙なコンビネーションはナギスケだからこそのもの。
ユースケさん、このラジオ聴いてくれてるかな?そんなわけないか(笑)
でも多分、ぷっすまのスタッフさんは聴いてくれてると私は思ってるから。
ユースケさんに伝わるのも時間の問題。そのときのユースケさんの顔浮かんでくるよ。喜ぶだろうな~
ぷっすまナギスケの大事な居場所だもんね。慎吾もぷっすま観てくれてるようで嬉しい。


剛「パンツとか靴下とか1回全部捨てて新しく全部買い直そうと思ってるんだ。実はそこがおしゃれというか、見えないところをおしゃれしようと。パンツとか伸びてても見えねぇからいいや!て感じなのよ。結構ボロボロになってるのはいてたり。それってあんまりかっこよくねぇなって思って。靴下も普通の黒とか好きなわけ。それってびみょうに互い違いになっちゃうわけ。よくみると全然違う。全部捨てて新しく買おうかな、そんな感じ?」
慎吾「俺はTシャツで攻めたいわけ」
剛「俺はパンツと靴下」

外見をハイブランドで飾り立てても見えないところのお洒落ができてないと、見せかけだけのかっこよさでしかないって、この二人はわかってるんだね。本物のシャレオツだよ。
下着ね、私もクタクタかな(笑)見えないからいいや!てつい思っちゃう。貧乏臭いなと思いつつも、まっ、いいか!てなっちゃう。誰に見せるわけでもないんだけど、自分磨きするにはまずはインナーから。気を付けよっと。


春ですね、と、話はお花見になり

慎吾「なんかの映画のときかなんかにいったことあるよね。お花見時期だったよね。撮影の合間にお花見みたいにバーベキューするからこない?て行ったような感じが」
剛「思い出した。あそこ、いいよ、緑があって」
慎吾「お花見しようか?今度どっか行こうか。このラジオで。お花見行ってみる?」
剛「いいの?外でラジオ録っちゃっていいの?」
慎吾「わるいこと今までいっぱいやってきたでしょ」
剛「いいんですか?」


ウフフ、ふたりのやり取りが楽しい~
慎吾がお呼ばれしたバーベキューみたいなお花見って、『山のあなた』のときじゃなかったっけ。確かそうだったと記憶しております。
外でラジオ録ったこともあるじゃない。地方でのライヴの時とか。
悪いことってなんですか?具体的に教えてくださいな(笑)
慎吾Pが動いてくれたらお花見しながらのパワスプの実現期待できるね!慎吾にプレゼントした、ピクニックセットの出番だよー。できることなら公開録音でお願いしたいとこです。


剛くんは、4月になって暖かくなってきて花粉症に苦しんでるみたいだね。目は痒いし鼻水でるし。喉の痛みはないようだけど。目なんか1回掻くとずっと掻きたくなるんだって。あんまりいじると痒いから自分を騙してる感じだとか。でも、免疫力上がると大丈夫でそこまで重症じゃないのが救いだよね。
家のなかでもダメ。窓開けたらダメ。でも、窓開けたいし。お風呂が一番楽。蒸気は花粉には効果的なんだ。

剛くんと花粉症とのお付き合いはもう10年近くかぁ。

彼にとって花粉とは
【ここまでくると慣れたもんで、春がきたなーて感じ。季節の風物詩みたいな、そんな感じになるんだ。でも、急にやって来るから、風邪ひいたか!?て最初は焦るよ】

ザ・ブラタモリ!

へぇーー、マングローブって木の名前じゃないんだ。気水域に生えてる植物の総称なんだ。しかも海と陸のキワにあって、限られた場所にしかできないとか。そこの生き物の
シオマネキ?私も知らない。
求愛してるシオマネキの様子がなんとも奇妙で楽しい。

なぜ奄美は生き物の楽園なのか?今回は海と陸のキワ、そして海を
タモリさんがぶらぶら歩いて解き明かします。今日も奄美大島ブラタモリ

ハローハローお元気?今夜何してるの?テレビなんか見てないでどこかへ一緒に行こう~🎵

今日も剛くんのナレーション冴えてたね。
言葉が元気よく跳び跳ねてて、ぶらぶらブラタモリしたくなる、そんな気持ちにさせる剛マジック発動!

しかも、説明口調がおしつけがましくなく、ストーンと心地よく私の体のなかに染み渡る。
フムフム、なるほど、そうなんだ。
知識を今夜もまた少し豊富にさせてもらったよ。

【街や地域の歴史を地理学で分析する新しさに加え、調べていく過程をそのまま見せて謎の解明の面白さを同時体験させてくれる。その過程をささえているのはタモリの知性である。】

いつだったか、新聞のコラムにブラタモリについてこう書かれてた。

まさにその通りだよね。タモリさんと近江アナが実際に見て、自分の足で歩いて、専門家の方からヒントを貰いながら、謎を明らかにしていくんだけど、テレビを見てる私も、心はその地にいて、一緒にブラタモリしてるわけよ。
近江アナの目と足はお茶の間の視聴者の代表でもあるんじゃないかな。みなさん、近江さんの五感を借りてぶらぶらブラタモリしてるんだと思うんだ、少なくとも私はそうだよ。近江さんの感動は私の感動でもある。感覚が近いんだもん。無知は恥ずべき事じゃないとも思わせてくれる。
それにしても、タモリさんの豊富な知識には毎度のことながら驚かされてます。この知性があっての、ブラタモリ なのは確か。
そしてそこに草彅剛さんの声というエッセンスが加わって、完璧になるんだよ。

Oggiのプライベートフォトにナレーションブースの写真もあった。お気に入りの帽子被って、休憩時間にはギター触りながら、リラックス気分でやってるって。
居心地いい空間なんだろうなー。だからナレーションの声も生き生きしてて言葉も息づいてるんだね。一人ぼっちじゃない、タモリさんを身近に感じながらの声入れに違いない。


鯖を餌にしての豪快なマグロへの餌やり。お二人とも童心に帰ったかのように楽しんでた。微笑ましい。
近江さんたら食べ物に敏感に反応するんだから。女子ならそこあるあるー!
黒いダイヤとよばれる、クロマグロ。マグロのなかでも最高級品を目の前にして我慢出来るわけないか、とくに食いしん坊さんは(笑)
クロマグロを戴いてるお二人のほっぺた落ちてきそう。下げようとしたら、近江さんが、あっ て。まだ残ってるのに、まだ食べたい…………の心残りが
「あとでまたいただけますか?」の言葉になったんだよね。近江アナのその素直な心にほっこりする。


【なぜ奄美は生き物の楽園なのか?】
マングローブのなかで
独自の食物連鎖(オヒルギメヒルギから塩を含んだ葉が落ちて微生物に分解される、それをプランクトンやカニや貝がたべ、さらにそれを餌とする魚や鳥があつまる。その糞がマングローブの食物の栄養になる)があって、たくさんの生物がいる。生命のゆりかごと言われるのも納得納得。
・潮の通り抜けられるリアス式海岸であること。黒潮のおかげで水温高く餌も豊富にある。しかも、新鮮な海水が提供されるのでマグロのすごく敏感な性格ともあいまって、養殖にも適してる。

『森、マングローブ、海 という全く表情の違う自然を島が持ってる奇跡、これが奄美の面白さであり素晴しさ』
はい!よくわかりました。


タモリさんの知性と、お題を一緒に解き明かしていける楽しさと、違った角度から学んでいく面白さと、近江さんの視聴者目線。そしてそこにその過程をさらに詳しく説明していく草彅剛さんのナレーションが加わって、『ブラタモリ』の完成です。
あっと、もうひとつ大事なもの忘れてた。
陽水さんの歌もこの番組を観たいと思わせてくださいます。独特な歌声が妙に心に残りませんか?
満足度も最高級。各方面から御墨付なのも頷けます。

いつか、あのナレーションブース飛び出して、タモリさんと一緒に、ほんとの意味での、ブラタモリできるといいね!

江頭2:50

ぷっぷっぷっぷっすまーーー!
この男がいないと始まらないね、トレジャーバトル。数々の伝説を残してきたこの男。暴走ばかりするんだけど、憎めないのよ。
気温5°の冷たい風が吹きすさぶ寒さのなか、2時間待ちでぶるぶる震えてる上半身裸の男に、
「スタンバイがはやすぎんだよ」って剛くんのこの言い方に胸キュンしちゃった。なんとなくね、浩一さんを感じちゃったのよ。

「まじめなんだよ。」て、このことは㊙にしてなきゃ、ダメでしょ。エガちゃんのキャラ的には、まじめな男じゃ、イメージダウンよ(笑)

でも、もう遅いか。ぷっすまファンなら誰でも知ってる常識のひとつ
江頭2:50はとても紳士で、ああみえて、真面目で、いつも入念にストレッチして本番に備えること。そういえば、ぷっすまからのバースデープレゼントの“ヨガマット”使ってくれてるかな~

『最近のぷっすま、俺に対する扱い雑』だってエガちゃんたら不満こぼしてたけど。
そんなことないからね、
スタッフさんのぷっログよんで。http://www.tv-asahi.co.jp/reading/bbs/
これからも末永くお願いします


動揺しちゃダメゲーム!動揺したりウソをついたら電流が流れるビリビリマシンを装着してエガチャンの質問にNOで答えるゲーム。嘘発見器みたいな最新作のビリビリマシン。これもスタッフさんの手作りなのよね?
なんなんだよ、見たことないよ、なんて言いながら、かなりビビってる5歳児。手汗びっしりだよ。電流の痛さ知り尽くしてるだけに、恐怖があるのよね、きっと。
持田さんのイメージもいい方向にかわったよ。ぷっの持田さんって、いつだって、でんと構えてて動じないと言うか、かっこいいのよね。おおらかで、気持ちがさばさばしてて、ゲラゲラほんとに楽しそうに笑うの。すごく感じがいい。

問題【えがちゃんを天才だと思ってる自分がいる】
【NO】電流が走ったよーー。
えがちゃんRESPECTが発覚しました!
「思ってない思ってないー」って剛くん必死で否定してたけど、実は思ってるでしょ、エガちゃんのストイックなとこ。わかってるんだから。
兄弟~て
えがちゃんメチャクチャ嬉しそうなんだもん。
ほんとはとてもかわいらしい方なのですよ。

問題【お一人様ですか?の言葉に過剰に反応してしまう】
【NO】意外にもこれにも電流が走ったのよね。
「寂しかったら大川興業入れ。俺とコンビ組んだら絶対最強だよ。お前スパッツはいてみ。人気2倍になるぜ。今度キングオブコント出ようぜ、優勝するって!」ってまたまたエガちゃんなりの愛ある言い方。草彅3:50かぁ。剛くんの黒タイツ姿ね。脳内で剛くんのジーンズを黒タイツに変えてみた、ムフフ、いい景色が見えてくる~

エガちゃんの広がる野望、あらたなコンビ結成で、お笑い界に大旋風を起こしてみるのも、またそれもいと楽し😁
剛くんも嫌いじゃないでしょ。

そんなこんなで、謎解きアイテムのミニ扇風機をゲットしたのに電池がない!

電池獲得のために、恒例の正座をさせられても、剛くんたら慣れたもの。逆に、エガちゃんの、靴下Lと Rが逆なのを見つけて、
「あんまりいけてないよ。」だって。
「よくわかんないんだよ」て、たまに自分のキャラ置いてきて素のエガちゃんになるのよね。

「マシン電気だから電池入ってんじゃない?」電流新アイテムのビリビリマシンの電池を抜いて使えばいいんじゃんとの、剛くんの見事な発想転換。誰もが想定外の展開。
これこれ、このとっさの思いつきが草彅剛の真骨頂。天才的閃きがあるのよ。一般にはあまり知られてないのが悔しい。
剛くんって頭の回転早いんだよ。ただそれを見せつけないだけ。さらっと流しちゃうから、失敗してるとこだけクローズアップされて、世間のイメージを定着させてしまってるとこあるけどさ。

電池を入れ換えるってエガちゃんの言う通り、企画無視ですよ、草彅さん。
でも、これもぷっすまならではの自由さで、これがなくなったらぷっじゃないか。

それにしても、ミニ扇風機すごい。ヒントの文字が、羽がまわることでうかびあがってくる。
ぷっすまはこの番組に関する全ての人の、心のこもった手作り番組なんだもんね。

ディレクターに、「親愛なる江頭さま、雑に扱ってごめんなさい。」と正座をさせ、謝罪してもらい、ビンタして、愛の制裁。バイトの時間だと“ばかやろー”の捨て台詞残して消えちゃった。

エガちゃんが出ると、剛くんよりエガちゃんが気になって、エガちゃん一番。剛くん二番になってしまうわたし。

ぷっすまには必要な愛すべきお方なのは間違いない。

愛する

Oggiの244頁を捲ってみたら、そこにいたのは窓辺に座って外を眺めてる、眼鏡をかけた大人の男性の横顔でした。雨がしとしと降る昼下がり。私にはそう見えた。窓にあたる雨をぼんやりと眺めてるような…雨音まで聴こえてきそうだよ。

『愛する』
愛ってなんだろうね。愛というと、真っ先に思い浮かぶのは、ドリカムの『LOVELOVELOVE』この歌詞とドラマが重なってたまらなかった。すごく好きなことを伝えたいだけなのに、うまく言葉にして言えない。夢で会いたいと願っても出てきてくれない。

愛していると言ってくれ』毎週必ず観てた。お互いが思いあってるのに、素直になれなくて、気持ちとは裏腹な言葉を発してみたり、態度にだしてみたり、でも、彼女が好き、彼が好き。なのに疲れてしまって違う道を歩いちゃうんだよ。でも、神様はこの二人をずっとみてた。二人があの頃よりも大人になったころ、出会わすの。アダムとイブのあのリンゴをうまくつかって。ドキドキしちゃった。確かTBSだったかな。昔のドラマって心に残るものばかり。あれから二人がどういう関係を築き上げていってるのか、今こそ観たいドラマのひとつです。

そういえば『あなたを愛してます。』て私、口にしたこと、無いような気がする。好きです は気楽に言えても 愛してる とはなかなか言えない。自信の無さが言わせないのもしれない。

恋は面倒くさくなくて、愛はめんどくさい。

なるほど~と感心してしまった。
好きってワードはいとも簡単に いえちゃう。そこにそれほど深い意味があるわけじゃないし、責任がないから重くもない。

でも、愛は違う。愛してますって、そうやすやすと使えないよ。相手をまるごと受け入れる 覚悟がないと言えない。


剛くんの揺るぎない思い
『トラブルの原因は全て自分にある!』

こうもはっきりきっぱりと言い切れる彼と『周りの人の幸せが自分の幸せ』を信念としてる優二くんのいつも一生懸命な姿が重なりあって、この人に恋してよかった。と思うのです。

私今母親と喧嘩してる。今に限ったことじゃないのよね。何かにつけてカチンとくる。子供たちからみたら、「お母さんもおばあちゃんも、お互い、向こうが悪いと言い張ってるんだから歩み寄れないのも当たり前か」なんだって。
母親だから娘の私は我が儘言える。他人には我慢できることも、“親だから” なんとかなる、してもらえる、してくれて当たり前。無償の愛とよくいうけど、単なる甘えでしかないのよね。わかってるけど、つい、横柄な態度に出てしまうのよ。


道端にひっそりと咲いてる花を見つけたとき、真っ青な空を見上げたとき、散歩してるワンコの愛くるしい姿を見かけたとき、満点の星を見上げたとき、綺麗な満月と一緒に帰れるとき、平凡な日常のなかにもたくさんある小さな幸せ。そんな幸せを一緒に感じあえる人とずっと歩いたいきたいな、わたし。

一時期“人を愛することができない”としばしば口にしてたね。本心じゃないとは思ってたけど。みんなが喜ぶからって、剛くんもサービス精神旺盛なんだから(笑)

愛って何?
剛くんの言うように、模範解答なんてどこにもない。その人の心次第でどうにでも変わってくる。
愛したい愛されたいともがいて、相手にあわせようと自分を偽るのは本当の幸せは掴めないよ。かといって、私 を主張しすぎるのも、うまくいくはずもない。

目の前にだれかがいて自分が少しだけ優しくなれる。この気持ちは間違いなく“愛”なんじゃないかと剛くんの言葉。優しいよね。ほんとうに人への思いやりに溢れてる。
こんな人に愛される人ってどんなに幸せなんだろう。
僕が一緒にいたいと思う子は皆理解のある素敵な人ばかりだからと言う言葉からも、なんだろ、自信がみなぎってて、プライベートの充実さが見えてくる。

剛くんの言葉はいつだって、私に、大事なことを思い出させてくれるのよ。確かに私のなかにもあったもの、でも、大人になるにつれて、失ってきてるものを目の前につきつけてくれる。それも押し付けるのではなく然り気無く、ごく自然に。だから、素直に受け入れられる。
これも、彼の人柄がなせる技。

『絶対的好感論』を読んで、「つよポンのくせに、なんだよ、泣けてくるー」

て、呟きを見たの。バラエティ番組での剛くんからはイメージできないのも当たり前か。
でもね、彼は言葉の魔術師なのです。あっ、でも、誤解しないで。言葉を飾り立てて、読み手の心を掴むとか、騙そうとか、そんな芸当は彼にはありません!
自分の思ってることを彼自身の言葉で伝えてくる。人の心を動かすようなかっこいい言葉を使おうとか、そんなよこしまな気持ちはこれっぽっちもなく、誰にでもわかるような、ごく当たり前の言葉で。

私もそうなんだけど、文章書こうとすると、どうしても、うまく書こうと必死で言葉を探してしまう。そうするとね、不思議と読み手にもばれちゃうのよ、その魂胆にはのらないぞって。作られた言葉は見透かされちゃう。

剛くんの言葉にはそれがない。だからストレートに心を突き動かすんだよ。
彼が生まれながらに持つピュアさは何色にも染まってない剛色なのです。これからも自分の信念のおもむくままに剛色を深めていき、言葉にして発していって欲しい。

あなたのいまの想いを私達に教えて欲しい。
そんな場がこうしてあること、ほんとうによかった。失いたくないから、その必要性を声に出していかなきゃ、ね!


もっともっと、つよポンのくせに泣かせるぜ!て言わせたいし。
世間の人のイメージを変えていくことも必要かも。


ここからはひとり言。
絶対的好感論読みながら違う意味で心が痛くなってきたのも事実。
現在進行形ですか?イエスの言葉がどこからともなく聞こえてくる。。せつない……………